スキマネタイズしたい!仕事を辞めて好きなことを仕事したい!3つのステップでやりたいことをフリーランスの仕事にするための具体的な方法

やりたいことを整理しよう。今あなたがやりたいこと、成し遂げたいことを「具体的に」言えるだろうか?私が、サラリーマン時代、どうしてもやりたかったことは、「仕事をしながら、旅をすること」だった。自分の好きなところに移動できて、自由に生きる。この生活をすることが「やりたいこと」だった

もし、あなたが自分が何をしたいのか、どれをしようか「迷っている」とすれば、徹底的に自分の中に「落とし込む」必要がある。今回は、「結果」が出てない人が陥りがちな、やりたいことの「曖昧さ」に着目していく。

 

スキマネタイズして好きからマネタイズする

どうして結果がでていない人は、本当にやりたいことが絞れていないのか。自分の考えや気持ちの部分で、やりたいことを落とし込めていないとは、どういった状態なのか。なぜ、それが結果につながっていないか、改善するための方法を紹介する。脱サラした僕の経験をもとにリアルにまとめてみた。

 

スキマネタイズとは?口コミ評判は?

好きをマネタイズすることをスキマネタイズという。今回はこのスキマネタイズについてまとめていく。「スキルをマネタイズする」「スキマをマネタイズする」「スキをマネタイズする」と、色々な意味で使われているこの方法だが今注目を集めつつある。

実際のところ、好きをマネタイズする方向が強かったり隙間をマネタイズしたりといろいろな方法で副業していくことを言う。今回はその副業のリアルについてまとめてみた。

 

おすすめの副業は何か?

YouTubeでもまとめた。おすすめの副業はこの3つだ。こうした副業して自分の好きなことにお金を使っていくのが今流の生き方。

実際のところ、僕自身も副業からスタートして自分のビジネスを持った。今現在は、海外を飛び回りながら好きなところでWi-Fiカフェを使って仕事をしている。これが現代の生き方だ。

 

スキマネタイズってなに?そもそもマネタイズとは?

マネタイズとはなにか。簡単に言うと収入源を作ること、資金化することをマネタイズという。マネーからきている単語で、収益化のことだ。僕自身も、すごく悩んだ。新卒でフリーランスになるのか、新卒で自分のビジネスを持つのか、悩んだ結果3年間は会社に努めたほうがいいという風潮通りに流れに沿って銀行員になった。3年ちょっと働いて、「そんなに面白くない」と思ってやめた。
仕事は好きなことじゃないと継続できない。どうやったら好きを仕事にできるのか、3つのプロセスに分けて解説する。

1位 チャットレディー

 

 

女性なら、チャットレディーの仕事がおすすめ。ポケットチャットなら、家にいながら、チャットをするだけでお金を稼ぐことができる。スキマ時間を有効活用できるのがいい。ただ、女性のみの募集となっているので、残念ながら男性はできない。ただし、このチャットレディ、年齢制限が18歳未満はできない。19歳になってからやってみるべき。

ポケットチャットは、電話越しで話をするだけで稼げる副業。女性なら誰でも簡単に始められる。キャバクラのようにお酒を飲む必要もないし、面会することもないので安全な副業だ。スマホで気楽にできるチャットレディー、女性なら絶対試してみるべき。

▷  ポケットチャット

ポイント☝︎

・電話越しなので安全。気軽に稼げる!

・女性にしかできない仕事なので簡単に採用される!

