理想の外国人と出会えるアプリ35選☝︎これが外人に出会える最高のマッチングアプリだ

外国人と友達になりたい。外国人と出会いたい。外国人の彼氏・彼女が欲しい人必見。日本で使える、日本で流行っている外国人と出会えるアプリ全まとめ。外国人と出会うためのアプリを徹底的に調査をした。ここに掲載しているアプリ以外は、おそらく今はない。と言い切れるほど徹底的に調査をしたまとめ。

 

外国人と出会えるアプリはあるのか?

外国人と友達になりたい。危うくば、彼氏彼女の関係になりたい。理想の外国人と出会って、恋愛、結婚がしたいと思いながらも、なかなか理想の相手に出会えないのが事実。僕もこれまで全国の国際交流の場や全国の英会話スクールや英会話カフェなどあらゆる場所を訪れた。残念ながら、外国人の彼女は何人かできたものの、そこまで第恋愛に発展することはなかった。そこで最近は、流行りのマッチングアプリを使って、外国人と出会う方法を徹底的に試してみた。日本で使われている全ての外国人向けマッチングアプリを使って、外国人と出会えるか試してみた。これがそのまとめ。

☝︎親日の外国人は日本人の友達を欲しがっている

日本人の友達が欲しい外国人をみつけるのは簡単。日本に興味を持っている外国人を見つければいい。

1日本にいながら外国人と出会う方法

日本にいながら、外国人と出会える。実は、日本にいながら外国人の友達を作る方法が、最も外国人の彼氏彼女が作りやすい。なぜなら、日本にいる外国人は、日本が好きだから日本を訪れていることが多いからだやはり、世界では、アジア人を下にみている人もかなり多い。海外で外国人の友達になろうとするなら、偏見を持っていない人を探さなければならないなど、「手間」も多いのが現状だ。日本にいながら外国人と友達になる方法を身につければ、言い方はどうあれ、「効率」がいいのは確かだ。

YOUは何しに日本へでも紹介されていたが、大半の人が、ネットのマッチングアプリを使って外国人と交友関係を持っていた。もはや、外国人と知り合うには常識と言っても過言ではない。外国人と友達になるためにマッチングアプリを使いこなすことは、最善の策とも言える。マッチングアプリを使ってであったカップルは、離婚率が下がるというデータもあるなど、実は、良いデータの方が多いのが現実。多くの人が使っているのが、このMatch.comだとという。ちなみに、出会う方法として2番目に多いのが、ナンパ、3番目が友達の紹介だった。

 

まずは外人と友達になり仲良くなる

まずは、外国人と出会い、友達になること。これば一番のキーポイントだ。もし、あなたが、外国人と出会い、彼氏彼女になりたいと考えているのなら、まずは友達関係になるのが先だ。まず、仲良くならなければ恋愛関係には発展しない。考えたらわかることだが、みんないきなり彼氏彼女になるわけではない。

相手のパーソナルスペースに入るように、仲良くなること、信頼関係を気づくことが第一ステップ。もしあなたが、性欲目的で相手に近づいたのなら別だが、大抵の場合、仲良くなってから、恋愛関係に発展する。

 

外国人と友達になるコツ

外人と友達になるコツは、「相手に合わせること」だ。英語が話せても、ノリが合わなければ友達ができない。僕は外国人と話すときは、相手のトークにノリを合わせる。「ラポール」という心理テクニックを使って、親和性や協調性を高めるようにしている

相手のテンションが高ければ、高いノリで話す。逆におっとりした外国人なら、優しいトーンで話すなど「相手に合わせる」。人は、自分と同じような価値観の人間を好む。外人と友達になるコツは、話す相手のノリにとことん合わせてみること。

海外に行くとやたら関西人に出会うのはこの理由もある。「関西のノリのいいテンポ」と「外国人のアウトゴーイングな高いテンション」はマッチしやすい。普段のテンションで話していても気が合う、価値観が合うと感じれるノリになるので、海外でも関西系の人は、楽しめている傾向にある。外国人と友達になるコツは、相手にノリを合わせてみることだ

 

外国人が使うマッチングアプリで出会いをたくさん作る

日本にいながら、外国人が使っているアプリをつかって出会いの機会を増やす。外人が多く使っている人気の出会いマッチングアプリを使えば、自分と趣味の合う人とアプリで簡単に繋がれる時代になった。日本で外国人と友達になるのは、「日本」のアプリを使うこと。日本に住んでいる外国人は、意外とこうしたアプリを使いこなしている。外国人との出会いを量産しよう。

 

Match.com

世界で一番使われているサイトといえば、Match.com。ユーザー数が200万人近くいる。このサービスの特徴は、「登録が簡単」なこと。上のように、地域を入力すれば終わる。登録してすぐ、相手を探すことができるため、初心者におすすめのSNSアプリ

おすすめは、日本に住んでいる外国人にターゲットを絞ること。基本的に無料で使用することができるが、より多くの機能を使う場合、有料会員になる必要がある。無料で使ってみて、手応えが良かった際に、有料会員になることをおすすめする。このアプリのおかげで、下手な国際交流イベントやパーティに行くのはやめた。お金を注ぎ込むよりも、気軽に好みの異性の「外国人」を見つけるのなら、絶対にこのアプリがいい。

