【失敗】本当に使える?英語のリスニングは発音力で決まる!とUDA式リスニングトレーニングアプリの使い方

発音矯正をしよう。純日本人でも発音は綺麗になる。発音は、音の発声。英語の発声方法を理解し、練習することで限りなく近づけることは可能だ。せっかく英語を勉強するのなら、「脱日本語英語をしたい」「綺麗な発音を身につけたい」と思う人も多い。どうすれば、ネイティブスピーカーに近づけるか。そもそも発音は矯正できるのかをまとめた。

 

英語独学は挫折する

正直、99%以上の人がこのテキストを挫折している。「英語は独学できない」とか「瞬間英作文を買ったはいいもののやらない」だとか「いまいち効果が実感できない」だとか「やる気がなくなった」といって途中で辞めている。99%の人が途中でやめるといっても過言ではないくらい、みんなやらない。ただ、続けさえすれば効果が実感できる魔法のテキストなのだ。

☝︎英語独学は続けた1%の人だけ続けられる

瞬間英作文は最高のテキスト。99%の人が途中でやめて効果を実感できないままだ。1%といってもいいくらい「この本を買って満足」したり、「1周して終わり」な人が多い。要するに使いこなせなずに、「挫折」するパターンが多すぎる。これはもったいない。やるのであれば挫折せずに続けよう。毎日どんどん瞬間英作文を使えばいい

 

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英語のリスニングは発音力で決まる!

難易度:★☆☆☆☆

オススメ度:★★★★☆

やり込み期間:12日+反復期間

 

効率よくネイティブ並の発音を手に入れステップとは?

結局、発音力を手に入れるには、正しい発音の方法を覚えることだ。正しい発音を覚えて、ひたすら反復すること。「発音矯正テキスト」を英会話のネイティブの先生と反復させながら、体に染みつけていく。まずは、発音矯正のテキストをやり込もう。

ネイティブの発音を身につける、5つのおすすめテキスト

 

英語のリスニングは発音力で決まる!の使い方!

 

☝︎英語のリスニングは発音力で決まる!の使い方

1 目次から全日程を考える

2 1日に取り組むべきページ数を決める

3 サイクル回し

このテキストの使い方は簡単。自分のペースで全章を完結していくだけだ。まずはじめに「目次」に目を通す。目次を見て全体的なスケジュールを考えていく。例えば、1ページにぎっしり書かれているテキストを使う場合、1日1ページのスピードで進める。逆に、簡単な内容であれば1日10ページ進めることを、予めに決めてしまうのだ。

この「最初」にテキストの勉強分量を決めてしまえば、あとはそのスケジュールに従って、80%の理解でどんどん進めていく。これがポイント。1回で全てを覚えようとするのはナンセンス

何周もすることを前提に、英語のテキストは取り組んでいくのがポイント。1回で全てを暗記できるのは東大クラスの記憶力が高いタイプの人だけ。僕は全然覚えられないので、何度も何度も回数を重ねて「長期記憶」に定着させていく。

 

英語のリスニングは発音力で決まる!の特徴

1発音矯正は毎日反復ができる

発音矯正で一番力をいれることは、毎日英語を発音することにつきる。日本語を話すときの筋肉と、英語を話すときの筋肉は若干違う。特に、日本人が苦手とする、R, L, a, th, s は口の使い方が違うため、発音しにくい。筋トレやダイエットをする感覚と似ている。毎日続けることで、少しずつ成果が出てくる。逆に何日かサボってしまえば退化する。

英語のリスニングは発音力で決まる!は、毎日トレーンングしやすいように作られている。日付ごとに区切られたセクションがあり、毎日やるべきページが決められている。1冊自体は、1日で完結できる内容。各ページには、一つ一つのアルファベットの発音方法が写真付きで載っている。毎日トレーニングをして矯正することを意識する。1日で終えるべきテキストではなく、継続して復習していくことが必要なテキストだ。