 

 

皆が陥るやりたいことの「曖昧さ」と「口コミ評判」に惑わされる

多くの人は、「何となく」やりたいことがあって、どことなくその何となくなイメージに憧れがあるように感じる。皆、やりたいことが「曖昧」で、ぼやっとでしかイメージできていない。もし、しっかりとやりたいことがイメージできていれば、「迷わず」その目標に向かっているはずだ

自分が本当にやりたいことは何なのか。今一度、自分に確認してみてほしい。どんなことがしたくて、どう生きたいのか。それをいつ達成して、どうなりたいのか。

私は、これまで多くのフリーランス志願者を見てきた。脱サラをして海外へ行く。フリーランスになって独立する。などなど「願望」を持っている人はいるものの、それ以外の「プロセス」が欠けている人が山ほどいる。皆、「やりたいこと」がなんとなくでしかなく、非常に曖昧なのだ。

たいてい、やりたいことが曖昧な人は、「結果」がでていなかった。〇〇がやりたい。しかし、どうしていいかわからない。という状態だった。この何をしたらいいかわからない状態を「改善」して、やらなければならないことがたくさんありずぎて困る状態にしなければならない。

この「やりたいこと」を分析することが最も重要だ。やりたいことを自分の中で咀嚼して、なぜやるのか、どうやるのかを明確にする。自分の選択を「迷っている」人は、やっていることが「継続」できない。結果を出すためには、やる理由を徹底理解する必要がある。

 

スキマネタイズで結果が出せている人、出せていない人

僕はこれまで多くの人に出会い、やりたいことの話をしてきた。そのなかで感じたのは、皆、何となくやりたいことを持っていて、どことなく迷っているということだ。あれもやりたいし、これもしたい。けれども、やりかたがわかならい。この「やりかたがわからない」部分を持っている人に共通しているのは、「結果が出ていない」こと。これでいいのか、このままでいいのか「迷い」が選択の「ブレ」や「遅さ」を招いていたのだ。

逆に、やりたいことが何が具体的になっていて、なぜやるのか、やる意味があるのかしっかりと自分の中に落とし込めている人は、僕が何もしなくても、どんどん一人でやっていけている。迷いがないため、選択にブレがなく、「早い」行動ができるのだ。

☝︎やりたいことで結果を出すプロセス

1 本当にやりたいこと徹底分析して、

2 自分で自分自身を理解をする

3 迷わず音速で意思決定をする

4 マインドマップでイメージを整理する

結果を出す、やりたいことができている人は、①自分が本当にやりたいことを②自分できちんと理解していて、③やりたいことにまっすぐ進んでいける。このプロセスを作る方法をまとめていく。

 

スキマネタイズでやりたいことを徹底分析する3ステップ

まずは、やりたいことを具体化させよう。少し前に流行った言葉で言えば、「視える化」だ。要は、自分が理解していない「隠れた」意識を呼び起こす。自分のやりたいことを潜在意識の中から呼び起こすのにおすすめなのが、「マインドマップ」だ。

マインドマップは、白い紙の真ん中にお題を書いて、そのお題から円心状に思いつくことを、思いつくままに書いていく方法。こちらが、私のコンサルを受けてくださった女性の書いたマインドマップだ。「やりたいこと」を中心軸として、思いついたことをどんどん書いてもらった。本来は、中心から太い幹を書いて螺旋状に書いて欲しかったのだが、彼女のやりたいことが多すぎたためこのようなマップになっている。要するにこれで、好きをマネタイズするイメージを作る。

こちらの女性は、何となく、仕事を辞めて海外で働きたいものの、今の給料ではあまり貯金に回すお金がなく、いつまでたってもやめられない状態だった。やりたいことがボヤッとしていたので、どうすれば、それができるようになるのか曖昧なままとりあえず何かをしていたのだ。

ちなみに箇条書きでやりたいことを書くのもいいが、箇条書きの場合、「分類分け」が頭の中でできないのが難点。マインドマップでは、やりたいことをグループ作りしながらかけるのだが、箇条書きではそれが弱い。ポイントは、ご自分の好きな方法で「紙に書く」ことだ。

 

1本当にやりたいこと徹底分析

まず、ご自分のやりたいことが何なのか、徹底分析するため、マインドマップで紙に「書き起こす」。この作業は、ものすごく有効で、紙に落とすことで自然と頭の中も「整理」できる。タイマーを使って、5分間測りながらマインドマップを書くこともおすすめ。だらだら考えるよりもパッと時間を決めて書くほうが頭の回転力もあがる。