Match.com

 

Pairs

新日の外国人を探すなら、Pairs 。マッチングアプリとして有名だが、親日の外国人が多く使っている。日本語が堪能な外国人が使っている。利用者も若者が多いのが特徴。「日本在住」の外国人を探すには、居住地を「日本」にして、「出身地」で自分の好きな国の人を絞り込みをするのがポイント

僕が知る限り、日本のアプリで最も外国人の利用者が多いのがこのマッチングアプリ。特にアジア圏ではそこそこ人気だ。日本が好きの外国人は、日本のアプリを利用する。実際、僕も外国人の友人に日本人と交流するためのアプリを聞かれた時に教えたくらいだ。外国人の友人を作るのなら、ペーアズがいいだろう。他の日系アプリは、どうしても外国人ユーザーが少ないのが難点だ。外国人と友達になるために日本のアプリを使いたいならこのアプリを使うべき

そこそこ日本語ができ、かつ、日本人の彼氏彼女が欲しい人が使っているので、安心して理利用することができる。残念ながら男性は、2通目のメッセージのやり取りから課金する必要がある。気になる異性とマッチングしてから即課金するのがいいだろう。それまでは、無料で十分楽しめる。ちなみに、女性の利用は無料でできる

最大のメリットは、参加のしやすさ。Facebookと連動させれば、即使用できるシステムになっている。ややこしいプロフィールの入力をしなくて済むのがいい。Facebookの友人とは出会えわない設定もできるため、友人に知られることがなく安心して使える。親日外国人と交流をするならダウンロードして損はないアプリだ。

Pairs

 

Omiai

外国人の登録者は日に日に増えているのがこのアプリ。実際のところ、外国人を探すのであれば、Match.comが断然、外国人の登録者数は多い。ただ、親日の外国人で、恋人を探している人を探すならこのアプリがいい。日本のアプリで、ここまで作り込まれたマッチングSNSは、他にないからだ。

国籍検索による「外国人」の絞込み機能で、より自分の好みのお相手を探すことができる。個人的におすすめできるのがこのアプリ。外国人以外にも、海外好きな方も多いのが特徴。海外好きな人脈を作って、外国人が集まるイベントやバーを紹介してもらえた。旅好きの方からは、おすすめの旅行先を聞いたりなど、面白い人に会えるのがいい。より真剣に、そして相性のいい相手を見つけるのにぴったりなアプリだ。

累計ダウンロード数が300万人を超えたほど人気のアプリとなっている。下手な交流イベントやバーに行くよりも、おすすめできるアプリ。趣味や興味の合う人と繋がれる。海外経験豊富な日本人と知り合うための人脈形成もできるおすすめアプリだ。

Omiai

 

Sugar Daddy

アメリカ発の「魅力的な女性」と「成功した男性」のマッチングアプリ。知り合うのなら、仕事のない人よりも、そこそこ成功した男性を求めている人に向いている。女性は、モデルや芸能関連の綺麗目な方。男性は起業家や医者、オーナーなどに限定されているおもしろいサービス。普通の出会いに満足できないならここを使ってみるべき。より気軽に遊び感覚で楽しめるのがこのアプリ。一度ダウンロードして見るのがおすすめ

シュガーダディ

 

ゼクシィ

ゼクシィは、どもマッチングアプリよりも内容が「濃い」。より理想の相手を見つけるのなら、このアプリはおすすめ。18歳未満の方はご利用できませんとあるように、遊び感覚で参加しているユーザーが少ないのが特徴。「性格診断」や「価値観マッチ」は、信頼度がある。どちらかというと、「結婚色」が強め。

また、参加者数も他のアプリより多い。「価値観マッチ」で感覚が近い方を探すことができる。参加者も綺麗目な「大人の女性」が多いのが特徴。アプリによって参加する年齢層が違うのが面白い。より気の合う人を見つける、真剣な恋をするのならゼクシィを選ぶべきだ

ゼクシィ縁結び

 

フラミンゴ

アプリで英語の先生を探すことができるのがフラミンゴ。使い方は簡単、自分が学びたい「言語」を選んで、近所にいる「先生」を探して連絡を取る。プロフィールやレビューを見て、相手の人柄や性格が確認できるのがポイント。お好みの先生を見つけて、近くのカフェで「直接」言語を教えてもらうことができる

フラミンゴは、「英語を勉強したい」、「留学や英会話スクールに通うのはお金はない」という方にぴったり。1レッスン500円から受けられ、ご自分の好きな先生と英語を学ぶことができる。「英語」を学習しながら「国際交流」ができるオススメのアプリだ。ちなみに、アプリを使用するには、基本的にFacebook登録が必要なので、 カスタマーサポートを万全とのこと。ただし、アプリの利用は都内のみで可能となる

▷ フラミンゴ

 

結局、有名アプリが一番いい

使ってみての感想だが、やはり、Match.com や Paris といった有名アプリが一番使い勝手がいい。おすすめは、気になったアプリを並行して使うこと。どのアプリも無料で使えるものの、得意な部分と不得意なことがある。外国人の利用者が多いが、プロフィールの変更承認が遅かったり、どのアプリにも良し悪しがある。

