Abroader salon|アブローダーオンラインサロン「ノマドホーム」入会申込みページ

「海外を出たい」と思った時から、このブログを始めました。そして今、毎月のように海外に出て、日本と海外を行き来している生活をしています。このAbroaderブログ、Youtube、そしてTwitterを中心に、「アブローダー」として活動しながらノマドワーカーをしています。

もっと「海外で友達作りたい」「日本から海外にでる人を応援したい」。もっと「大勢」で「面白いことをしたい」。そう思うようになってから「サロン」を開くことにしました。それが、「アブローダーサロン」ノマドホームです

☝︎オープン中

ただいま、限定オープンしています。現在の参加者は50名近く。お早めにどうぞ。

 

アブローダーサロン|Abroader salon とは?

全国各地、全世界で毎日のように面白いことをやるサロン。毎日、エンタメ情報をピックアップして進捗状況を報告するマガジンをアップします。毎日更新しながら、時には祭りを開催し、時には真剣な仕事作業会を開催する「場所にとらわれない」ノマドのチームをつくります。

☝︎アブサロンのコンテンツ

1 毎日更新アブローダーマガジン

2 旅と仕事シェア

3 全国各地・世界各国のメンバーイベント

1 毎日サロンの活動状況がわかる!アブローダーマガジン

実は、ここが「アブローダーサロン」のもっともな肝コンテンツ。正直、99%のオンラインサロンは、盛り上がっていません。面白くありません。なぜなら、自分が「受け身」だと何も得られるものはないからです。「オンラインサロンに入ったけど、お金だけ搾取された。」とか、「ただのファンクラブだった」というありきたりなサロンは作りません。1%の成功サロンにするためにも、僕は、サロンメンバーに” give “し続けます。その一つが「アブマガジン」

毎日更新する「メルマガ」を毎日更新して、随時、サロンの活動状況や、ブログ、ツイッター、ユーチューブでは言えない「秘密の裏話」を更新していきます。公開できないマル秘情報をこっそりクローズドなこのサロン環境で毎日更新していきます。

☝︎サロンを毎日チェックしたくなるマガジンを作り込みます

オンラインだからこそ「毎日チェック」したくなるワクワク感が必要ですよね。毎日サロンの動向をチェックしたくなる。そんなサロンにします

島を貸し切って新しい開拓を始める「島ノマド開拓」や、今後、世界各国に作る「拠点」、そして「城ノマド」の様子を随時更新していきます。僕自身の戦略ミスや笑える失敗などなど「赤裸々」に全てを秘密のマガジンで更新していきます。

2 「移動する」コミュニティー内での旅先と仕事シェア

海外でたい!を実現させる、旅と仕事サポートをします。「仕事があれば旅できるのに」「収入があれば仕事やめるのに」という「仕事」の悩みは誰にでもある。このコミュニティー内で、「仕事シェア」ができる環境を作っています。

例えば、サンクチュアリ出版さんでイベントを開催した時の「イベント集客サポート」や「イベントのバナーデザイン」、「イベント後の交流会」や「イベントのレポート」などなど、色々な方に手伝っていただきました。ユーチューブの編集や取材依頼など、僕から仕事をお願いすることもあります。

他にも、「みんなで仕事シェア」ができる環境を整えています。僕の理想は、会社に行かなくてとコミュニティで生きれるようにすること。コレができるまで全力で取り組んでいきます。サロン内には、旅するデザイナーやテレビ制作出身の動画編集者、世界一周イベンターやライティングディレクターなどなど、あらゆる分野で活躍する方々をお呼びしてます。

「このサロンに入れば絶対に仕事がもらえます」というような胡散臭い話はしません。ただ、サロン内で仕事がシェアできる環境作りは徹底して行います。理想の形に近づけさせるために、応援してくださる方を募集しています。

☝︎運営サポートにはスペシャリストに運営サポートしてもらっています

アブサロンには、スペシャリストが運営のサポートをしてくれています。

・旅暮らしデザイナー  haruna

・動画編集ディレクター  ろっかく

・オンライン講座イベンター  たいペー

・ライティングディレクター  たあ

・サロン営業オンライン秘書  Konatsu

旅好きが集まるこのサロンでは、世界各国に住んでいるメンバーがいます。頻繁に移動するからこそ、コミュニティーそのものも「移動する」のです。これが「移動する」サロン。「オンライン拠点」という名の「居場所」をオンラインサロンで作るのです。

3 全国各地・世界各国オフイベント

全国各地・世界各国から参加しているサロンメンバーに会いに行くイベントをします旅先々で「人に会う」旅をするノマドとして、「大阪の泉佐野市を盛り上げたい」「真夏はやっぱりBBQしたい」「フィリピンのセブにある語学学校を活性化させたい」といったご要望を元に、サロンメンバーと一緒に「オフイベント」を開催しています。

「サバイバル合宿したい」「あそこのバーで100人規模のイベントして欲しい」「あの街を盛り上げて欲しい」「無人島開拓したい」という皆さんのご要望をどんどん実現させていきます。日本全国だけでなく、サロンメンバー以外の方も参加できる大型イベントをいずれ開催していきます。乞うご期待。

