【悲報】会社がつまらない!辞めたい時こそやるべき3つのこと!YouTube動画を使って副業を勉強するステップ

「会社がつまらない」「会社行きたくない」「やめたい」と思ったことはないだろうか。実際、会社はやめていい。かくいう僕も「会社を辞めて」フリーランスになった一人。今回は、会社を辞めて僕がフリーランスとして行きている方法とフリーランスになる方法をまとめる。

 

会社がつまらなかったら辞めていい

正直言って、「つまらない会社」は辞めていい。ただ、実際のところ、辞めたところで何していいかわからないのも事実。「辞めた後」何をすべきか考えなければならない。 今回は、会社を辞めて、次のステップに行く具体的な方法をまとめた。

 

副業すればいい!どうすれば兼業フリーランスになるのか?

☝︎僕がこれまで独学してきたモノ

☑︎英会話の勉強を独学

11校の留学学校を取材英語で仕事をもらえるようになった

☑︎一人でプチ起業して会社を立ち上げ

税務と司法を勉強して一人で法人作ったのも独学

☑︎ 動画編集の方法を独学

月5万円の動画編集の仕事も独学

☑︎ブログで最高月400万円の収入

月200万円の収入になるまで勉強したウェブマーケティングも独学

「独学する」を趣味にすれば、何でもできる。自分で切り開く力をつければ、何でもできる。正直、今の時代、何でもできるので、「独学する」という趣味を持てばコスパよく自分のやりたいことができるようになる。

要するに、副業を始めればいい。自分の力で収入を上げられるように、努力して、軌道に乗れば、仕事をやめればいいだけ。まずは、一歩ずつ、自分にできることからしよう。フリーになるための副業ステップがこれだ。

1 副業を始めるならYouTubeで学べ

YouTubeで勉強する時代になってきた。いわゆる「教育系」と呼ばれるYouTubeがどんどん出てき始めている。2020年は、YouTubeで独学するのが主流になる。今、僕がよく見ているのが、「ホリエモンチャンネル」と「中田敦彦大学」だ。教育系のユーチューブを見ながら勉強するのはあり

☝︎YouTubeで副業を独学する時代

☑︎ ホリエモンチャンネル

☑︎ 中田敦彦大学

2 時間がないからこそ、YouTubeは見ずに「聞け」

時間がない人にオススメの情報収集方法の話。「忙しい」「時間がない」のが現代人。忙しい時こそ、自分の時間を作って、やりたいことと、やらなければならないことの「優先順位」をつけて仕事をしないといけない。

そんな人におすすめなのが「聞き流すユーチューブ」こと。朝の支度しながらYouTubeを聞くとか、歯を磨きながらYouTubeを流す。朝食作りながらYouTubeを見るのもいいし、運転しながら音楽を聴くようにYouTubeを聞く。とにかく〇〇しながらYouTubeを「聞く」のがポイント。特に、最近、「教育系」の面白いYouTubeが増えてきた。時間がないからこそ、YouTubeを「聞く」のはおすすめできる。

☝︎僕も会社員時代、通勤中にYouTubeを「聞いた」

時間がない社会人こそ、YouTubeを聞くのがいい。時間がないことを言い訳に、何もしないのはもったいない。自分ができることをコツコツとやり切るしかない。初めからいきなり成功する人はいないのだから、コツコツと自分ができることをしよう。

3 「独学する」を趣味にすれば勝ち!1,000時間がボーダー

最近、「独学する」という趣味にハマっている。要するに、「〇〇を独学すること」が趣味になれば、何でも楽しい。「物事を1000時間やる」というのがセオリーだ。

1,000時間かけてやりたいことをすれば、自ずと自分がやりたいことがわかってくる。プロが10,000時間で到達できると言われている中、1,000時間やれば、先生にもなれる。そこそこ自分でスキルをつけて、自分のやりたいことを実現させるには、1,000時間かける必要がある。

ユーチューブで勉強するっていうのが当たり前になりつつある。ダブルスクールや副業セミナーに行く前に、YouTubeで勉強すべき。

 

会社がつまらないなら行動しよう

会社がつまらないと思ったら行動しよう。副業するのもいいし、自分でビジネスをするのもいい。もっというと、フリーランスにならなくても、兼業で仕事をするのもいいし、自分でやりたいことをするために辞めてもいい。

会社に残るのもいいし、自分がやりたいことをすべき。会社がつまらないと感じるのなら、どんどん自分が「楽しい」と思うことに力を使うべきだ。

 

無能な上司に時間を割かれるな!人間関係は会社環境に依存される

正直、つまらない仕事の理由の一番は、「つまらない上司」だったりする。もしあなたの職場に「面白い」「尊敬できる」上司や同僚がいれば、絶対に楽しいはずだ。僕も、会社員時代、そんな上司がいることを望んでいたが、全く別物だった。

「自分の出世しか考えない上司」「A4のコピー用紙の折り方を異常に気にする上司」「愚痴しか言わない上司」などなど、人として全く尊敬できなかった。正直言って、尊敬できる人はいなかった。だからこそ、仕事はクソほど面白くなかったし、「お金」のために会社に通っていた。そんな面白くない状況から打破するために、自分で仕事をすることを決意した。

 

フリーランスは誰でもなれるし、気合い次第

アメリカでは労働人口の半分が「フリーランス」になっている。日本でも500万人がフリーランスになっているというデータもあるくらい。もちろん、兼業フリーランスもいて、会社員とフリーランスの両立している人もカウントされている。

要するに、フリーランスを兼業ですればいい。会社員をしながらフリーランスをすれば勝ちだ。