【裏ワザ】会社員でも週末に弾丸旅行!海外へ一人旅を計画する10のステップ

弾丸海外旅行をしよう。週末に一人で海外に弾丸旅行はできる。時間の限られている現代人。今や、連休もまともにとれない世の中になった。有限の時間の中で、最高の旅をするなら、週末弾丸旅行をおすすめする。弾丸旅行でも「最安」の「航空券」を手にいれる方法と、計画を立てる10のステップまとめ。

海外でコスパよく暮らせる拠点探しの旅

海外でも生活できる場所を探す

海外で生活しやすい「国」や「都市」を探す旅。生活コスパがよくて、月8万円で生活できる場所を探し中。

365日世界を旅行したい人へ。何歳からでも最高の旅を楽しむデジタルノマドフリーランス11の準備

海外移住を目論んでいる僕は、海外移住の「下見」と銘打ってマレーシアイタリアフィリピン香港中国タイカンボジア台湾ベトナムインドハワイインドネシアシンガポールと他にもあらゆる地を巡っている。今回は、ノマドフリーランスとして、旅をした先をまとめる。

もしあなたが無類の旅好きで、旅がしたくてたまらなかったら、仕事を置いてでも海外へ行けばいい。実際問題、会社員をしながら海外へ行くのは「ハードル」が高い。仕事の休みを取らなければならないし、会社によっては海外渡航届けを出さなければならないなど意味のわからないルールまである。

休みで弾丸する

☝︎弾丸でどこでもいこう

そこで僕がたどり着いたのは、「週末弾丸で海外へいく」ことだ。要するに、金曜、土曜、日曜のたったの3日間の弾丸で、サクッと海外旅行をするのだ。これがスリルがあって面白い。わざわざ休みを取らなくてもいいし、何なら、毎週海外に行ける。この技を会得してからは、毎週どこかしこを旅している。

 

実際に週末に弾丸で海外旅行

国内旅行も海外旅行もさほど変わらない。福岡から東京へ行くよりも、韓国へ行く方が距離は近い。LCCの路線拡大から海外旅行も身近になったいま、海外旅行は、週末にでも行けるようになった。

1時間がなくても海外へ

時間がないからこそ、ちょっとした連休に海外旅行する。期間は、週末の2日でも、有休を使って3日にしてもよい。海外へ行きたいと思った時がベストなタイミング。行きたい時に、行きたい場所へいける世の中になった。

2最も安い航空券はどこから予約すればいいのか

ネットを使って航空券を買うことが当たり前になった。しかしながら、航空券予約サイトが増えすぎたために、どのサイトを使うべきか、選ぶのに苦労する。ここのサイトは使いやすいが、あっちのサイトは管理がしやすいなどなど、サイトによって形式が異なる

ちなみに、ホテルやホステルの予約サイトも会社によって異なる。特に「紹介クーポン」を使えば、4,200円offで利用できるなど、割引特典が満載。僕が実際に使っているホテル予約サイトを比較したので参考になれば嬉しい。

 

弾丸旅行でマレーシアへいってきた

僕は、週末の3日間を利用してマレーシアへ行ってきた。移住したい国No.1のマレーシアの実情を見てみたいという思いからだ。かねて、海外移住を企む僕は、マレーシアに一度も足を踏み入れたことがなかった。今回は、予約までの期間がなかったため、Expedia 航空券+ホテル にて予約をした。

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即断即決の弾丸海外旅行の計画10のステップ

悩んでいる時間がもったいない。週末に海外旅行をしたいなら、その決断も早い方がいい。どこに行こうか、いつ行こうかと悩んでいては、一向に話が進まない。即断即決で、海外旅行を計画する方法をまとめていく。

僕がマレーシアへ旅行に行った時のチケット購入を例にしてみる。弾丸旅行を計画した10のステップ。

 

 休みの期間を確保する

一般勤務なら、休みの期間を気にする必要がある。何日休みがあって、いつ戻ってくればよいのかカレンダーを見る。時差、日本での時差ぼけを加味した無理のないスケジュールを大まかに把握する。

