実際に行った26選!世界のラウンジレビュー。たった1枚のプライオリティパスを持つだけで、旅行が豪華になる「夢」の空港ラウンジカード。

たった1枚のカードを持つか持たないかで、驚くほど「旅」が快適になるカードがある。それが、「空港ラウンジカード」。通称、「プラオリティパス」とよばれる「空港のラウンジ」が「無料」で使い放題になるカードがある。海外ノマドワーカーとして、世界を飛び回るなら、必須のアイテムの一つだ。今回は、おすすめの空港ラウンジカードを紹介する。

海外移住を目論んでいる僕は、海外移住の「下見」と銘打って、マレーシアイタリアフィリピン香港中国タイカンボジア台湾ベトナムインドハワイインドネシアと他にもあらゆる地を巡っている。

 

実際に空港ラウンジで使ってきた

まずは、こちらの動画を見ていただきたい。これは、僕が実際に、「ラウンジ」を使用したレビュー動画。ダイジェストとなっている。これを見て、ラウンジがどのような雰囲気なのか掴んでいただきたい。

 

空港ラウンジが使えるカードには種類がある

空港で利用できるラウンジには、「カードラウンジ」と「空港ラウンジ」がある。こちらのラウンジは提携していて使えるが、あちらのラウンジは、提携していないので使えない。使えるラウンジと使えないラウンジが存在する。

この2つのラウンジを広範囲で網羅する方法が、「楽天プレミアムカード」と「プライオリティパス」の両方を持つ方法だ。

 

夢のカードラウンジカード「楽天プレミアム」

国内線で活躍する楽天プレミアム

カードラウンジは、クレジットカードの会社が、「プレミアム」などの上級会員に用意しているラウンジだ。上級会員だけが使えるスペシャルな空間を提供している。主に「国内線」のラウンジ利用に使用できる。楽天プレミアムカードを持っていれば、提携している「カードラウンジ」を使うことができる。

 

夢の空港ラウンジカード「プラオリティパス」カード

国際線で活躍するプライオリティパス

空港ラウンジとは、空港の「待合室」のこと。ビジネスクラス、ファーストクラスで航空券を予約した人たちが、一般客とは違う場所で搭乗時間まで待機できる「特別」なスペース。この特別な待合室を「無料」で利用できるのが、空港ラウンジカード。要は、このカードを持つだけで、退屈な空港での飛行機の待ち時間が、「夢」のような快適な時間に変わる。もちろん、格安LCCの航空券を持っていてもこのラウンジを使うことができる。

プライオリティパスは、クレジットカードではない。空港ラウンジ専用のカードだ。

 

ラウンジでできること

空港のラウンジでは、「特別な」体験ができる。これらのサービスが全て無料で受けられる。

・シェフによるビュッフェサービス

・各種ドリンクサービス

・シャワールーム

・会員専用の高速wifi

・快適なソファー

・電源コンセント

 

「夢」のカードを発行する方法

この「プライオリティパス」を手に入れる方法はいくつかある。

・プライオリティパス公式ページで申し込む 年会費35,000円

・クレジットカードの特典で手に入れる  無料

便利なプライオリティパスだが、公式サイトから加入をすると、ラウンジが使い放題の会員登録で、年間35,000円ほどの会費がかかる。ただ、この会費を払わずに、プライオリティカードを手にすることあができるのが、「クレジットカード」会社の特典を使う方法。特典で手に入れる場合、「無料」で手に入れることができる。

ただ、実際に、プライオリティパスを手に入れるのは無料だが、これは、あくまでクレジットカード会員の特典。クレジットカード会員の年会費がかかる。

 

最安の年会費で、プライオリティパスが手に入るクレジットカード

僕が知る限り、一番費用をかけずに「プライオリティパス」が手に入るのは、「楽天プレミアム」。楽天カード、ゴールドカード、そしてその上の会員である「プレミアム」になれば、空港ラウンジが使い放題になるプライオリティパスを手に入れることができる。ミニマルな費用で空港ラウンジが使えるカードはないかと探し回ったが、結局、完全無料で使えるカードは存在しなかった。徹底的に調べた結果、楽天プレミアムカードを使って、プタイオリティパスを手に入れる方法が最も費用がかからない。