ダウンロードは無料であるため、とにかく使ってみる。探しやすさ、使い勝手は好みにもよる。一つのアプリを使ってもマッチングしなくても、別のアプリではどんどんマッチングすることもある。

逆にマイナーなアプリでは、まだまだ登録ユーザーが少なかったり、使いにくかったり、よくわからない課金制度があったりと、なかなかうまいこと使いこなせない。おすすめは、やはり、日本でも有名な外国人と出会えるアプリを使いこなすことだ。

 

日本にいながら外国人と友達になる方法

日本にいながら外国人と友達になるメリットは、「親日」の外国人が多いことに尽きる。やはり「アジア人」として一括りにされてしまう私たち日本人にとって、アジア人差別は面白みがない。グローバル化と言いつつも、まだまだアジアを下に見てくる人も多い。

日本に住んでいる外国人と友達にあるために、SNSを使って人脈を広げるのは有効な方法だ。フェイスブック、インスタ、ツイッターと同じような感覚で、人脈形成にアプリを使いこなすべき。これらのアプリで外国人の友人を作れるのなら、やらないはずがない。絶対におすすめできる。

 

平行してアプリを使いこなす

アプリには、それぞれ一長一短ある。外国人ユーザーが多いものの、マッチング率が悪いものや、日本人が多いものの、親日の外国人が多いアプリなど様々だ。おすすめは、アプリを平行して利用すること。ご自分に合ったアプリをみつけるために最低4つはダウンロードすべき。登録自体にお金はかからないため、どんどん試してみるべきだ。

▷ Match.com

▷ Paris

▷ シュガーダディ

より真剣に相手を探すなら

▷ Omiai

▷ ゼクシィ縁結び

 

35種類のアプリのなかでどれが一番おすすめ?

僕はこれまで僕が見つけた全てアプリを試したきた。実際のところ、好きなアプリや使いやすいアプリがある。結局、どの海外のマッチングアプリも使いこなすまでに時間がかかるし、海外のアプリであるため、海外の現地の人に会うためには、その国に行かなければならない。日本に住んでいる外国人と出会うことすら難しいのに、わざわざその人の国まで行くのは、手間がかかりすぎる

僕が外国人と友達になるために、メインで使っているアプリは、MatchPairs。ティンダーは、ヤリモク感がすごいので、最近は全く使っていない。特に、アジア圏では、Pairs。その他、全世界を相手にする時には、Matchを使っている。この使い分けがおすすめ。

余談をいうと、日本人と出会いたい時は、Omiaiを使う。アラサーになると、Omiaiは、お姉さん系のしっかりした女性ユーザーが多い。頭のいい女性やしっかりした女性と友達になりたい時は、このアプリを使っている。

僕は、35種類以上のアプリを使ってきたが、実際、今メインで使っているのがこの3つ。まずは、この3つをインストールした試すべき。3つを平行して使いこなせれば、絶対に楽しい

Match.com

Pairs

Omiai

 

総合No.1はマッチ

一番外国人と友達になりやすく、かつ、ユーザー数が多いのがマッチ。総合No.1アプリといえばマッチだ。

 

 

全国国際交流マップ

紹介したアプリを使って、気の合う外国人を探そう。「日本に住んでいる外国人」を見つけた後は、日本に住んでいる外国人がこぞって訪れる外国人御用達のバーを案内するべき。

僕は全国をまわって「外国人の集まる」バーやイベント、英会話カフェを全て取材してきた。外国人のいるバーに、デートの誘いをすれば、その場にきている外国人たちとも仲良くなれる。英語ができなくても、何とかなる。外国人と友達になりながら、英会話を身につけよう。

▷ 《日本全国》47都道府県の国際交流マップ

 

英語を使う環境を作るためにアプリを使う

 

使わなければ英語を忘れる

人は物事を忘れていく。英語を忘れるからこそ英語を話す機会を作る忘れるのが自然。例えば、高校生時代に習った数IIIの公式や化学の内容は、日常生活で触れる機会がない。大学受験のために必死に覚えた内容も、今では少しも覚えていない。忘れて行く前に復習をすれば良いのだが、いまいちやる気が出ない。やる気を出すためにも、こうした「国際交流」の場に足を運ぶべきだ。マッチングアプリを使って、英語を話す機会を作る。使うチャンスを作ることも必要なことだ。

 

旅行使う英語は限られている

旅行をして英語を使う。これも良い方法。だがしかし、旅行で使う英語は、正直、気持ちで何でも通じる。超簡単な英語と、かなり少ないボキャブラリーで通じてしまう。旅行先で出会う人のほとんどは、サービス業。ホテル、交通機関、レストランなどのスタッフは、日々多人種の人と会話をしている。少々デタラメな英語を使っても会話は成り立ってしまう。だからこそ、英語を使う環境を作る。彼氏彼女を作ることで、旅行以外にも英語を使う環境を作るべきだ。

 

外国人と仲良くなるには?