カレンダーの管理は、もちろんGoogleカレンダーだ。このアプリで、スマホのカレンダーとパソコンのカレンダーを連携させておく。

 

 Googleマップで行きたい国を探す 

弾丸トラベルなら、いきたい国は地図を見て決めよう。だいたいの距離でフライト時間がわかるため、休みの期間に合った近さの国を選ぶ。東京から沖縄で3時間、ソウルも3時間。台湾で4時間。ハワイで8時間の距離。行ったことのない地域、行ってみたいと思っていた国など直感で決めるのも良い。

 

 航空券を検索ツールでザッピングする

チケットを購入する。上記にあげた方法で最安のチケットを探す。あまりに乗り換えの多い飛行機は、体力が削られるためおすすめはしない。僕が一押しするのは、やはり、スカイスキャナーのザッピング。もう迷わない。最安飛行機の予約サイト比較。格安航空券に交換する方法でも紹介したように、目的地を決めずに、その日最も安いフライトを探す。

例えば、成田発ということが決まっていれば、後は、目的地である行きたい場所をザッピングする。「すべての場所」を選択して、出発を「○月」に設定すると、その月の最安値がわかる。

仮に、「マレーシア」に行きたい気分になれば、ここからより絞って考えればいい。マレーシアのフライト金額を比較してみると、8月末にかけて値段が安くなっていることがわかる。大体のフライトは、こうして予約すると格安を探すことができる。

航空券は、予定日に近づくほど高くなる。あれでもないこれでもないと、優柔不断でいると、どんどん値段も上がる。おすすめなのは、とりあえず、航空券だけ買ってしまうこと。行くことが決定しないと、その先の計画も立てれない。

僕がいつも使っている飛行機チケット予約サイトはこちらだ。

 

 航空券を予約購入する

値段がどこも同じだった場合、僕はExpedia blankから予約をする。航空券もホテルもこのサイト一つで予約ができる。管理が楽であるためだ。スカイスキャナー検索でも、Expedia が最安だったため、このままExpediaで予約をすることとなった。

たまに、スカイチケットの方が安い場合もある。正直さほど変わらないため、確認する必要もない。ただ安いチケットが取りたい方は、ここで確認して安い方を購入するのもありだ。。スマホで予約ページを表示するだけで、飛行機も乗れる。ホテルのフロンロに見せれば、わざわざ予約ページを印刷して持って行かずとも宿泊可能。

さらにおすすめなのが、LCCのキャンペーンを確認すること。成田からクアラルンプールへ飛ぶ際、乗り継ぎのフライトの方が安くなる場合もある。乗り継ぎのフライトは、自分で検索した方が安い。特にアジア圏の飛行機の乗り継ぎは、LCCのキャンペーンが頻繁に開催されているので、LCCjpからキャンペーンチケットを探すのもありだ。

 

スマホで予約ページを表示するだけで、飛行機も乗れる。ホテルのフロンロに見せれば、わざわざ予約ページを印刷して持って行かずとも宿泊可能。

 

宿泊場所を予約する

今回は、Airbnb かカウチサーフィンを予約するのも良い。AirBnB の創業者が TED talk でいったように、信用の全くないところにレビューがつくことで、信用が生まれる。レビューをよく読めば、ホストの人柄がそうぞできるはずだ。僕が AirBnB を利用するときは、総評価をよく確認する。フレンドリーでゲストを楽しませてくれるようなホストを見つける。

僕がいつも使っているホテル予約サイトはこちら。

どこが安い?海外ホテル予約サイトのクーポン比較まとめ。特典使って格安で予約する方法

 

 やりたいことは後から決める

現地で何をしたいかは、前日までに決めればよいこと。航空券と寝る場所さえおさえれば、死にはしない。これからじっくり何をするか考えることにする。

 

予約できたら情報集めをする

情報集めは、ウェブサイトや Kindle アプリから電子書籍で集める。iPhone に雑誌をダウンロードしておけば、隙間時間や機内で読むことも可能。現地でちょっと確認したい時も便利だ。