年会費は、10,000円。空港ラウンジが使い放題になり、かつ、自動付帯の旅行保険をつけることができる。海外ノマドや旅行好きには、オススメのカードだ。プライオリティパスで使える空港ラウンジの1回の使用料は、$29(3,500円)。年間3回以上旅行をする人にとっては、お得なカードとなる。

・年会費 10,000円

・還元率 1%

・旅行保険 自動付帯(旅行保険の詳しいまとめはこちら

▶︎ 楽天プレミアムカード

 

審査もさほど難しくはない

楽天プレミアムの会員になるのは、難しい審査がいらない。日本で一番といっていいほど簡単に会員になれる「楽天カード」をお持ちなら、そのままそのカードをグレードアップさせることができる。

 

わかりにくい加盟ラウンジ

そもそも空港ラウンジには、いくつかの会社がある。「空港そのものが提供しているラウンジ」や「航空会社が独自で運営しているラウンジ」、「クレジット会社のラウンジ」などなどわかりにくい。空港にあるラウンジが全てつかえるわけではないが、「プライオリティパス」は、ほぼほぼどこの空港でも利用できる。

・世界120各国400都市

・世界1,000箇所以上

 

国内線では、「楽天プレミアム」カードを持って行く

カードラウンジ」と「空港ラウンジ」で使えるカードが異なる。国内線では、「カードラウンジ」が使えることが多いため、カードラウンジが使える「楽天プレミアム」カードを持って行こう。国内線の待合室にあるラウンジをこちらのカードで使う。

 

国際線では、「プライオリティパス」を持って行く

国際線の空港ラウンジでは、プライオリティパスがほぼ使える。海外へ行く際は、必ずこちらのカードを持って行くべき。もちろん、カードラウンジも使えるが、「プライオリティパス」の空港ラウンジの方が豪華であることが多い。

 

使える空港ラウンジはネット検索して探す

「カードラウンジ 〇〇空港」や「プライオリティパス 〇〇空港ラウンジ」とネット検索しよう。そうすれば、ほぼどこの空港でも行った人のブログ記事を探すことができる。空港ラウンジを利用した内容のレビューがあるため、迷わず「プライオリティパス」が使えるラウンジを見つけることができる。

 

プライオリティパスで空港ラウンジを使い倒す方法

空港ラウンジが使える「プライオリティパス」を使って、旅行を快適にしよう。このカードを思う存分に使い倒す方法が以下。

・ラウンジのはしご 空港ラウンジへは、搭乗券を見せれば何度でも入れる。ラウンジをはしごすることもできる。

・乗り換えの待ち時間 飛行機の乗り換え時も使える。乗り換え時間が快適に過ごせるのは大きなメリット。

・24時間ラウンジ 24時間使えるラウンジもある。シャワールームがあるラウンジで、快適に一夜を過ごすこともできる。

・早めに出発してラウンジを楽しむ いつもより早く空港に到着して、高速wifiで仕事をこなすのもいい。

・LCCでも利用できる LCCの航空券でも利用できるため、フライト前に食事を済ませることもできる。

 

僕が実際に使ってみた空港ラウンジ

実際にプライムカードを使って、いくつかのラウンジを利用してみた。どこの空港ラウンジも快適。空港での待ち時間が苦手だった僕が、今では、好きになってしまった。何時間も前から空港入りして、高速wifiでパソコン作業をしながら、コーヒーで至福のひとときを過ごす。これが空港ラウンジの楽しみ方だ。

 

プライオリティパスで空港ラウンジを使う方法

プライオリティパスを使ってラウンジに入る場合、以下の手続きが必要になる。

① 搭乗券の確認

② パスポートとの名前確認

③ 自分のサイン

 