日本人に対する差別や出会いのハードルを下げる方法がある。一番容易にできるのが、日本に来ている外国人を見つけること。日本に来ている外国人は、日本に何かしらの興味を抱いている。日本文化であったり、アニメであったりと日本を知りたいと思っているから来ている。

初めから日本に興味を持っている人と友達になること。特にアジア人男性の場合、欧米、欧州では、下に見られる。この「差」は、ここ50年では埋まらない差だろう。海外で差別を受けることに、敏感になりすぎては楽しめない。人種で、人を下に見る低レベルの奴は、相手にしないでいい。実際、優生学の話や、人種による学歴の違いを見ればアジア勢は、全く負けていないから面白い。

僕は、これまで、世界を旅し、あらゆる人種の人たちと交流してきた。また、日本でも「国際交流」の場を訪れ、多くのアプリを使い、癖の強い外国人たちとも出会った。一つ、言えることは、みんな人間だということ。国の違い、人種の違いがあるけれども、ベースにある本能的な部分は、どの国の人も似ている。似ている部分はあるものの、違いがあるから面白い。この違いを楽しむのが国際交流だと僕は思っている。

みなさんも、楽しみながら、「国際交流」を楽しんでほしい。

 

日本人男性は外国人にモテない

正直、かつての「日本ブランド」はなくなりつつある。外国人からして、日本人はそこまで良いものではなくなってきている。ヨーロッパ諸国の人からすれば、日本人は、「中国人」と言う印象。アジア人=中国人と言うイメージをされる。僕らが、ヨーロッパの方々を見分けられないのと同じように、中国人、韓国人、日本人は、ほぼ同じといった具合だ。

さらに悪いことに、アジア諸国でもジャパンブランドは、力を持たなくなった。今の日本人への印象は、ケチでレディーファーストできないし、ろくに英語も話せない。韓国人や台湾人男性の方がよっぽど優しい。と言われるくらいだ。

 

日本で外国人の友達を作る

海外で日本人男性はモテないが、日本人女性はモテる。ただこれは、一般論であって、個々人の話ではない。海外でも関係なくモテる人はモテる。友達をたくさん作れるタイプは、海外でも関係なく友達が多い。こうしたスキルを身につければいいこと。日本にいながら外国人の友達は作れるし、海外でも同じ。やるかやらないか。作るか作らないか。

海外での日本人の評価はほとんどない。実際、海外へ行くと感じるのが、疎外感だ。日本国内では、日本人はすごい。やっぱり日本の製品は世界一だというような愛国テレビが多数ある。残念ながら、海外に出ると、そこまで日本を崇拝してくれる人はほとんどいない。一般的な日本人が外国人に興味を抱かないのと同じように、外国人は異国の人などあまり興味がないのだ。

まして、昨今の中国中間層を中心とした世界大移動に際して、僕たちアジア人は、日本人だろうと韓国人だろうと中国人として見られることがほとんどだ。海外旅行程度の滞在では、なかなか友人関係になれるような交流はできないのが現状だ。だからこそ日本に居ながら外国人の友達をつくるべき

 

旅の思い出はいつも人との出会い

旅を振り返ると「観光地」へ行くよりも、「人」との出会いが一番思い出に残っている。僕は、観光地はあまりいかない。秘境や神秘的な場所に興味はあるが、そこまで好んで観光したりしない。ただ、旅先で面白かったと思う理由は、気の合う人と出会うこと。友達を作ることが一番楽しい。

だから僕は、旅をしながら世界中に友達をつくる。行く先々で自分を知っている人に会えるのは楽しい。僕が実際に、国人の知り合いや友達を作った方法を、超具体的にまとめたのがこちら。日本で外国人と知り合う本質は、外国人の母数が多いところへ行くこと。

例えば、国際交流イベントであったり、英会話スクール。外国人向けのミートアップや外国人がよく使うマッチングアプリなどだ。これらのどのイベントやどのアプリを、具体的にどういう風に使うべきか、その方法までしっかりとまとめた。その記事がこちら。

これで出会う実践編!日本で外国人と知り合うための超具体的な6つの方法

 

英語でコミュニケーションを取る

海外で英語が話せなければ、なかなかコミュニケーションが取れない。外国人と友達になるためにも、英語だけは話せるようになっておくべき。その昔、東インド会社がイギリスから世界中にグローバル企業として輸出入業を始めたことをきっかけに広まった「英語」。

世界共通語といえば、英語である今、英語でコミュニケーションが取れることは旅人にとっても有利になる。英語を独学で勉強しよう。僕は英語を独学で勉強して、旅をしている。

英語力を伸ばすなら、英語学習の計画を立てるべき。自分が絶対にどのレベルまで達したいかをイメージした上で、英語を勉強すべき。僕は、英語上達完全マップを使った計画で、徹底的に学習したからこそ英語力が伸びた。

▷ 英語上達完全マップを10ヶ月やってみたを9ヶ月やった結果と現在

 

2海外の現地で出会いを作る方法

海外の現地で友達をつくる方法を紹介する。現地で実際に各地を案内してくれる友達を作ることができれば、旅を一層楽しむことができる。「現地」で友達を作ろう。

Tinder

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全世界で流行っている出会いアプリといえば、tinder  だろう。ただ、気をつけて欲しいのが、「ブラック」な使われ方があること。日本で言えば、マルチ商材やネズミ講。海外で言えば、売春の営業として使われることもある。使う場合は十分気をつけなければならない。