もちろん、今は仕事があるから移動できないという方のために、僕が自ら「移動」してメンバーの元に直接会いにいきます。会いに行くイベントも定期的に開催予定。日本全国はもちろん、世界各国、どこででも会いにいきます。だからこその「移動するコミュニティ」なのです。

☝︎「移動する」コミュニティ

毎月定期的にイベントができるよう、どんどん仕掛けていきます。

また、サロンメンバーは、オンライン講座として、100記事以上もの「オンライン講座」を無料閲覧できます。今後、オンラインテレビ電話を使ったライブ講義もどんどん開催しています。「学べるサロン」と打ち出してはいないものの、学びもあるサロンとして作り込んでいきます。

 

アブローダーサロンは月額980円

☝︎アブサロンにはこんな人が集まっています

☑︎ 旅が好きな人

☑︎ 仕事を楽しみながら旅も楽しみたい人

☑︎ 全国各地・世界各国の友達を作りたい人

☑︎ 世界各国に秘密基地を一緒に作りたい人

会員制コミュニティーとして980円いただいております。毎日更新メルマガとして楽しんでもらうこともできます。もちろん、積極的に動いて、サロンメンバーと交流して仲間を作るのもありですし、一緒に仕事をしてイベント開催することもできます。受け身でもいられるし、活動的にもなれるのがこのサロンです。

980円は、全額サロン内に還元します。サロンのイベントや仕事シェアでのサロンメンバーに全て還元していきます。毎月の売り上げを公開して、どんどんサロン運営を活性化させるのもアリですね。

☝︎入会の諸注意

・オンラインサロンは事前入会制(月額税込980円)です。

・サロンへの参加は入会申し込み日から3日程度いただいています。

・決済はお申込みいただいた日から1ヶ月ごとに自動で更新されます。(申込日更新)

・アブローダーオンラインサロン「ノマドホーム」は秘密のグループです。内部の情報を漏らさず秘密を厳守できる方のみ入会できます。

・退会をご希望される方はこちらをご確認ください。約7日以内に退会処理をさせていただきます。

利用規約 / 特定商取引法に基づく表記


アブサロンの参加者の口コミ評判レビュー

アブサロンがどんなコミュニティなのか、レビューを書いていただきました。嬉しい限りです。

abroaderさん代表のアブサロンに入会しました|徹底レビュー

 

【ガチレビュー】怪しい?アブローダーサロンに1ヶ月入った感想

 

参加申し込みのステップ

☝︎アブサロン申し込みステップ

1 申し込みフォームからPaypal支払い

2 「スラック」アプリをダウンロード

3 3日以内にメールでスラックURLが届く

4 スラックにて自己紹介

 

1 「申し込みはこちら」から申請

こちらから入会手続き。Paypalという決済システムを導入しています。1ヶ月ごとに自動更新されます。更新は、申し込まれた日付から1ヶ月のカウントです。月末に入られても問題なくお使いいただけます。

2 スラックアプリをダウンロード

入会完了メールを確認後、運営側からメールが届きます。オンラインサロンは、「スラック」というアプリを使っています。スマホアプリでもパソコンからでも閲覧可能です。

毎日マガジンが更新されるので、アプリをダウンロードして「通知をオン」もしくは「バッチをオン」にして、更新が確認できるように使うことをおすすめします

iOS / Android

 

3 3日以内に運営からメールが届く

Paypalの決済完了後、運営からメールをお送りします。スラックのURLを送ります

 

 

4 スラック内で自己紹介をしてください

スラック内でご自身をアピールしてください。サロンは、見るだけでも楽しめるように、「毎日マガジン」を更新しています。サロンの様子を知るためにも、ご自身のことをサロン内で宣伝してください。そして、どんどんサロン内で発信してくれると嬉しいです

 

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城をつくる!旅好きフリーランスの「ノマドホーム」をつくるサロン計画

「城をつくる」と決めた。きっかけは、城をみんなで借りたら面白いのではないか。城ってそもそも借りれるの?っていう件からスタートした。僕が「城をつくる」と言い出した意味と挑戦の話をまとめる。

 

城をかりるって?ノマドホームって?

東欧で城を借りるという話をツイッターした。そのとき、かなり多くの方に反応いただいて、反響もさまざまだった。実は、城を借りることは不可能ではない。民間人が簡単に借りられる方法がある。それが、AirBnBだ。要するに、民泊として利用できる城がたくさんある。ここをみんなで借りて、ジャックすれば「城ノマド」ができる。世界各国の城を渡り歩いて、世界中の城を使いたおそうという考えだ。

ただ、城を借りるのにもそこそこお金がかかる。一人で城を借りても面白くはない。だからこそ、城ノマドを実現するためにも「仲間」が必要だと考えた。僕はこの「城をかりる計画」に共感してくれる方を集めて、城でノマドライフを送るチームをつくることにした。これが「ノマドホーム」。ノマドワーカーが気軽に集まれるチームをつくる。

要するに、旅好きフリーランスが集まれる「ノマドホーム」をつくる。旅と仕事を両立している人たちを集めた夢のサロン。ノマドワーカーたちの集まれる「ホーム」をつりたいと考えた。だからこそ作る。

 

城をつくるって?