搭乗券は頼めば早く発行してくれる

飛行機の搭乗券が必要なため、乗り換えで空港を利用する際は、「チケット」を持っておく必要がある。日をまたぐ乗り換えの場合や航空会社の違うトランジットの場合、乗り換え前の空港で乗り換え分のチケットを発行してもらえない場合がある。「チケット」がない場合、トランジット先のデスクで「早めにチェックイン」をお願いすることもできる。

 

プライオリティパスのアプリ

プライオリティパス専用のアプリを知っているだろうか。このアプリがあれば、空港のどこでプライオリティパスが使えるのか簡単にわかる。このアプリを使い始めて、ラウンジ難民になることがなくなった。それほど画期的なアプリだ。旅行に行く前に必ずダウンロードしておくべき。

 

世界のラウンジレビュー

タイバンコクのスワンナプーム空港ラウンジ

ラウンジも4箇所程度あり、どこもこういった綺麗な施設が多かった。僕の搭乗ゲートから最も近いラウンジを利用して、空港での待ち時間を快適に過ごした。おすすめは、サンドイッチ。おいしかった。

 

バンコクのドムアン空港

ドムアン空港は、スワンナプーム空港ができる前からある昔ながらの国際空港。僕は、過去に、ドムアン空港発の飛行機と間違えて、スワンナプーム空港へチェックインしようとしたことがある。バンコクには2箇所の空港があるので間違えないようにすべき。利用できるラウンジもいくつかあるため、長居もできる。ドムアン空港のラウンジは、2シーターのソファがあるため、横になって寝ることができる。エアコンが聞いているので寒さ対策は必要だが、空港での宿泊になった場合便利だ。

 

台湾ラウンジ

台湾では、乗り換えの時間に利用した。高速wifiであったため、ひらすらパソコン作業をし続けていると、搭乗時間になっていた。空港ラウンジのデメリットは、時間を忘れてしまうことだろう。乗り遅れないように気をつけるべき。

 

香港ラウンジ

香港のラウンジでは、比較的広い施設を利用した。ここには、シャワールームやトイレが充実しており、かつ、席数も多かった。スープヌードルが名物だった。香港の空港ラウンジは、全部で4箇所ある。ここは1ゲート付近。特に1ゲートは、利用者が多いので、隣にもう一軒ラウンジが作られたほど賑わう。シャワーは20分間使用できる。かなり快適なのでおすすめだ。

これがもう一つのラウンジ。40ゲート付近のラウンジだ。もちろん同じカードで使用できる。開放的な空間となっている。食事の内容もほぼほぼ同じだが、違いは、少し落ち着いた雰囲気があることだろうか。

60ゲート付近にも1箇所ある。ただこちらのラウンジは、よりリッラクスして休憩が取れる高価な内容となっている。プライベートな空間が作れるため、利用料金がかかる。またいつか体験してくることにする。

 

カンボジアのシェムリアップ空港

カンボジアの観光地シェムリアップのラウンジは、広々としていた。カンボジア自体、あまりwifi環境が良くなかったが、この空港ラウンジのwifiはかなり早いものだった。食事も美味しい。カンボジアの場合、ケータリングのようなジュースではなく、オーダー制でドリンクを頼む。もちろん、ビールも飲み放題だ。

 

マレーシアのクアラルンプール空港

マレーシアのクアラルンプール空港も綺麗なラウンジだった。ここのお酒の充実度は、世界のラウンジを比べてもなかなかのもの。各国によって少しずつクオリティが違うのが面白い。

 

インドのインディラガンディー空港

インドの空港は、何と言っても「カレー」が魅力的。四種類のカレーが食べられた。それも全て美味しい。ピリ辛なものもあれば、マイルドなカレーもある。カレーを食べるならここ、インディラガンディー空港がベストだろう。

さらに、インディラガンディー空港には、「アライバル」にもラウンジがある。到着ロビーにもラウンジがあるのは、珍しい。ここでは、料理や飲み物はないものの、ネット環境は整っている。SIMを購入しても、すぐに接続できないインドにとって、このネット環境はありがたい。話によるとお願いすれば水は出してくれる様子。

 