フィリピンでは、フリーランスのフーカーたちが、tinder を使って営業をしていた。セクシーな衣装を身にまとって、購入者を探しているらしい。中にはレディーボーイを混ざっているので気をつけたい。完全無料でできる分、こうした「営業」に使われているのが現状だ。メリットは、完全無料で楽しめること

▶︎ Tinder

 

wish

withはメンタリストDaiGoさんが監修しているアプリ。女性のユーザー数が多いのが他のアプリとの違い。自分の好きな趣味を投稿して、そのコミュニティに参加者を募っていくスタイル。自分の趣味を共有できる異性とだけ出会える。

おすすめは、英語関連のコミュニティ。「英語」「旅行」などのキーワードが趣味な人と出会える。外国人に英語を教わりたい人向けのコミュニティを作ったり、外国人を募ることもできる。

英語を学んでいる同異性とも友達になることもできる。最近は、こうしたアプリと使って、女性友達を作る人も増えいた。同じ趣味の人と気軽に交流できるのがwithの強み。逆に弱みは、まだまだ「海外在住」の利用者が少ないこと。

どこのアプリもそうだが、肝心なメッセージのやり取りは有料になる。だが、 with(ウィズ)は、1通までなら無料。気になる人にどんどん「いいね」を送ってみるのがおすすめ。僕がやってみた限り、サクラはいなさそう。主観だが、思った以上に綺麗な人が多い印象。マッチングしてから課金してみるのがよい。

▶︎ with

 

Pairs

Paris は、海外でもおすすめのアプリ。日本の出会いSNSの中で、「海外在住者」が最も多いのがペアーズ。日本好きの外国人が、「日本語」を使って、相手を探している。もともと親日の人が使っているアプリであるため、マッチング率も高い。新日の外国人とマッチングできる最高のアプリ。特に、台湾やタイで利用している人も多い。利用する価値のあるアプリだ。

海外で使う場合、「居住地」を「海外」に設定して、好きな国の人にメッセージを送るだけ。日本のアプリであり、無料だが、より面白い機能を使うためには、課金する必要がある。旅に出かける前に、こうしたアプリで事前に連絡をとっておくのも一つの手。

▶︎ Paris

 

タップル

出会う確率を重視したい人は、タップルを利用すべき。こちらのアプリは、「趣味」でマッチングできる機能が充実している。「旅行好き」や「料理好き」の異性とマッチングできる。おすすめポイントは、他のアプリよりも「マッチング率」が高いこと。タップル内で、質問しあえる雰囲気になっているため、連絡交換が頻繁に行われている。1日で50件以上のマッチもざらにある。連絡の取りやすさは、他のアプリと比にならない。

ただ、男性は、月額課金しなければメッセージのやりとりができない。おすすめの使い方は、気になる相手をたくさんマッチングさせて置いて、課金するスタイル。

▶︎ iOS / Android

 

Booking.com

旅先で出会いを作る方法として、Booking.comのアプリを紹介しているサイトはかつてなかっただろう。僕は、Booking.comを一押ししている。なぜなら、気軽に現地で「海外」の人と交流する方法として、国際交流ができる「宿泊施設」を選ぶことをすすめるためだ。多くの人は海外旅行で、「ドミトリー」に泊まらない。個人のスペースが欲しいからと、1人部屋や友達と泊まることが多いはず。

僕がおすすめしたいのは、「9.0以上」の評価が高いドミトリー。評価が高い宿、かつ、安いドミトリーは、なかなかない。そこには、値段以上の何かしらの「オプション」が隠れている。泊まった人たちの多くが「高評価」をしている理由の一つが「交流」があること。お金がある人が「交流」を求めて、わざわざドミトリーに泊まっている。

面白い人がこぞって選んでいる「高評価」の「ドミトリー」に泊まることで、自然と友達ができる。もちろんそれなりにコミュニケーション能力が必要になるが英会話であればこのページに紹介しているテキストをやり込めばストレスなく会話ができるようになる。

外国人と出会うと言う観点から言えば、現地で、外国人が住んでいる、滞在している場所に行くため、必ず出会いはある。外国人と友達になれるおすすめの場所がゲストハウスだ。

例えば、チェンマイにある Papking Hostel は、これまで泊まったどのホテルよりも楽しかった。評価は僕が泊まった当時「9.7」。1,000円で泊まれて、ここまで評価が高いのは異常。それほど、楽しかった。アジア人は当時僕一人で、あとは、オランダ、イングランド、ドイツ、ロシア、ポーランド、アメリカ、オーストラリアなどから来ていた人たちだった。タイに行くなら、ぜひここに泊まってみて欲しい。

ゲストハウスで出会いを作る。外国人と友達になる方法は、こちらにまとめている。

▷ 出会いのあるゲストハウスで海外の友達を作る方法

 