 

2自分で理解をする

マインドマップができあがったら、今一番やりたいことに「赤」ペンで印をつけていく。優先順位をつけるためだ。この順位づけによって、やりたいことの中でも、自分が今一番やりたいことが何なのかしっかりと理解できる。赤い丸をつけたら、その丸の「共通点」を見つける。この共通点こそが、ポイントだ。自分のやりたことの中でも、今すぐしたいこと。この共通点こそが、潜在意識の中にあるあなたの本当にやりたいことだ。

彼女の場合、「日本語教師」「リポーター」「人と話す」「パーティ」といった部分に赤い印がついた。彼女は現在、事務職をしている。もともと営業職だったのだが、勤務先のお局さんにあえなく潰され、事務に転職したのだ。もともと社交的だという彼女は、事務職よりも「人と会う」仕事がしたいとのこと。そのため、一番やりたいことが「人と直接関わる仕事」だったようだ。

 

3迷わず音速で意思決定をする

本当にやりたいことの共通点を見つけることができたら、その共通点をマインドマップの隅に書き起こしてみてほしい。一見、やりたいことがバラバラのように感じるが、共通している点が見えてくるはずだ。でてきたアイディアを上手に組み合わせることで、やりたいことを自分の中に落とし込んでいこう。

今回の女性は、このマインドマップを整理して、仕事を辞める決意をした。今の事務職は、何も得るものがないそうだ。人と会話をしながら自分で仕事を進めていくほうが合っていると再確認できたとのこと。ちょうどこのマップを書いた頃、辞めるか続けるか迷っていたらしく、このマインドマップを書くことによって、頭が整理され、自分がやりたいことを明確化できたそうだ。

 

マインドマップで「やりたいこと分析」してスキマネタイズする

☝︎やりたいことで結果を出すプロセス

1 本当にやりたいこと徹底分析して、

2 自分で自分自身を理解をする

3 迷わず音速で意思決定をする

4 マインドマップでイメージを整理する

やりたいことを、マインドマップを使って具体的に書き起こすことで、「本当に」やりたいことを分析できる。本当に基本的なことだが、自分自身が、やりたいことに気づいていなければ、できるものもできない。やりたいことも「継続」できない。何となくイメージしていたやりたいことを、徹底分析してやりたいことに突き進む「土台」をつくっていこう。

 

やるべきことワークショップ

今回は、マインドマップを使った「やりたいこと」を明確化する内容をお伝えした。おさらいがこちら。

・マインドマップ

紙を横にして中心に「やりたいこと」と書く。

5つ程度自分のやりたいことを書いて、そこから枝分かれさせ思いつくままに書く。

書く際に隣同士の「関係」を意識しながらつながりをイメージする

やりたいことの最も優先順位が高いものを「赤マル」で囲む

「赤マル」の共通点は何かさぐる

全て直感でやることがおすすめ

深く考えられなくなったらやめる

 

やりたいことを決めてビジネスを始めてみる

やりたいことを決めたら、スモールビジネスで試してみるのがおすすめ。副業100のアイディアにも書いたように、スモールビジネスはたくさんある。自分のやりたいことと、やってみたいことに従って、どんどんトライしてみるべき。

▷ 副業100のアイディア

 

やりたいことと強みを生かす方法

やりたいことと自分の強みが生かせれば、誰でもそれなりの「個性」をつくることがきる。自分の「強み」を知ろう。今の自分の「特徴」を理解することによって、自分に一番合った仕事を見つけるべきだ。この自分の「特性」を知るためのツールが、「強み」のチェック。

私が、個人事業主の方の相談を受けるようになってから、一番気を張っていることは、お客さんの「強み」を最大限に生かすことだ。どうすれば、最高の力を発揮して、目標とする収益やゴールにたどり着いてもらえるのか。それを考えるツールの一つが、「強み」を知ることだ。

 