ベトナムのタンソンニャット空港

タンソンニャット空港は、フルーツが魅力的。僕は個人的に初めて「グァバ」の身を食べた。それほど美味しくはなかったが、いい経験ができた。日本に輸入されるバナナの原種であるあの小さいバナナも食べられる。開放的な空間が面白いラウンジだった。

 

韓国の仁川空港

仁川空港は、ラウンジに入らずともかなり充実した時間が過ごせる。ただ、ラウンジの料理は僕が体験してきたなかで最も素晴らしいものだった。HUBラウンジでは、「韓国料理」が堪能できる。僕は、そこまで韓国自体にいいイメージを持っていない。が、このラウンジや韓国料理は好きだ。これは、美味しい。韓国に入国せずともここのラウンジを利用すれば、美味しい韓国料理が食べられる。一押しのラウンジだ。

 

韓国釜山 SKY HUB LOUNGE

韓国の国際空港にあるスカイラウンジは、僕のお気に入り。かなり豪華な「韓国料理」が食べられる。プルコギの食べ放題がここのいちおし。僕は、韓国で、ろくなものが食べられなかったが、このラウンジでは、すごいおいしい韓国料理を堪能することができて大満足だった。9ゲート付近にあるこのラウンジがおすすめ。

ちなみに、釜山の空港はこのような感じ。

 

関西国際空港のコリアンラウンジ

コリアンエアーが提供するラウンジも使える。ここのラウンジでは、小さなカップラーメンが食べられる。WiFiは早い。ただ、利用者のほとんどが韓国人だった。韓国語が苦手な人には居心地が悪いかもしれない。

 

大阪関西国際空港のぼてぢゅ

関西国際空港は特殊なラウンジがある。お好み焼きが食べられるお店で、3,400円まで注文できるシステムとなっている。これが最高。同伴者1名まで連れてこれるため、2人で6,800円分の注文ができる。ここで、たらふく大阪のお好み焼きとたこ焼き、とんぺい焼きなどを堪能した。関空に行った際は、ぜひここを利用すべきだ。

 

ハワイのホノルル空港

ハワイのホノルル空港で使えるラウンジはいくつかある。僕が利用したのはこちら。ハワイの空港自体がそれほど新しくはない。ラウンジもそれほど整ってはいなかった。こじんまりとして、過ごしやすかった。

 

シンガポールのチャンギ空港 SPA primer

シンガポールはアジアのハブと言われるほど空港が整っている。自動出国システムはもとより、チャンギ空港は最高に使いやすい。なかでも、この空港のすごいところは、ラウンジが選ぶほどあること。なかでも一押しなのが、このラウンジ。

シンガポールのラウンジは、どこも料理がうまい。強いて言うなら、このラウンジが他のラウンジよりも広く、料理の種類が豊富だ。ブュッフェをラウンジで楽しめるのは、このカードならではの特権。旅の最後に、料理を堪能できるのはありがたい。

 

シンガポールのチャンギ空港 danat

このラウンジも料理が美味しい。少し狭いが、静かで使いやすい。ただ、WiFiの速さに波がある。少し遅いと感じたのは僕だけだろうか。時間がないときにいくのなら、上記のラウンジにすべきだ。

 

シンガポールのチャンギ空港 アライバルラウンジ

着時にもラウンジが使える。それもかなり豪華だ。到着した際のチケットが必要なものの、到着時からラウンジが使えるのはなかなか珍しい。ここで、一旦休憩をして、WiFiにつなぎ、水を確保するのも楽しみの一つだ。

 

インドネシアのジャカルタブルースカイ

ジャカルタで楽しめるラウンジがブルースカイ。ターミナルによってラウンジの数が違う。こちらのラウンジは、場所がわかりにくかった。空港はそこまで綺麗ではないものの、ラウンジ内はかなり整っていて驚いた。インドネシア料理を堪能できるのもいい。これほどの食事が楽しめるなら、わざわざ昼食をレストランで食べる必要がない。

 

