え?働きがいのある会社3位!PROGRIT(プログリット)の採用ってどうなの?プログリットの社長にインタビューしたことを踏まえてまとめてみた

プログリットの採用は厳しいのか。質の高い英会話トレーニングを受けれることで知られているPROGRIT(プログリット)。プログリットは今最も勢いのある英会話ジムで、すごい!という口コミ評判が多い。他の英会話教室に比べて割高だが、短期で実用的な英会話を身につけることができると、今話題になっている。加えて従業員の満足度も高いことで知られているが、ハードな英会話スクールなので就職が難しいイメージもつきまとっている。プログリットの採用はどうなのか、今回、私見たっぷりにまとめてみた。

 

プログリットを実際に受けてみて客観視してみた

結論から言うとプログリットの採用は結構厳しい様子。理由はカウンセラーの質を重視しているからだ。だが、今急成長中で事業拡大している最中。挑戦して見る価値は十分ある。今回は、以前、「プログリットの社長にインタビューしたこと」「ホームページに掲載されていたこと」を踏まえて、「私見たっぷり」にまとめてみた。実際に、プログリットの授業を受けた僕が主観で考察したまとめ。情報は随時変わる可能性はあるので、PROGRIT(プログリット)公式サイトで直接聞いてみて欲しい。

 

1PROGRIT(プログリット)ってどうなの?採用で求めている人材って?

まずプログリットの求めている人材について。どれくらいの英語力を持っていればプログリットで採用される可能性が高くなるのか。プログリットは未経験大歓迎で、応募資格は高卒以上かつ、TOEIC800点以上のスコアをもつもの。そしてプログリットが求めている人材のポイントは4つある様子。PROGRIT(プログリット)公式サイトで確認をしてみた。

☝︎プログリットの採用基準とは?

 

 

1つは「貢献意欲が高いこと」高い期待に対して価値を返し続ける姿勢を持っているという点。2つ目は「傾聴力」。生徒の話を親身になって聞く姿勢をちゃんと持っていること。3つ目は「コミュニケーションの的確さ」。聞いたことをくみ取り、それに対してシンプルにアドバイスを伝える力を持っていること。4つ目は「素直さ」。成長するためにフィードバックをし合えること。この4点が重要だ。

プログリットでは英語力というよりも、コミュニケーション能力が重視される。無論、TOEIC800点以上ないと応募できないので英語力は必要だし、英語ができないよりもできたほうが採用率は高くなるだろう。だがプログリットではそういったことよりも、生徒と円滑にコミュニケーションをとることができるかを重要視している。

なぜかというとプログリットは基本的に「自学習」がメインだから。プログリットが募集しているのは講師ではなくカウンセラー。なので、英語力の高さよりも、カウンセリングのうまさが求められる。

☝︎プログリットは自習がメイン

プログリットでは英会話やTOEICの問題の解き方を教わるレッスンを直接しない。しかし、他の英会話教室とは違って、カウンセリングで一人ひとりにしっかりとしたカリキュラムを設定する。どうやれば効果的な学習ができるのかを、ひとりひとり向き合って面談し、最適解を導き出す。勉強スケジュールとしてはハードだが、やれば確実に英語力が上がる方法を生徒一人ひとりにあった方法でサポートするのがプログリットのカウンセラーの仕事。なので、英語を教える力よりも、生徒が英語学習を続けれるようにサポートする力のほうが重要になってくる。

指導力は高くても性格が悪く生徒のことを何も考えない人よりも、英語力はそこまでレベルが高くなくても、生徒の話を親身になって聞く姿勢を持っている人のほうがプログリットでは採用される。

 

2PROGRIT(プログリット)にはどんな人がいるのか

プログリットは未経験者大歓迎で、教育業界で働いていた人だけではなく、以前は全く違う仕事をしていた人もたくさんいる。英語講師だけでなく、営業職、ホテルコンシェルジュ、銀行、専門商社、キャビンアテンダント、秘書、芸能事務所など。前職のバリエーションは様々だ。

ただ、営業職やホテルコンシェルジュなどといった職業を見れば分かる通り、接客やコミュニケーション能力が重要視される職種を経験された方が多い印象。以前、僕がプログリットを受けたときに感じたのだが、プログリットは英語力よりも生徒とのコミュニケーションを重要視している。生徒の英語の上達をちゃんとサポートできるかが求められているので、接客などで会話慣れしている人のほうが採用されるだろう。プログリットは職歴を重要視していないので、絶対に営業職や接客業で働いた経験が必要というわけではない。だが、そういった経験があったほうが採用される確率は高いだろう。

 

3PROGRITを運営する代表取締役社長岡田氏に直接インタビューしてきた

僕は以前プログリットの代表取締役社長岡田祥吾氏にインタビューしたことがある。なぜ、そこまで「評判」の良いサービスができるのか。そのルーツはどこにあるのか。などなど、赤裸々に聞いたことがある。その根源にある考え方はどこからきているのか。実際に校舎を訪れて、お話しさせていただいた。

社長のインタビューから、社風など等参考にしてほしい

Qサービスを作るきっかけは?