Facebookイベント

僕がおすすめするのは、Facebookイベント。特におすすめするのは、「国際交流」関連のイベントだ。International party や Language exchange などなど外国人同士が集まるイベントがたくさんある。ここに参加すると意外と友達ができる。現地に滞在している日本人や、日本語を学びたい外国人などたくさんの友達ができるのが面白い。

Facebookには、世界各国で毎日のようにイベントが開催されている。現在地からイベントを検索できる機能があり、「今日」「明日」開催されるイベントごとを見つけることができる。

旅先で、ちょっと暇になった時は、「ランゲージエクスチェンジ」などの語学交流会に参加してみるのも良いだろう。現地で日本語を勉強したい人たちと交流をして情報収集をするのもおすすめ。僕がフィリピンにいたとき、実際に行ってみたのでこちらも参考にしてみてはどうだろうか。

▶︎ Facebook

 

Meet up

サークルのような感覚で、同じ趣味を持った人がアプリで参加者を募るサービス。同じ趣味を持った人が集まるため、友達をつくりやすい。

観光地で現地の人と絡むなら、語学関連の Meet up がおすすめ。日本語を勉強している外国人に直接合うことができる。現地で開催されるミートアップに参加すること観光客は少ないので、珍しがられる。観光できたことを伝えると驚かれるだろうが、楽しい交流ができるはずだ。

▶︎ Meet up

 

EastMeetEast

最近話題になっているのが、こちらのアジア人に特化したマッチングアプリ。アジア人好きの外国人が交流できるニューヨーク発のベンチャーだ。世界は広いものの、いまだに差別的感情を抱いている人も多い。アジア人を下に見ている外国人も多いのが事実。こうした偏見を持っていない外国人に特化したアプリを探しているのなら、これを使ってみるべき。

ロサンゼルス、サンフランシスコ、ロンドンとアジア人コミュニティーが強くなっている地域に、今どんどん広がっている。今後、より注目して行くべきデーティングアプリ。

EastMeetEast

 

Langmate

語学学習を目的としたアプリなら、Langmate が面白い。語学を「学びたい」人と語学を「教えたい」人を繋ぐアプリ。2017年にリリースされたばかりの最新アプリ。プロフィール写真を見ながら先生となる相手を探すことができる。リリースからすぐに50,000ダウンロードを記録するほど人気のアプリとなった。このアプリのポイントは、「親日な外国人」と友達になれること。Facebookの承認を利用している。残念ながらメッセージのやり取りは課金が必要

今、ダウンロード数が増えているアプリの一つ。langmateはさくらが多いとの評価もあるが、僕が実際に使った印象では感じられなかった。むしろ、今勢いのある面白いアプリ。親日な外国人と交流ができるこのアプリを使わない手はない。

と、以前僕は高評価していただ、実際このアプリを使い込んでみると、他のアプリを使った方がいいと感じ始めた。課金してもそこまで話は盛り上がらないし、別のアプリの方が価格的にも良心的。これは僕個人の見解。別のアプリを使った方がいいだろう。

Langmate

 

Hello talk

言語学習アプリ。その国の言葉を習いたい人と教えたい人がマッチングできる。これを使って、日本語を覚えたい外国人と出会っている人がたくさんいる。世界中の人に、いいねやコメントを残すことで、交流が深まっていく。日本語を学びたい外国人は、日本に何かしらの興味を持ってくれている。

ただ、こちらのアプリは、あくまで「語学学習」という設定。あまり露骨にSNSのIDを入力すれば、そのメッセージは、非表示になってしまう。無料で使えるため楽しみやすいアプリ。メッセージのやり取りは何度もできる。

▶︎ Hello talk

 

Hello Pal

チャットアプリとして人気が出てきているのが、Hello Pal。ボイスを録音できるのがポイントで、声のチャットやり取りができる。Hello talkの要領で使える。

ただ、僕個人的な感想は、日本でのアクティブユーザーが少ないこと。そこまで流行っていないのだろうか。日本に住んでいる外国人は、あまり登場しない。チャット内でのやり取りを楽しみたい方向けのアプリだ。

▶︎ Hello Pal

 

enicee

親日の外国人の方と交流するのなら、グローバルマッチングアプリenicee(エニシ)も最近話題になりつつある。外国人とのマッチングアプリは、Tinderくらいしかないが、このアプリがより誠実な出会いに使える。

日本人と外国人をマッチングしてくれるこちらのアプリを使えば、親日が外国人と友達になるだろう。登録の仕方は、国籍、話せる言語、交流したい理由などなど簡単な質問を答えていくだけ。

enicee

 

Locomee

日本にいながら、外国人との交流ができるのがこちらのアプリ。日本にはたくさんの外国人が訪れている。ただ、現状は、そこまで交流ができていない。観光客ならまだしも、定住している外国人たちと交流している日本人は、ほんの一部でしかない。

このアプリを使って、より気軽に外国人と交流をしよう。語学を教わるのもいいし、食事に行くのもいい。気軽に楽しく交流をするのならこのアプリを利用してみるべきだ。

▷ Locomee

 

OkCupid Dating

海外で流行っているマッチングアプリといえば、このOkCupid Dating。位置情報から近い相手を探してくれる機能が便利。外国人ユーザーがほとんどで、日本人ユーザーが少ないのが特徴。