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1番のポイントは、30音口まねトレーニングページ。各セクションで学習した発音の方法を一挙に復習できるページがある。ここを毎日5分でもシャドーイング、音読をすることで、徐々に発音が矯正される。

しつこく言うが、ポイントは、毎日少しずつ矯正されるということ。一気に伸びるのもではない。

 

10分間みるよりも、1分間×10回みた方が暗記できる

単語を1度見ただけで暗記できるのは、秀才タイプ。僕のような集中力のない人は、数回にわけて覚えることをお勧めする。同じ10分間の学習でも、数回に分けて10分間を使う方が、格段に暗記が進む。

「7回読み」勉強法で東大首席で卒業された弁護士さんも推奨されているように、数回に分けて覚えた方が、効率がいい。

 

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▷ 「7回読み」勉強

 

 

2日本人が苦手な発音を練習できる

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日本人が苦手とする発音コーナーも設けてある。R, L, a, th, s は口の使い方が違うため詳しく記載されている。特に2種類のR発音方法に定評があるとレビューに書いてあった。

・巻き舌にして発音するR

・巻き舌を作ることなく発音するR

初めて読んだとき、この話が全く理解できなかった。何度もなんども発音練習をしていくうちにわかった。というわけでもなく、実は未だに理解できていない。

 

口を開くRと閉じるR

今では、自分なりの2種類のRを身につけることができた。口を開くRは、下の顎を大きく下げながら、舌は上の部分につけるように巻く。口を閉じるRは、口をすぼめて口笛をふくイメージで舌の両端に力を入れる。この感覚がつかめるようになるまで4ヶ月程度かかった。

重要なのは、Rの発音ができるかどうか。口の使い方はあくまで参考にして、自分が綺麗に発音できる舌の使い方をマスターすればよい。

・口を開くR car, farm

・口を閉じるR bird, eirth

 

3実際の英会話をリスニングしながら反復する

毎日毎日英語の学習を続けていくと、リスニング力がついてくる。4ヶ月が経った頃だろうか。アメリカ英語とイギリス英語、他国の人が話す英語の発音の癖がわかり始める。この人は、イギリス英語だから、ヨーロッパ系の人だろうなとか、アメリカの田舎からきたひとだろうなと。発音の癖がわかるようになる。

この違いに気づき始めた時、自分の発音の下手さが理解できるようになった。自分で発音した英語を自分で聞きながら、発音の正誤ができるようになったのだ。

 

発音は簡単には身につかなかった

僕は、2ヶ月程度このテキストで毎日発音のトレーニングをした。毎日毎日やっていくことで、カタカナ英語を脱したと思っていた。

だが、現実はあまくなく、自分では、発音が綺麗になったと思い込んでも、英語が話せる人にとっては、全くおかしな発音だった。

 

英語の発音は日本人にしか教えられない

英語の発音は、日本人にしか教えられない。なぜなら、ネイティブスピーカーたちは、日本人がなぜ、発音できないのか根本的な要因がわからないためだ。

例えば、僕たち日本人が日本語の発音を外国人に教えようとする。なぜ、彼らがこんなに簡単な日本語の発音ができないのか疑問に思うはずだ。こう!こうすれば発音できる。と口真似してあげても伝わらない。

幼少期から英語を使っているネイティブにとって、英語を話すことは無意識にできることだ。そのため、僕たち日本人がなぜ、発音できないのかわからない。

 

UDA式リスニングトレーニングアプリ

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英語のリスニングは発音力で決まる!