実際、「城を借りること」は「お金」があればできる。正直、簡単なこと。簡単な目標だったら、わざわざチームにする必要はない。自分がお金を集めて、億単位のお金で借りあげればいいだけ。ただ、それだけだと全然面白くはない。城を借りて、ワイワイしながら、今度は「城をつくろう」という長期スパンで考えている。

自分たちのノマドワーカーの「城」を実際につくる。というのが僕が描いている5年後にやりたいこと。城を買い上げるのでもいいし、一からつくるのでもいい。オーナーから借りて自由にリノベするのでもいいし、なんなら、日本の城を手に入れる方法だってある。要するに「訳の分からん」「理解しがたい」大きな目標を掲げて、数年後に実現しようじゃないかという計画だ。

 

写真は全てサグラダファミリアのもの

冒頭から使われている写真は、「サグラダファミリア」のもの。スペインのバルセロナにある「未完成の城」だ。1882年3月19日から、140年以上ものの時を経て2026年に完成しようとしている。ガウディの没後100年に完成するおとぎ話のような大教会

建築家、ガウディが生涯かけて作れなかった「物語」がある。そして、この作品の作成を初期から携わっている人は、もうこの世にいない。140年もの時間をかけて、あらゆる人に受け継がれて、この建造物が完成しようとしている。こんな壮大な「物語」って単純に「面白い」。おとぎ話のようなこの「ストーリー」が人を惹きつける。

 

きっかけは「場所」と「お金」にしばられない生き方

「ノマドワーカーになりたい」「場所にとらわれずに生きたい」という人は増えてきた。特に日本の社会は、毎日職場に通って、毎日正直、意味のない仕事という名の作業をする会社が多い。

僕も元銀行員としてサラリーマンを経験したのだが、ハッキリいって仕事ではなく雑用だった。生産性の全くない、意味のない業務をして、接待飲みや接待ゴルフをして、毎日消耗するくらいなら、絶対独立してやると心に誓っていた。「場所」にとらわれない生き方がしたいと感じたのは、この頃から

いざ、独立して、1年フリーランスを経験して、その事業をそのまま法人化させた。株式会社をつくり、代表取締役社長になり、事業拡大させた。ただ、年商3,000万円まで、たった一人で稼いだのだが、実際、ほとんど仕事はしなかった。一人で仕事していたので、正直、事業で使う経費なんて数万円程度。海外を旅することがほとんどだったので、旅費で使う程度だった。

だからこそ、かつての年収以上の「税金」を国や地方に納めた。これが何とも皮肉なものだった。要するに、累進課税は、稼げば稼ぐほど「納めないといけない」。数百万円納めるくらいなら、全額使っておけばよかったと思うくらい税金を納めた。日本の6割の企業が赤字といわれる理由は、ここにもある。「税金を国や地方に払いたくない」と考えてしまうからだ。この「お金」に縛られている生き方はダサいと自分自身で感じた。

 

だからこそ全資金と全時間をサロンに使う

一人で生きていく分には、大金は必要ない。生活費なんて、他の人に比べたら6万円程度とかなり低い。飲みやタバコもしないので、掛かるのは食費と家賃程度。スマホ1台で仕事をしているので、WiFiがあればどこでも仕事できる。こんな生活をしているので、事業費がほぼ必要ない。

だからこそ、この「城をつくる」プロジェクトには、全額を投資する。僕が持て余している「時間」と「資金」を潤沢にジャブジャブ使って、「城をつくる」。城をつくるのは最終ステップ。いま、城の話をひたすら語っても理解してくれる人はいないはず。だからこそ、よりミクロな話をすると、サロンをつくって、仲間を増やす。同じように「面白いこと」が好きな人が気軽に集まれる空間を作っていく予定。

 

夢って楽しい

やっぱり人は「夢を語れる」方が楽しい。「これやりたいんです」「これつくります」と意味のわからない大きなことを「目を光らせて話す」のはいい。だからこそ、ノマドワーカーが集まれるノマドホームをつくりたい。

 

移動するコミュニティ Abroader salonアブローダーサロン

旅を楽しみたい人が集まる移動するコミュニティ「アブサロン」がついにできた。「毎日更新されるメルマガ」をはじめ、各界で活躍するフリーランスを集めた「仕事シェア」もできるし、毎月世界のどこかで「オフイベント」を開催しているオンラインサロン。旅仲間もできるし、仕事も楽しめる、そんなエンタメコミュニティ。「サロンってどんなことをするの?」「実際、どんな活動しているの?」と気になる方は、アブローダーオンラインサロンをチェック。99%のオンラインサロンが潰れると言われている中、1%の成功サロンとして残れるのか。