ただ、使ってみた感想は、日本に住んでいる人はほとんどいないという印象を受けた。要するに、海外で使うべきアプリ。日本にいながらこのアプリを使って、英語でチャットをしたい人には向いている。

▶︎ OkCupid Dating

 

Azar

アザール Azar – ビデオチャット、世界の友だち検索」は、名前の通り、ビデオチャットができる最近のアプリ。5Gの通信速度を見越したビデオでのチャットのやり取りは、最近の若者に人気になっている。世界で累計200億人ものマッチ歴を誇っている今話題のアプリだ。日本ではまだまだ流行っていないのがポイント。海外ではやっているアプリを先取りできる。日本人が使っていないアプリを使えば、日本人を珍しく感じてくれる人も多くなる

やり方は簡単、インスタやスノーをする感覚で、ビデオチャットができる。マッチングアプリのように、面倒なテキストでのやり取りがいらない。サクッと顔を合わせて、会話をするだけでいいのだ。こうしたビデオチャットをすることを恥ずかしがる人も多いが、海外では普通。友達と電話をする感覚で、気軽にできるのが、このアザールが190ヶ国で1億ダウンロードされた理由だ

iOS / Android

 

Airbnb

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世界的に流行っているのが、この民泊サービス。空き部屋がある人や、個人的に副業として「民泊」を提供しているアプリ。エアビーを使う時は、レビューをしっかりと確認する。ただただ、良い評価であることは、あまりプラス要因にはならない。より注意深くコメントを読むのがコツ。自分が出会いたいオーナーの人柄をレビューで確認しておくべき

現地の人と、その場でしか味わえない体験を求めるなら、面白いレビューが書いてあるホストを狙おう。人が本当に満足した体験をした場合、そのレビューに現れている。

なかでも、「体験」がおすすめ。Airbnbに登録している個人が、自分にしか提供できない体験を提供している。現地人にしか知らない隠れスポットへのツアーや、その人にしかできないスペシャルな経験ができる。

▶︎ Airbnb

 

Couchsurfing

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文字通り、ソファーを渡り歩くサービス。人を泊めるのが好きな人が、無料でソファーやベットを貸し出してくれるサイト。民泊のような感覚。年会費が2,000円程度かかるものの、それ以外は無料。現地でしか味わえないスリルが好きならこのアプリはおすすめ。

▶︎ couchsurfing

 

BeeTalk

中国のWeChatをつくる会社が手がけるマッチングアプリがこちら。タイ、台湾、中国でいま勢いのあるアプリ。LINEのようなチャットアプリだが、知らない人と「友達」になれる機能がついている。pairsやtinderと同様、自分の好みの外国人をフリップで選んでいける。

▶︎ BeeTalk

 

YYC

15周年目を迎えた出会いアプリ界の老舗。かねてから無料で良心的な出会いの場を提供してくれると有名なアプリ。1,000万人を超える人が利用してきた。シンプルで使いやすいため、込み入ったマッチング機能を設定する必要はない。昔からあるアプリである分、登録者数は多い。ただ、このアプリよりは、ペアーズ、マッチングドットコムあたりの方が使いやすいと僕は感じた。

おすすめは、登録したての人とやり取りをすること。出会いを求めて登録しているため、出会いの確率はグッと高くなる。考えると、登録した手にもかかわらず、「プロ」感を抱くような相手は「業者」である確率も上がる。

▶︎ YYC

 

Matchbook

いま、参加者が急上昇している新しいアプリが、Matchbook大手リクルートが手がけているマッチングアプリ。一番のポイントは、日本に興味がある外国人の参加者が多いこと

Matchbookは、参加者を増やすために、Facebook広告で宣伝されている。そのため、日本に興味のある人や留学経験のある「外国人」が参加していることが多い。これは、Matchbook のFacebook広告の設定が、「日本在住」や「日本に興味がある」人に絞って広告を出しているためだろう。そのため、日本に興味がある外国人の参加者が多い。無料で使えるサービスもあるため、自分の興味のある人を見つけることができてから課金するのがよい。

「相手を探す」で居住地を「海外」に設定すると、現在海外に住んでいる人とマッチングすることができる。旅行先での出会いや、違う県の人と友達になれる面白いアプリ。参加したからといって、こちらもFacebook上で確認できるわけではないので安心して利用できる。

▶︎ Machbook

happn

いますれ違った人よかったな。話しかければよかったな。という後悔をしたことはないだろうか。 happn は、その後悔をさせないためのアプリ。その日、近くをすれ違った相手が自動的に表示されるシステム。もちろん、このアプリをやっていなければ表示はされないが、偶然の出会いから密な関係になれるのであれば使ってみない手はない。基本的に無料だが、より高機能を使うには有料になる。

▶︎ happn

 

Bumble

マッチングアプリだが、メッセージが女性からしか送れないレディーファーストなアプリ。tinder と同じシステムで、プロフィール写真をみて選り好みできる。無料で使えるものの、24時間以内に女性からメッセージが来なければマッチングが成立しない面白いシステム。公式ページには、「人生は短いですよ。あなたから行動をおこそう。」と銘打ってある。