初めての発音トレーニングに使ったのが、英語のリスニングは発音力で決まる!だった。発音を矯正させながら、リスニングをアップさせるトレーニングアプリも販売されている。著者鵜田氏が考案したUDAトレーニングをアプリで楽しめる。

 

アプリでスキマ時間にトレーニング

UDA式アプリを使えば、スキマ時間を使って毎日少しずつトレーニングをすることができる。発音矯正は机に向かってトレーニングすべきものではない。少しの時間をつかって、毎日5分間、発音トレーニングを続けよう。無料で受けられるコンテンツを使おう。発音トレーニングから、リスニング力を向上させるための面白いコンテンツが用意されている。

・カタカナ英語汚染度チェック

・RとLの聞き分けコーナー

・コラム

 

発音のテキストとオンライン英会話を使いこなそう

発音は、一気に綺麗になるものではない。使っていくうちに、自分なりに調整を加えながらチューニングする感覚。筋トレやダイエットを毎日続けるように、少しずつ力をつけるべき。テキストと動画を組み合わせてカタカナ英語を矯正させよう。

はっきり言って、教科書のみを使って勉強するだけの学習は時代遅れ。アプリを使って、最高の学習環境を作ろう。おすすめの英会話レッスンをまとめたので参考になれば嬉しい

▷ 無料体験のみを使ってオンライン英会話を1ヶ月タダでやろう。最新のスカイプ英会話まとめ

 

実際に独学を続けた結果

英語を独学して瞬間英作文を続けた結果、僕自身の英語力はここまで上がった。この動画の冒頭、東ヨーロッパを旅した時の動画なのだが、ここまで自然に英語で会話ができるようになった。要するに、「99%は続かない」が、続けた結果、英語力は伸びると言う訳だ。

☝︎あなたにもできる!

声を大にして言いたいのが、僕は英語が大嫌いだった。大嫌いだった英語を勉強してここまでのレベルになれるということを「あなた」にお伝えしたい。「こんな奴でも英語ができるようになる」なら、「私でも英語が話せるようになれるだろ!」という気持ちになったはずだ。

 

スマホ・タブレットiPad勉強方法を知っているか?

もしあなたが、まだ「紙の本」で英語を勉強しているとするなら、もはや時代が古い。勉強は「タブレット」や「スマホ」でするものだと言うことを知っておくべきだ。僕は、スマホ1台で「2画面表示」をさせて、「テキストを読みながら」同時に「音声を聞いて」英語学習をしている。スマホ1台で英語学習ができる。本物の「本」をデータでスマホに取り込みので、本と同じ内容のテキストを持ち歩けるのだ。

すこぶる重い文法書や、今日あの本を忘れてしまったと言うことが皆無。むしろ、自分のお気に入りの英語のテキスト50冊から、読みたかった小説、最近話題のビジネス書、雑誌に、漫画に10,000冊以上もの本を「スマホ1台」で読みあさることができる。

この最高に便利な「スマホ勉強」を知らない人は今すぐ取り入れてほしい。人生が変わるからだ

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僕がおすすめしているのが、「自炊」をして、本をスキャンし、PDFでデータとしてタブレットやスマホで読むことだ。この自炊で勉強するのは、海外では当たり前。日本ではまだまだ普及していないのが現状。まず、塾講師や教師が遅れすぎていると僕は思っているレベル。学校でスマホやタブレットが使えない時点で、日本の教育は終わっている。と言い切りたいくらいタブレット勉強法は最高だ

この方法は最高。一度、方法を身につければ、どのテキストでもできる。書き込みは当たり前にできるし、何千、何万ものテキストをスマホやタブレットに入れ込むことができる。iPadを使ってどうやって瞬間英作文のテキストを取り込むのかは、こちらの記事iPadでおしゃれにノマド勉強する時代。自炊で本をスキャンして、スキマ時間に効率のいい学習をする方法を読んでほしい。

 

独学で英語を勉強するのは不安な人

英語学習は、独学で進めるのには限界がある。実際のところ、英語を使う機会を作らなければ、「自分がどれだけ成長できたのか」把握しづらい。何周もやったのに、結局、英会話が上達しなかったという結果になるのが怖いと感じる人もいる。「不安」を感じた時は、英語のパーソナルトレーニングの「無料体験トレーニング」で自分のレベルを客観視すべき