よくあるのが、大きな雑誌を持っていくこと。海外では、日本のように治安が良い場所は少ない。旅行雑誌を広げている観光客は、スリや詐欺の対象として狙われやすい。現地人かのごとく、どうどうとスマホで読むほうが安全だ。

 

海外雑誌で情報収集

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Lonely Planet Pocket

日本の雑誌に飽きたなら、ロンリープラネットをおすすめする。世界で大ヒットしている旅行本。Kindle版で買うことで、スマホにもパソコンにもタブレットにも共有できる。

日本の有名な旅行雑誌に飽きた人は、こうした海外の雑誌を読むのも良い。日本の雑誌は、出版社の関係上、関連会社の情報を載せなければならない。広告の面で込み入った内容が書きにくい。

 

 旅でやりたいことを書き出す

情報をある程度入手したら、やりたいことを書き出してみる。

僕がマレーシアでやりたかったことは以下。

現地人との交流

旅行の醍醐味は、現地の人と絡むこと。最新のアプリやサイトを使って現地の人との交流をすること。

マレーシアファッションをみる

ジミーチュウは、マレーシアで生まれたブランド。第二のジミーチュウを目指した若きデザイナーがたくさんいる。その人たちの最新作を見つけて、日本のマーケットに流入させるのもあり。

移住先の下見

移住先としてマレーシアが人気の理由をさぐってくる。セカンドライフとして、高齢の人が移住する話のブログは、多いが、はたして、若者にも人気な要素があるのか見てくる。

マレーの食は自分に合うか確かめる

中華系の辛さのあるマレー料理を堪能してくる。

 

 旅グッズの整理

今回は、バックパックで渡航予定。無駄な荷物は持たない。スーツケースを使って旅をすることはやめた。今は、1つのバックパックに、全てのものを詰め込んで、旅をしている。

俺の LIFE PACKING 00。最高のミニマリストになりたくて。

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休みが取れたら週末に海外へ

旅行も即断即決。悩んでいる暇があったら、行動に移すべき。5万円もあれば、アジア圏はどこへでも行ける。どんどん旅をしよう。

アイディアは移動距離に比例するという言葉がある。面白い考え方だ。旅をして、たくさんの人と話をしよう。世界には様々な生き方をしている人たちがたくさんいる

 

裏ワザ!マイルで最安で買う方法

航空券を買うときに、マイルで買うと安くなるという話を聞いたことがあるはず。話は聞いたことはあるものの、そこまでマイルに詳しくないし、飛行機にそれほど乗るわけでもないと、「マイル」について調べていない人も多い。実は、マイルは使い方によってかなりお得になる。

オカマイラーはポイントで貯める時代

☝︎ポイントで貯める陸マイル

クレジットカードで貯める「ポイント」を「マイル」に変換する。一昔前まで、1ポイントをそのまま1マイルに変換することができなかった。だが、最近、リクルートカードでは、1ポイント1マイルに変換できる制度ができた。リクルートカードは、ポンタポイントと提携しているため、JALのマイルの変換が可能になった

 

マイルでできること

この1ポイント1円の価値として使えるリクルートポイントがそのままJALマイルに変更できる。このマイルでどういったことができるのかJALのマイルページを参照すると面白い。15,000マイル、すなわち15,000リクルートポイントで、国際線の往復チケットが予約できたり、12,000マイルで国内線の往復チケットとなる。

要するに、15,000円分のポイントで「国際線往復チケット」が買える。もちろん、場所によって料金が異なるが、たいていLCCでも国際線の往復チケットは、30,000円以上になることがほとんど。ポイントを貯めるだけで、ここまでお得なチケット予約ができるようになる。こちらのマイル早見表より必要なマイルが確認できる。

 

マイルのデメリット

マイルでのデメリットももちろんある。繁忙期のチケット予約ができないことだ。マイルでの予約には、「時期」が設定してある。「4月から11月の国際線予約に15,000ポイント」など、航空券の値段が跳ね上がる年末などの予約はできないことが多い。繁忙期のチケット予約がしにくいのはマイナスポイント。