▶︎ Bumble

 

Airfriend

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昨年、できたばかりのAirfriend。こちらも旅先で絡める現地人とつながるアプリ。日本資本であるため、日本がメインのサービスだが、最近広がりをみせている。まだまだできたばかりなので、参加者も少ない。外国人と出会えるというよりも、海外に住んでいる日本人に出会えるアプリだ。これからどんどん利用者も増えてくるだろう。

現地に住んでいる日本人に出会うのもありだ。現地に住んでいる分、ホットなプレースなどその場所に済まないとわからないコアな情報を手に入れることができる。もちろん外国人とも出会えそうだが、なんとなく、賑わっていない間は否めない。

▶︎ Airfriend

 

Tandem

ランゲージエクスチェンジアプリ。Hello talkとほとんど大差はないが、有料コンテンツが作れる違いがある。より真剣に語学を学習したいなら、こちらがおすすめ。ただ、個人的には、Hello talkの方が使いやすかった。ユーザーインターフェイスUIの観点から言うと、使いにくいと言わざるを得ない。

▶︎ Tendem

 

Tripr

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Tripr なら日本にいながら交流ができる。アプリの使い方は簡単。旅先を検索して、日程を入力するだけ。その日、その場所に行く人とつながることができる。このアプリは、僕はまだ使いこなせていない。外国人を探せるのだが、なかなか難しい印象。使ってみたものの、他のアプリの方が参加者が多い印象を受けた。またレビューをする予定。

▶︎ Tripr

 

RootTrip

2017年4月にリリースされた、「現地ガイド」と「旅人」をマッチングするアプリ。70億人が利用できるサービスにしたいと日本人が作ったアプリだ。まだまだ海外部門はそこまで発展していないものの、日本各地はどんどん充実してきている。このアプリでも外国人と出会えるが、実際出会うまでのプロセスが面倒というデメリットもある。

現地ガイドは、自分の時間を$10で販売すると行った形で提供される。旅人は、提供者の「写真」や「プロフィール」を見て判断するマッチングアプリだ。

▶︎ RootTrip

 

Theleague

エクスクルーシブな出会いをお求めなら、この「審査」アプリが世界で一番だろう。サンフランシスコで2015年にスタートしたエクスクルーシブな出会いアプリ。20代僕も後半の高学歴ならびにクリエイティブで野心家な人材にしかはいることのできない超狭き門の承認付きアプリ。
いま現在、かなり多くの人が審査待ちとのこと。質の高いアプリ。現在、17万人が承認待ちとなっているほど、かなり狭い。そこまでの人が利用待ちなほど狭き狭き門。有料会員になれば入会できる。外国人と出会うという観点では使って損はないが手間だろう。

▶︎ Theleague

 

Skout

アメリカで流行った有名マッチングアプリ。外国人に会うためには、海外で流行ったアプリに参加するのが早い。こちらのアプリでは、パソコンからでも使用できる。

「Search setting」でお近くのエリア設定をすれば、近くにいる相手を探すことができる。利用者は、ほとんどが外国人だ。” ethnicty ” でマッチングしたい相手を選べるのがポイント。” Here ” に設定して、相手を探すのはいいものの、どこまで「近い」のか判断しづらい。使いこなしにくいといった印象を受けた。

▶︎ Skout

 

Sweetring

世界20カ国で人気のスウィートリング。利用者は、300万人となかなかの数字。こちらのアプリは、婚活向けユーザーが多いのが特徴。80%以上が婚活に使っているというデータが公表されている。より真剣な出会いを求めている人が多い。気になる相手に、質問をしながら交流をしていくスタイル。ただ、日本では、あまりアクティブユーザーがいない印象を受けた。

▶︎ Sweetring

 

「日本にいながら」、「海外で現地の人」で世界中に友達を作ろう

日本にいながら外国人の友達をつくり、海外現地でも友達を増やす。英語を学習して、世界の人たちとコミュニケーションが取れるようになろう。世界は「広い」日本にいただけは知り得ない情報が山ほど眠っている。世界中に友達を作ろう。

 

僕の過去の話

外国人との国際交流

国際交流の名の下、20代前半は、英語学習に明け暮れた。要は、たくさんの出会いの場に訪れたことになる。ニューヨークでも外国人向けのパーティにも足を運んだし、アジア人が場違いのクラブにもいった。サンフランシスコでは、欧米人に人気の高価なジャズクラブ、バーなどなど。国際交流をしてきた。

 

外国人にモテる?

結局、海外で学んだのは、アジア人は下に見られるということ。あっちの人から言わせると、日本人も中国人も韓国人も同じ顔だということ。白人が一番上だと考える人が多いのも事実。

海外で差別を受けるのは仕方ない。マイルドに包んで表現するとしたら、日本人が自分の出身の都道府県の違いで、なんとなく「優越」をつけることに似ている。「東京」出身が一番だと考える人もいれば、田舎出身を隠そうとする人もいる。そんな感覚でアジア人というくくりで見ている人も多い。

逆に女性は、モテている。AVの影響か日本人は、そういうものだという印象を受けている人もいる。どこへいってもそいうった話をしてくる外国人が何人か入る。