新卒でマッキンゼーに入社しましたが、実は、マッキンゼーに入る前から、辞めて会社を作ろうと考えていました。このサービスをつくった理由は、好きなことで、世の中にインパクトを与えることがしたいと考えてたからです。その一つが「英語」です。英会話業界を見たときに、既存の英会話スクールがいくつかありますが、一番の課題は、英語力が上がらないスクールが多いことです。逆に、本当に英語力が上がるサービスを作ればいいのではないかと考えたのがきっかけです。

Q既存の英会話スクールとどう差別化していますか?

プログリットがやっていることは、「お客様の英語力が最も伸びる方法」を提供することです。逆に競合他社のことはあまり考えていません。既存のスクールの問題点の一つは、やっている方法が、「その人にあった学習ができていない」ことが多い。例えば、基礎レベルの人が、英語を話すことをしたり、単語を覚えた方がいい人が、単語を覚えることをしていない課題があります。もう一つは、「英語の学習時間が少ない」こと。例えば、週に一回一時間程度の学習時間では、どれだけ効率的な学習方法でも英語力は伸びない。英語力を伸ばすのは、そんなに甘いものではないのです。この二つの課題を解決するために、プログリットのサービスを運営しています。

競合と競争することではなく、「お客様の英語力がいかにして伸びるか」これを追求して、提供しているだけです。「英語力の伸び=学習生産性×投下時間」。学習生産性というのは、単位時間あたりの英語学習の効率。投下時間というのは学習している時間。この二つを最大化するために、改善を繰り返しています。周りのことは気にせず、愚直にこの改善をやり続けること、PDCAのサイクルを回し続けることを僕らはやっています。

Q社長自身が英語を勉強し始めたきっかけは?

実は、高校時代、英語が全く好きではありませんでした。特に、リスニング、スピーキングは苦手でした。大学は理系に行ってプログラミングを習っていたのですが、在学中に、理系の仕事が向いていないと気づきました。日本で就職する場合、理系ではない方面に進むのなら、英語ができないとまずいと思って、アメリカのシアトルに1年間留学しました。その留学をきっかけにして、英語が好きになっていきました。アメリカ留学後、日本に帰って、就活をしてマッキンゼーに入社しました。

Qやはりマッキンゼーの経験はプログリットに生きていますか?

プログリットの根源にある考え方は、間違いなくマッキンゼーの考え方が生きています。1つは、マッキンゼーの「ロジカルシンキング」からきています。要するに「論理思考」。世の中は、論理的に成り立っています。英会話を勉強するのにも、ただ何となく英会話をすれば伸びるというものではないですよね。僕らは、全てを「ロジカル」に考えて、絶対に正しいことをやる。ここは、マッキンゼーで培った「ロジカルシンキング」の考え方を生かしています。

もう一つが、「プロフェッショナリズム」。お客様に対して、ダントツに素晴らしい価値を提供する。マッキンゼーは、このマインドセットがしっかりとしています。妥協するということが一ミリもないです。お客様に対して出すサービスを、妥協しない。この考え方も、今のプログリットでも生きています。

Q今後のプログリットの展開を教えてください

今後は、主要都市に校舎を増やして行きます。校舎拡大のために、人材を増やしていくと、どうしても従業員の質が下がってしまうのではないかという声が上がってきます。ですが、僕らは逆に、クオリティーはめちゃくちゃ上がってきています。昨年まで、正社員は、10人程度でしたが、今では、82人にまで増えています。

僕らは、チームで動いています。全員が全員、ノウハウを共有できるシステムを構築しています。この「組織力」が僕らの強みです。このシステムがあれば、新しい人が入っても、即、組織力を使って最高の価値を提供でき、そこでの新たなノウハウを組織力に還元できるのです。よって、人が増えれば増えるほど、コンサルティングのレベルが上がっています。英語学習サービスに関しても、まだまだ伸びる余地があると思っていますので、今後も愚直に、フレキシブルに対応していきます。