また、航空便は、週末、月末にかけて利用者の増える。そのため、当たり前だが、マイル購入できるチケットが週末月末にかけて、予約が取りにくくなるのは否めない。

リクルートカードのポイントで言えば、10,000ポイントから10,000マイルに変更できる。10,000ポイントよりも少ない場合、変換は、1ポンタポイント0.5マイルになってしまうため注意が必要だ。

 

おすすめのマイル使用方法

僕がおすすめのマイル使用方法は、より長い距離にマイルを使うこと。マイルは、距離が長ければ長いほどポイント還元率がいい。要するに、ヨーロッパやアメリカへのフライトの方が、ポイントがお得に利用できる。

もう一つの理由は、アジア圏のフライトは、LCCのキャンペーンチケットが多く発行されているためだ。僕がやっているのは、「アジア圏はキャンペーンフライト」を使い、「ヨーロッパ圏はマイルを使う」。こうすることで、よりポイントを効率よく使用できる。

 

マイルを貯める方法

僕が実際にやっているマイルを貯める2つの方法をまとめる。これをやっておけば、日常で効率よくマイルを貯めることができる。無理なく、マイルを貯めながら生活できる仕組みがこちら。

1リクルートカードでマイルを貯める

リクルートカードの場合、このポイントがそのままJALマイルに変わる。僕の場合、70,000万マイルまで貯めることができた。僕が知る限り、リクルートカードのポイントが最も使い勝手がいい。マイルにも変更できるし、リクルートポイント、ポンタポイントなので、ホットペッパーのビューティーで美容院の予約やレストランの予約もできる。ここまで使い勝手がいいポイントは、リクルートくらいだろう

リクルートカードのポンと還元率は1.2%。要するに500円の商品をクレジット決済すれば、1.2%なので6ポイントとなる。買い物するたびにクレジットカードを使っていけば、自然とポイントが増えていく。必要なものを購入して、クレジットを使った結果、旅行のための航空券が予約できるようになれれば嬉しい

 

リクルートカードで保険もカバーする

リクルートカードを使って、ポイントを貯め、JALのマイルで旅をしよう。ちなみに、リクルートカードでチケット予約をする場合、旅行保険が付帯されるサービスがある。このカードを使うだけで旅行の保険に入らなくて済む。数枚のクレジットカードを使いこなすだけで、90日もの間、海外保険に加入することもできる。詳しくは無料で海外旅行保険がつくおすすめのクレジットにて。

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リクルートカード

2ポイントサイトを使う

陸マイラーと呼ばれる人たちは、皆、この方法を使っている。ハピタスに登録して、ポイントを「稼ぐ」のが今のマイラーテクニック。マイラーのほとんどが、飛行機に山ほど乗るのではなく、クレジットカードで決済するわけでもなく、この「ポイントサイト」経由で稼いでいる。ポイントサイトをうまく利用して、大量のマイルを貯めているのだ。

ちなみに、僕は、まだ20,000ポイント程度。50,000ポイントでハワイに行けるくらいだ。ハピタスは友達紹介でポイントがプレゼントされる仕組みになっている。当ブログから登録すると、1,530円分のポイントがもらえる。まだ登録していなければ、キャンペーンが開催されている今のうちに登録しておくべき。より詳しいマイルの集め方はこちらのサイトが参考になる。

 

旅を楽しむ「情報」

まだまだ訪れたことがない国が多いが、旅の知識は、かなり蓄積された。航空券やホテルの予約、外貨の入手方法や海外保険などなど、「旅のチップス」にまとめている。これから「旅」をするのが楽しみで仕方ない。

海外移住を目論んでいる僕は、海外移住の「下見」と銘打って、マレーシアイタリアフィリピン香港中国タイカンボジア台湾ベトナムインドなどを訪れている。これからどんどん旅をしていく予定。

▷ Travel tips

 

2017年 海外移住計画

海外移住を目論んでいる僕は、世界を旅しながら海外移住先を探している。サラリーマン時代、海外で生活することを夢に、「移住計画」を立てた。特に、ノマドワーカーとして海外を転々としながら「仕事」をしている人たちに憧れた。どうすれば自分もこうなれるのか研究したまとめ。