やりたいことと自分の強みを生かすためにやるべきこと

自分の「やりたいこと」とあなただけの「特性」を組み合わせよう。自分自身の特性をきちんと理解することで、やりたいことをしながら、結果を出しやすい最適な方法でやりたいことを実現することができる。

マインドマップで、自分の潜在意識からやりたいことを「具体的」に書いた。次は、その「やりたいこと」と「強み」を生かす方法だ。

「強み」を理解しよう。その強みを伸ばして、やりたいことを現実にしよう。やりたいことを現実にできない人の多くは、自分の強みを活かしきれていない人が多い。まして、自分の特徴すら、俯瞰できていない人も多い。

自分を理解して、強みを伸ばす。自分の「武器」を最大限に生かすステップを紹介する。「やりたいこと」をやるためには、自分の良さを使い倒すのが一番だ。自分の中にある「最高武器」×「自己実現」で最適な道を作る方法を紹介する。

 

ストレングスチェックで自分のやるべきことを可視化する

自分の強みを知る方法としてストレングスチェックを使う。みなさんもご存知かもしれないが、こちらのストレングステストは日本でも有名となった。この調査のポイントは、分析精度の高さだ。そこらの心理テストとは訳が違う。私自身、この分析結果を元に、「やりたいこと」と「強み」を生かしてここまでやってきた。

▶︎ ストレングスファインダー

すでにやったことのある方は、そのデータを元に以下のステップに進んでほしい。まだ、このテストをやったことのない方は、今回の記事を参考に、ぜひ挑戦してみてほしい。

 

ストレングスチェックを受けてもらう理由

・最高の自己分析ツール

ストレングスチェックは、そこらの心理テストとは訳が違う。全200問近い問に、直感で答えてもらうことで、その人の性格がしっかりと把握できる。

・精度の高い分析

この診断は、長年の研究で培われた何万人ものデータから導いた精度の高い分析による結果だ。自分の強みを文章でこれほどまで客観視できる分析は他にない。

・強みを理解して生かす

自分の強みを生かそう。どうその強みを生かすかというヒントは、本やサイトに記載してある。

☝︎自分の分析こそ全て

1 強みに注力すること

2 弱い部分を捨てること

ストレングスチェックによって、「強み」を客観分析し、強みから自分にやれることが見えてくる。逆にお客さんのビジネスが、お客さんの「弱み」を軸に展開しているものであれば、即やめるアドバイスをする。

 

ストレングスチェックの良さ

1アメリカのストレングス分析機関

ストレングスチェックは、アメリカの分析機関が長年かけて作り上げた最高の分析シートだ。数百個の質問の回答から自分の強みを明確にしてくれる。この分析は、何万もの人を対象に調査が行われた結果だ。そこらの心理テストとは違う。

 

2同じ「強み」の人の人生プロセスを知れる

中でも注目すべきは、「〇〇が強みの人のための行動・成功アドバイス」。これは、その強みを持った人がどういったプロセスで成功しているのかを示している。同じ強みを持った人が、実際にどのフィールドで活躍しているのかを知ることで、自分がどの道を選んでみたいかなんとなくイメージがつくはずだ。このイメージを湧き立たせるためにも、この成功例を熟読するのがおすすめ。

 

3最適な仕事も知れる

さらに、このストレングスチェックでは、「適職」までアドバイスされている。他にも「リーダージップ」「弱み・短所」「有名人・偉人」「大学を充実させる方法」などなどあらゆる指針がある。このストレングスチェックで自分の強みを洗いざらい、そして、その強みを活かせる「仕事」や「進路」をイメージしてみるべき。

 

実際にあなたがやるべきワークショップ

実は、このストレングスチェック、わざわざ本を買う必要はない。本の内容は、ストレングスチェックの良さについてと分析結果の話のみ。最も必要なチェックテストについてはネット上で行うため、本は必要ないのだ。