インドネシアのバリ島 プライマーラウンジ

バリ島のデンパサール空港には、2つのラウンジがある。1つがプライマーラウンジ。ここのポイントは、シャワーが使えること。シャワーを使えるラウンジはここしかない。バリ島から成田までは、6時間のフライト。夜中に飛ぶ飛行機を選択するのなら、シャワーを浴びたほうが無難。ラウンジには、食事があるが、もう一つのラウンジのほうが美味しかった。

 

インドネシアのバリ島 THE LOUNGE

こちらのラウンジは、より料理が美味しい。シェフが目の前でお好みのパスタを作ってくれる。個人的に好きだったのか、パンプキンスープ。濃厚でおいしかった。料理の品目が多いのも嬉しい。あとは、デザートも種類が豊富なのがいい。バリ島のラウンジは、隣接されているので、はしごしやすい。

 

国内ラウンジ

実は、空港ラウンジは、国内でも使用できる。例え、国内便のLCCでも使用できるので、快適に待つことができる。ただ、国際線よりも、「質素」なのは否めない。ただ、ゲートで待つよりも、コンセント、ネット環境、ドリンクサービスが受けられるのは、大きなメリット。

国内ラウンジを使用する際は、「楽天プレミアム」カードを提示する必要がある。「ラウンジカード」を提示して国内の空港ラウンジを使用しよう。

 

▶︎ 楽天プレミアムカード

 

関西国際空港のカードラウンジ

楽天カードを使って入れるラウンジもある。ここでは、本当にちょっとしたお菓子と飲み物が楽しめる。ただ、他のラウンジと比べると見劣りするのも事実。

 

羽田ラウンジ

羽田の国内線ラウンジは、楽天のクレジットカードラウンジが利用できる。ここは、国内線のカードラウンジにしては、かなり質が高い。広くて快適だ。軽食はないものの、ドリンクが充実している。コーヒーをはじめ、各種紅茶、トマトジュースに牛乳、青汁まである豊富なラインナップだ。

 

 

福岡空港国内ラウンジ

国内ラウンジは、そこまで豪華ではないものの、無料で使用できるなら、あるに越したことはない。ドリンク、ネット環境、コンセントの使用ができるのはありがたい。ドリンクは、ドリンクバーから、コーヒーメーカーなどなど好きなものを選べる。

 

名古屋の中部セントレア空港ラウンジ

名古屋の中部セントレア空港にも、綺麗なラウンジがある。国内のラウンジでは、上記のように、「楽天プレミアム」カードを利用する。ここでは、ビールが飲み放題だ。さすがは、セントレア。福岡のラウンジよりも質が良かった。

 

空港ラウンジを楽天プレミアムカードで使いたおそう

楽天プレミアムカードを持とう。「楽天プレミアム」の機能で「国内線」のカードラウンジを使う。楽天プレミアムの特典を使って、無料で作れる「プライオリティパス」で「国際線」の空港ラウンジを使う。この2枚を持つことで、空港にあるラウンジほぼ全てで使えるようになる。

空港ラウンジが使える「プライオリティパス」を使った、空港での待ち時間を有意義機に過ごそう。今一番、費用をかけずにこのカードを手に入れるには、「楽天プレミアム」会員になるのが最もおすすめ。海外ノマドとして、旅をしながら仕事をする人には、必須のアイテムだ

▶︎ 楽天プレミアムカード

 

旅行に持っていくべきクレジッット4厳選

実際に僕が旅に出るときは、4つのクレジットカードを使い倒す。本当に使える旅行におすすめのクレジットまとめ。

▷ 僕が実際に使い倒している、海外旅行に持って行くべきおすすめクレジットカード4選。

 

旅をしながら仕事をする

僕は今、福岡に拠点を置きながら、世界を旅する生活をしている。やりたいことをして、好きなところへ行く。動画や写真を撮りながら、WiFi環境のある世界中のコワーキングやカフェ、ホテルで仕事を完結させている。僕もかつては、サラリーマンをしていた。全く生産性のない仕事という名の「作業」と上司やお客への「接待」をする面白くのない毎日だった。

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