 

インタビューを終えての感想

今回、僕自身が直接、代表取締役社長岡田祥吾氏とお話しさせていただいた。個人的に岡田社長の人柄に興味があったので、よりパーソナルな質問を多くさせてもらった。プログリットのサービスの根源にある、マッキンゼー時代の経験や、学生時代の英語学習の経験など、面白い話を聞かせていただいた。

最も印象に残っているのは、お客様に満足していただけるサービスを必ず提供するとお話されたこと。そのために、日々、愚直にサービスを改善されている。岡田社長のような熱量のある経営者が、チーム一丸となって作っているサービスは強い。だからこそ、口コミで圧倒的な評価を得ているのかと感じた

4コミット力のある人が採用される?

プログリットを運営している株式会社GRITは英会話トレーニングジムとしてだけでなく、採用情報を調べてみても非常に評判がいい。実際、GPTWジャパンが選出した2019年「働きがいのある会社」ランキングで3位にランクインしている。

☝︎働きがいのある会社3位

 

岡田社長がおっしゃったとおり、プログリットはチームで動いており、全員がノウハウを共有できるシステムを構築していて、仕事を通じて成長しやすい。プログリットの英会話トレーニングと同じように、周囲の人が全身全霊でサポートしてくれるのだ。つまり、やる気をもって仕事に励めば仕事を通じて大きく成長できる。

そのため、プログリットではコミット力のある人が採用される。あまりやる気のない人は採用されない。なんとなく急成長している英会話スクールだからといった安易な気持ちで面接に望んでも落とされるだろう。プログリットの仕事を通じて、自分がどうなりたいのかビジョンを持った状態で面接に望むべきだ。プログリットで働くには、生徒一人ひとりに向き合って、英語力上達を真摯にサポートできるような、積極的に仕事に励む姿勢を持っているかどうかが重要だ。

加えて、プログリットで働いている人は、やりがいを感じているだけでなく楽しそうだ。この画像は公式ページのものだが、かなり楽しそうな雰囲気が伝わってくる。仕事にやりがいを持ちながら、カウンセリングをしてくれるコーチがこれほどにも楽しそうに、そして結果にコミットしてくれるのはありがたい。こんな雰囲気で、かつ、結果を出してくれる。

プログリットを運営する株式会社GRITは急成長している会社で、カウンセラーの質を重要視しているため、就職する難易度も高いだろう。だが、挑戦してみる価値はある。もし就職できれば仕事を通じて大きく成長できるチャンスに恵まれる。気になっている方は挑戦してみるべき。

 

PROGRIT(プログリット)の採用情報

PROGRIT(プログリット)の採用情報の詳細は公式ページに記載されている。詳しくは PROGRIT(プログリット)公式サイトの採用ページを確認してほしい。

 

どんな様子なのか無料カウンセリングを受けてみればいい

どんな人と働けるのか、プログリットの社風がどうなのか気になる人は、受けてみればいいだけだ。実際に、体験をした後は、申し込んでみるのがいい。体験だけではもったいない。自分が先生になった気持ちで、どう授業するのか考えながら実際に授業を受ければイメージがつく。どこが良くて、どこがイマイチなのか、客観視することも必要。採用面接の際に、「実際に受けた中でも、ここが良くて、あそこを改善するともっといい」と超具体的な話ができるはずだ。

☝︎無料で試すのはあり

あれこれ悩むなら、まず、無料カウンセリングを受けてみればいい。プログリットがなぜこれほどまでに評価されているのか。このやる気はどこから出てくるのか、無料のカウンセリングに参加すると、このカラクリがわかる。少しでもいいなと思ったら、即参加してみるべき。「無料カウンセリング」を受けただけで、そのすごさが分かる。「もっと早く行けばよかった」と後悔する前に行っておくべきだ

 

 

プログリットは一番集中できる環境を与えてくれる場所

2chやウェブ検索で出てくる「批判」や「悲報」は、実際のところ、PROGRIT(プログリット))の本質を理解できていない人が多い。income に行ったことがない人が「否定」している記事さえある。

プログリット が提供してくれるサービスの本質は2つある。1つが『「あなた」自身にとって最適な英語学習方法』ともう一つが『挫折しても「継続」できる仕組み』、この2つを提供してくれるサービスなのだ

『「あなた」自身にとって最適な英語学習方法』とは、あなたが「納得できる」最高の勉強方法をテーラーメイドで作ってくれる。要するに、あなたの性格や勉強時間に最適な英語学習プランを提供してくれることだ。