もちろん、本を買うことも方法としてはあり。新品で購入することで、ネットで受けられるストレングスチェックのIDを手に入れることができる。中古で購入してしまうと、このIDが使用されている可能性があるため、おすすめしない。

本を買わずとも、分析結果をネットで検索することもできる。こちらのサイトでは、本よりも詳しくわかりやすく書いてある。こちらを見れば本を買う必要はない。

ギャラップ社 ストレングステストを受けてみよう

ギャラップ社

 

こちらのサイトが調査機関の公式ページ。私が受けた6年前のサイトでは、日本語のページがなかったのだが、今では、完全日本語対応しているようだ。

詳しい手順については、こちらのサイトを参考にしてほしい。今回のワークショップは、このストレングスチェックを受けてもらうことだ。

 

僕の場合

ちなみに、私自身の強みは、「個別化」だった。人の違いや個々の思考に魅力を感じるそうだ。人の違いを見極め、バランスを取ることができる。私がこうした記事を書いているのは、やりたいことの実現に困っている人を「コンサル」をしている経験からだ。

私の周りには、やりたいことはあるものの、本当に何からして良いのかわからない人が多い。ただ、やりたいことをイメージして、前に進めていない。個人の「良さ」を見つけて引き出すことができるのが、私の強み「個別化」だ。

 

「強み」×「やりたいこと」

マインドマップで自分のやりたいことを明確化した。この明確にした「やりたいこと」を今回のストレングスの中から分類分けしていく。やりたいことがしっかりと決まってない人は、マインドマップで書き出すステップに戻ってみよう。

私が相談を請け負った女性の強みは、「社交性」だった。この方の対人スキルは、コンサルをしながら話しているだけでわかるほど素晴らしいものだった。彼女の笑顔と人柄の良さは、普通の人には出せないレベルだ。しかしながら、現在彼女は、「事務職」をしていた。紆余曲折あり、彼女は事務職をしているのだが、いま、自分の仕事に全くやりがいを感じていないとのことだった。

今回ご紹介したマインドマップを使った方法を元に、「やりたいこと」と「強み」が合致するものを赤マルで囲んでもらった。人と話すことが昔から好きだった彼女は、「リポーター」や「パーティーの主催」「プランナー」などに憧れがあるそうだ。この憧れ「やりたいこと」と社交性「強み」を生かす方法を見出していく。

ちょうどその頃、彼女には、知人から、雑誌の編集の仕事をやってみないかと誘われていた。地方のお店を取材しながら、そのお店の良さをまとめる仕事内容だ。彼女の「社交性」を強みに、お店の方々と仲良くなりながら、「人と会う」仕事がしたいそう。こうした「やりたいこと」と「強み」の両方を分析して、新しい道を見出すのも方法の一つだ。

 

仕事も旅も楽しめる時代

僕は今、福岡に拠点を置きながら、世界を旅する生活をしている。やりたいことをして、好きなところへ行く。動画や写真を撮りながら、WiFi環境のある世界中のコワーキングやカフェ、ホテルで仕事を完結させている。僕もかつては、サラリーマンをしていた。全く生産性のない仕事という名の「作業」と上司やお客への「接待」をする面白くのない毎日だった。

今は、仕事も旅も両方楽しめる時代。知るか知らないかで生き方が変わる僕の生き方に共感した人は、ぜひこちらも見て欲しい。

 

移動するコミュニティ Abroader salonアブローダーサロン

旅を楽しみたい人が集まる移動するコミュニティ「アブサロン」がついにできた。「毎日更新されるメルマガ」をはじめ、各界で活躍するフリーランスを集めた「仕事シェア」もできるし、毎月世界のどこかで「オフイベント」を開催しているオンラインサロン。旅仲間もできるし、仕事も楽しめる、そんなエンタメコミュニティ。「サロンってどんなことをするの?」「実際、どんな活動しているの?」と気になる方は、アブローダーオンラインサロンをチェック。99%のオンラインサロンが潰れると言われている中、1%の成功サロンとして残れるのか。

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