「この英語の勉強方法は合っているだろうか_」「独学で勉強して大丈夫だろうか?」と不安な人は、ENGLISH COMPANYをおすすめする。僕が実際に受けた中で、最もすごいと感じたサービスだった。僕も体験レッスンを受けたのだが、絶対におすすめできる。他の英会話スクールとの違いは、「科学的根拠」に基づいた徹底した「学習効率」にある

「なぜ英語が話せないのか」「あなたの弱点はどこか」「どの勉強方法が科学的に証明されているのか」ロジックでしっかりと教えてくれる。さらにおすすめな理由は、「無料で英語学習方法を相談できる」こと。無料のカウンセリングでは、あなたの弱点をしっかりと分析して、どの勉強方法が良いのか教えてくれる。無料のカウンセリングは絶対に受けた方がいい。

▷ 失敗?ENGLISH COMPANYのトレーニング効果は本当か?体験を受けて実感した4つの効果と口コミ評判の感想

ENGLISHCOMPANYはこんなにおすすめ

英語初心者にもおすすめ☝︎

☑︎ この勉強方法で合っているのか不安な人

☑︎ 英語の勉強が行き詰まってきた人

☑︎ 無料で英語の学習相談がしたい人

☑︎ 今の英語学習の成果を感じられない人

 

日本で「英会話」を上達させるには?

日本で英会話を上達させるポイントは「英語で会話する」回数を増やすことだ。英語の勉強を独学でしたあとは、どんどん英会話をすべき。英語はただの「コミュニケーション」のツール。TOEICの点数が高くても会話で使えなければ全く意味がない。

外国人と英語で話そう。日本には外国人と英語で会話できる「国際交流」ができる場所がたくさんある。外国人が集まるバーやイベントに参加して、英語を話す機会を作ってみよう。僕は実際に全国各地になる外国人が集まる「国際交流」の場を、全国を旅しながら探し回ってきた。この全国マップをもとに、あなたの家の近くの国際交流の場を訪れてみよう。外国人と交流をして、友達になって、英会話するのは楽しい。

▷  日本全国 国際交流マップ

国際交流イベントはこんなにおすすめ

国際交流をおすすめできる人☝︎

☑︎ たくさんの外国人と友達になりたい人

☑︎ ナンパされる/するのが好きな人

☑︎ コミュ力に自信がある人

実は、国際交流イベントの裏話をすると実は、参加している外国人「女性」は少ない。日本人男性にはちょっとばかり楽しめない構図になっていることがほとんどだ。

 

アプリで外国人の友達を作ってリアルな英会話をする

「近くに国際交流スポットがない」「もっと気軽に外国人と話したい」という人におすすめなのが、アプリで外国人と友達になる方法 MatchPairsblank  を使えば、好みの外国人と友達になれる。外国人とコミュニケーションをとることがゴールなら、最新のアプリを使って外国人と知り合う機会を作ろう。

英会話の最終ゴールは「英語で会話をすること」。会話ができる環境を作らなければ全く意味がない。下手に外国人バーや交流イベントに行くよりも、自分の好みで友達になりたい相手とピンポイントで知り合えるアプリを使いこなすべきだ。 Match は世界25ヵ国で展開している世界でも有名なアプリ。日本だけでも使っている人が250万人を超えているアプリ。

リアルな外国人の友達をどんどん作っていこう。登録が「簡単」で、地域を入力すれば終わる。登録してすぐ、相手を探すことができるため、初心者におすすめのSNSアプリ。自分と気が合う相手と直接知り合いになれるなら、わざわざ外国人バーに行ったり、イベントで声をかける必要がなくなる。あくまでも、よりたくさんの「外国人と友達になるため」にアプリを使っていると割り切れば良い。Facebookも昔はマッチングサービスだったことを気にしている人は誰もいないのと同じだ。

 Match

おすすめは、日本に住んでいる外国人にターゲットを絞ること。基本的に無料で使用することができるが、より多くの機能を使う場合、有料会員になる必要がある。無料で使ってみて、手応えが良かった際に、有料会員になることをおすすめする。