#海外移住計画00 パソコン1つリモートで稼ぐ7つの方法。先駆者たちのビジネスモデル

海外移住先として No.1 だと報道されているマレーシア。その実態は、不動産関連会社のマーケティングの一種。「10年連続移住したい国 No.1 」という評価は趣があった。

#01 マレーシアは英語圏。下見でクアランプールを訪れた。

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ヨーロッパにも住みたいと訪れたイタリアミラノでは、ドローンを使って撮影をしたり、最先端のファッション街を練り歩いた。

#02 イタリアミラノを旅するノマドフリーランスのドローン空撮。

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フィリピンのセブでは、語学学校に招待されたりと、面白い経験ができた。ノマドワーカーとして、仕事をしながら海外を転々とできるようになって来たのもこの頃。

#03 セブを旅するノマドフリーランスの平日と休日まとめ

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格安航空のチケットを手にした僕は、香港を拠点に、実質中国の支配下にある特別区を訪れた。特に「深セン」は強烈な印象で、魅力的。ここまで面白い土地はなかなかない。

#04 香港・深セン・マカオを旅するノマドフリーランスの滞在費用

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タイのバンコクでは、本格的に「ノマドワーカー」として仕事をしながら旅をした。ほぼほぼ観光しかしていないので楽しかった。さすがは微笑みの国。どこへ行ってもニコニコされるので僕は住みやすかった。何と言ってもバンコクは都会。物価ももうすぐ日本よりも高くなるだろう。ドミトリーは、1泊1,000円と格安だった。

#05 タイのバンコクを旅するノマドフリーランスの生活

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タイのチェンマイでもノマドワーキングをしてきた。チェンマイは世界的に有名なノマドの聖地。雰囲気のいいカフェや、フリーランスの集まるこーワーキングスペースで仕事をしてきた。ちなみに、首長族にも会ってきた。

#06 タイのチェンマイを旅するデジタルノマドフリーランスの仕事生活

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カンボジアのプノンペンは、金融商業街として栄えている街。コンパクトでありながら、いま勢いのある発展途上国だ。まだまだ「発展度合い」は、進んでいないが、途上国ならではのごちゃごちゃとした雑感がある。

#07 カンボジアのプノンペンを旅するフリーランスのノマドワーカー生活

カンボジアのシェムリアップは観光地として栄えている。観光客向けの物価は、日本並みの高さ。高い割に、そこまで質がいいわけではない。これは、日本がどんどん貧困になってきた。日本円の影響力がさがってきたことも理由の一つだろう。

#08 カンボジアのシェムリアップを旅するノマドフリーランスのワーカー生活

 

英語でコミュニケーションを取る

海外で英語が話せなければ、なかなかコミュニケーションが取れない。外国人と友達になるためにも、英語だけは話せるようになっておくべき。その昔、東インド会社がイギリスから世界中にグローバル企業として輸出入業を始めたことをきっかけに広まった「英語」。

世界共通語といえば、英語である今、英語でコミュニケーションが取れることは旅人にとっても有利になる。英語を独学で勉強しよう。僕は英語を独学で勉強して、旅をしている。

英語力を伸ばすなら、英語学習の計画を立てるべき。自分が絶対にどのレベルまで達したいかをイメージした上で、英語を勉強すべき。僕は、英語上達完全マップを使った計画で、徹底的に学習したからこそ英語力が伸びた。

▷ 英語上達完全マップを10ヶ月やってみたを9ヶ月やった結果と現在

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海外移住計画ブログ

海外移住を計画中

海外生活の準備をしよう

海外移住したい、日本を脱出したい人は、今後必ず増えてくる。「準備」をしっかりして、自分の好きな場所を見つけよう。

海外移住計画ブログ|日本出たい!日本脱出したい!世界を旅したいフリーランスの海外暮らし準備編

 

どんな1日のルーティーンを過ごしている?

福岡を拠点にして、月8万円の「コスパ生活」をしながら生活している。最近の仕事実績や詳しい経歴は、プロフィールまで。

Abroaderとは?