『挫折しても「継続」できる仕組み』とは、最適な学習方法を「継続できる」仕組みを徹底的に整えてくれる。この2つがあるからこそ、プログリットは、毎年何百人もの受講者に「結果」を出しているのだ。

英語のレベルは人によって様々。その人に合った方法を、一人一人のニーズに合わせて最適かしてくれるのが凄さのポイント。この2つさえできれば、結果を出すことができる。これがシンプルで最も本質的な答えだ。

プログリットの2つの本質☝︎

『「あなた」自身にとって最適な英語学習方法』と『挫折しても「継続」できる仕組み』とは、プログリットの中心にある考え方

 

実際にプログリットに行けばわかる

実際にプログリットの無料カウンセリングを体験してみた。今年こそは、英語が話せるようになりたい。英会話に伸び悩みを感じている人は絶対に受けてみるべきだ。

カウンセリングは無料だ。無料であれば、金銭的な損はしない。カウンセリングを受けて、帰るのもあり。プログリットのカウンセリングを受けて、「やる気」だけ持ち帰るのも面白い。

 

海外で働くという選択肢もあり

「英語に携わる」「海外で挑戦したい」と考えるのなら、海外で就職するのもあり。これなら「働きがいがある」。

実際フィリピンで外国人と仕事をしている人に会ってきた。僕が1年ほど前に取材した女性は、語学学校で働いていた。語学学校のスタッフとして、フィリピンに来ている学生をサポートしている仕事をしている女性に出会った。

海外で外国人と仕事をするのは、性格や人柄の違いはあるという。ただ、この違いが面白いのだと言う。海外で外国人と仕事をするのは楽しそうだった。

▷ 英語を使って海外で働くキャリアウーマン。セブの語学学校で仕事をする女性に密着

語学学校での仕事は、日本人にとって「リアルさ」が伝わる仕事だろう。フィリピンの現地で日本人を相手にしながら仕事をするため、自分が仕事をしているイメージがしやすい。ただ、フィリピンで仕事をする以上、給与が安くなることもある。東南アジアで働くことは容易だが、給料面で日本と見劣りすることは否めない

 

外国人と仕事をするのは大変だが楽しい

外国人と仕事するのは大変だが楽しい。日本での生活に飽きた人は、海外でビジネスをするべきだ。日本の今後を考えると、少子高齢化人口減少は避けられない。これから縮小していくボリュームを考えれば、海外に羽を伸ばしてビジネスの風呂敷を広げるのはありだ。

日本が平和な今のうちに、海外でのビジネスを構築していくべきだ。海外での外国人との仕事を増やすのもあり。

 

雇われは所詮どこも同じ

この記事で僕が言いたいのは、「結局、雇われはどこも同じだ」ということ。英語が話せたからと言って、自分に能力があるからと言って採用されるわけではない。人事が採用するのは、「従順」で「素直」に上からの指示をまっとうする人間だ。

雇われる側は、雇う側に勝てない。平社員は、絶対に社長にかなわない。これがヒエラルキーの構造だからだ。

 

雇う側になればいい

雇う側になれば、本当に自由に過ごせる。僕は控えめに言っても、心の底から会社辞めて独立してよかったと思っている。あんな奴隷生活には絶対に戻りたくない

僕のような個性的な癖の強い人間は、雇われるよりも「雇う側」に回ったほうが活躍できる。僕の考えに共感できる人は、すぐにでも自分でビジネスを組み上げる方法を考えるべきだ。

 

脱サラしてフリーランスとして独立した

脱サラフリーランス計画実行。100万円のボーナスを捨てて、退職届を出してきた。の記事で書いたように、辞表を出して、仕事を辞めた。かねて海外移住をしたかった僕は、これを機に、仕事を辞めて旅をするように生活するようになった。仕事を辞めたのが、2017年の4月。ここからフリーランスとしての生活が始まった。

 

独立する前準備は、計画的に

準備は計画的に。独立する前には、「事業展開のマネタイズ」「確定申告の流れ」など知っておいて損はないことが多い。前もって知っておくべきことをまとめた。自分に合ったキャリアプランを。

▷ 脱サラフリーランスとして独立起業前にやるべき8つのこと

 

退職後、独立開業する前にやっておくべきこと

脱サラフリーランスとして退職後、開業のためにやるべき7つの手続きも必要な知識。こうした手順はしっかりと頭でシュミレーションした上で辞めるのが鉄則。イメージできないことはしない。逆にイメージしなければならないことは、しっかり頭に入れておくべきだ。