このアプリのおかげで、下手な国際交流イベントやパーティに行くのはやめた。お金を注ぎ込むよりも、気軽に好みの異性の「外国人」を見つけるのなら、絶対にこのアプリがいい。外国人の友達を作りたい人におすすめのアプリは、《厳選7アプリ》日本人の友達が欲しい外国人を簡単にみつけるアプリまとめ の記事にまとめている。

マッチングアプリはこんなにおすすめ

おすすめポイント☝︎

☑︎ 自分の好みの相手と英会話したい人

☑︎ 外国人の彼氏彼女が欲しい人

☑︎ 深い人間関係が好きな人

☑︎ イベントでは好みの相手を見つけられなかった人

 

外国人バーにいく時間があるならアプリ使うべき

Match Pairsblank は、外国人とのマッチングアプリでは王道。この2つは欠かせない。また、Tinderも使えばより外国人との出会いの幅も広がる。ポイントは、アプリを使いこなして、外国人との出会いの幅を広げることにある。 

一番おすすめなのは、自分にピッタリなアプリを並行して何個も使いこなすことだ。2つのアプリの違いは、世界的に有名なMatch と、日本で最大級な人気の Pairs アプリの両方を使うこと。そして、より一夜限りの出会いを求める少し危ない Tinder の3つで十分外国人の友達はできる。

☝︎2つアプリを使い分けて外国人の友達を作る

有名な2つのアプリを使って、友達を作るのはあり。このアプリを使いこなして、どんどん別のアプリの使い方をマスターすべき。初心者ならこの2つはマスト。あとは、より友達なりたい相手を絞って、自分の趣味に合った相手のいるアプリを広げていくのがありだ。

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Pairsblank

 

実践編!実際にどうやって僕が外国人と出会ったのか?

これまで、「国際交流」として、数人の外国人と付き合った経験がある。どうやって彼女を作って、どこで出会ったのか。その王道パターンをこの記事にまとめた。これまで隠してきた僕の外国人と友達になる、出会うパターンをこの記事にまとめている。正直、こんな話を真剣に俯瞰しながら書くのは恥ずかしかった

外国人と出会うための12の方法!結局、出会い知り合うにはアプリが簡単だったと実践した話

国際交流アプリの裏話

☝︎国際交流アプリが一番

最近のブームは、国際交流アプリで外国人と友達になること。僕自身、あらゆる方法で外国人と友達になってきたが、やっぱり「アプリ」はすごいなと思っている。アプリの使い方や各アプリの特徴を記事にまとめた。

やっぱり、世界で最もユーザー数が多いアプリで、外国人の友達を探すのが一番早い。世界で人気のアプリなので、日本全国、どこに住んでいても外国人と友達になれる

 

 

発音以外にもあらゆるサービスを選んで英語独学する時代

発音をどんどん復習して、次のテキストを使いこなそう。英語を話せるようになれば世界は広がる。

今や「英語独学」はあらゆるサービスを使ってできる時代になった。「スマホ」「タブレット」で「英語テキスト」が読めたり、「学習アプリ」や「国際交流アプリ」を使って、リアルな英会話が学べる。最新最高のサービスを使いこなせるようになろう。どんどん時代は進化する。アプリを使いこなして、どんどん英会話を上達させるべきだ。

 

独学で英語を学ぶのは当たり前

結局、英語の勉強は、自分がどれだけ知識を蓄えたのかにかかっている。大量に英語をインプットして、英語で覚えた単語や文法を使って英会話でアウトプットをする。この繰り返しだ。インプットをする時間を「独学」で作れる人は英語のみにかかわらず、どの分野を勉強しても成果が出せるようになる。

僕が実際に英語を勉強した時のスケジュールやおすすめのテキストを事細かくこちらに記事にまとめた。9ヶ月真剣に英語と向き合った記録

英語上達完全マップを10ヶ月やってみたを9ヶ月やった結果と現在