 

脱サラして留学を仕事でする

脱サラした後、一番初めにやった仕事が、留学の体験記を書くこと。留学の体験記を脱サラして一番初めの仕事としてできたのは大きかった。自分の好きなことをしながら、仕事ができる環境を作れたのはでかい。その時の体験記がこちら。海外移住計画ブログ#02 フィリピンのセブ島でサウスピーク留学を退学、そして転校した1ヶ月の全記録

留学させてもらったのはサウスピーク。ここの学校には、仕事を辞めて英語留学に来た人も、就活前に英語を学びに来た人など様々なバックグラウンドの人が集まっていた。こうした環境で仕事ができたのは面白い。

 

副業のアイディアは無限

外国人と英語を話しながらできる副業は様々だ実際、アイデアを思いつこうと思えばいくらでも思いつくことができる。僕自身が経験をした副業を中心にまとめた記事がこちら。副業100選と言う記事をまとめているのでよかったら見てほしい。
▷  副業100のアイディアまとめ。月100万円以上稼いで、好きなことで収益をあげる方法。

 

英語を使って仕事をするリアル

英語を使って仕事をするリアルを取材したこともある。フィリピンの語学学校に勤める女性は、語学学校のスタッフをしていた。英語を使いながら現地のスタッフとやりとりをする様は、難しそうではあるがやりがいはありそうだった。

外国人と仕事をする上でやはりコミニケーションは重要になってくる。外国で英語を使って仕事をするリアルをインタビューを通してまとめた記事がこちら。もし外国で英語を使いながらビジネスしたい人は見て欲しい。
英語を使って海外で働くキャリアウーマン。セブの語学学校で仕事をする女性に密着

 

 

PROGRITを運営する代表取締役社長岡田氏に直接インタビューしてきた

ここまで合理化された英語学習サービスは他にない。プログリットに興味を抱いた僕は、直接この疑問を、代表取締役社長岡田祥吾氏に聞いてきた。なぜ、そこまで「評判」の良いサービスができるのか。そのルーツはどこにあるのか。などなど、赤裸々にインタビューをした。その根源にある考え方はどこからきているのか。実際に校舎を訪れて、お話しさせていただいた。

プログリットは効果がない?実際に体験してPROGRITの口コミ評判をカウンセリングを受けて検証!そして、岡田社長にインタビューしてきた

 

プログリットは受けると後悔する?

「プログリットは後悔する」というネガティブな口コミ評判を耳にした。これが本当なら、僕はウソを言っていることになる。実際に、後悔するのかどうかたしかめてみた

後悔する?プログリットの悪い口コミ評判を4つまとめて検証してみた!

 

プログリットの料金が高い?と噂になっている?

実は、2chをはじめとするネットでは、「プログリットは高い」と評判になっている。本当にプログリットの料金は「高い」のだろうか。実際に大手の英会話スクールと比較しながら考えてみた。本当にプログリットは高いのか。料金が気になる方はこちら。

【悲報】2chでも口コミ評判?プログリットの費用は料金高くない?を徹底的に比較してみた!

 

プログリットが使っているのは市販のテキスト?

プログリットには、市販のテキストが使われていることをご存知だろうか。なぜ、あの市販のテキストなのか調べてみた。

【裏側暴露】え?プログリットで使われる教材ってこれ?口コミ評判のあのPROGRITがこれを使っているのか?

 

働きたい会社?プログリットの採用を考察してみた

プログリットの採用について気になったことがある。「プログリットに採用される人ってどんな人なのか?」「どうすれば先生になれるの?」と。この疑問を考察してみた。

働きがいのある会社3位!PROGRIT(プログリット)の採用ってどうなの?

 

プログリットを自分で無料体験してみるべき

あれこれ悩むなら、まず、無料カウンセリングを受けてみればいい。プログリットがなぜこれほどまでに評価されているのか。このやる気はどこから出てくるのか、無料のカウンセリングに参加すると、このカラクリがわかる。少しでもいいなと思ったら、即参加してみるべき。「無料カウンセリング」を受けただけで、そのすごさが分かる。先程も書いたとおり、「無料体験レッスンを受けようとしても、3週間後まで待ってくださいといわれた。」というような放置プレーをされたという口コミもプログリットには多い。「もっと早く行けばよかった」と後悔する前に、なるべく早めに予約して行くべきだ