死にたいと思ったら、留学して英語を学んで外国人と友達になればいい話

死にたいと思ったら何ごともどうでもよくなる。これまでこだわっていた服やこれまで好きだったアイドル、これまであれほど怒っていたことも全てどうでもよくなる。

今回は死にたいと思った時こそ、これをすべきだという話をしていく。実際僕自身が自分の姿と天秤にかけて夢を追い続けた話とともに、死にたいと思った時にやるべきことをまとめる。

 

あなたは死にたいと思ったことがあるか

あなたは人生で死にたいと思ったことがあるだろうか。この記事を読んでいる人は、一度は、死にたいと思ったことがあるに違いない。なぜならこの記事を発見したというご縁があるからだ。

☝︎死にたいと思った時にやるべきこと

1 死にたいと思った時こそすべてを投げ捨てる
2 死にたいと思った時こそ英語を勉強してみろ
3 死にたいと思った時こそバカになれ
4 死にたいと思った時こそダメだったら終わればいいと思う

1 死にたいと思った時こそすべてを投げ捨てる

もしあなたが、この記事を読んでいるにもかかわらず死にたいと思っているのなら、全てを投げ捨てるのがいいだろう。僕自身も、すべてを投げ捨てて、ただ息をしていた時期がある。ただ、息をすればいいのだ。

僕自身がこれまで働いていたキャリアやこれまで周りを気遣ってきた周りの目を全て捨てて、無になったことがある。当時、携帯電話を持っていたのだが、携帯電話すら握れず、ベッドの下で横たわっていた。

この死にたいと思った力があるからこそ今がある。ただ息をし続けていたとしても、時間が経てばお腹は減ってくる。お腹が減ってきた後に、自分が好きなものを口にする。この口にする好きなものがどれほどおいしかったことか。こうした少し小さな幸せを味わいながら暮らすのが良い。

本当に、何もしたくないと思ったときには、何もしなければ良いのだ。ただひたすら息をすれば良い。すべてのものから解放されてすべてのものを捨てるべきだ。

2 死にたいと思った時こそ英語を勉強してみろ

数日間は、何もしないただただひたすら息をすると少しずつやる気が戻ってくる。自然なもので、息をしながらふと思うこともあるのだ。何か始めよう。そう思えるようになってきたら始めればいい。自分自身がやってみたいと思うことに愚直に突き進めばいい。

死にたいと思った時こそ英語を学ぶのが良い。僕自身結果、英語を学んだことで世界が広がった。英語を勉強することで世界が広がる。外国の友達がたくさん出来るし、海外にたくさんの友人ができる。世界は、日本だけではないことを知ることができるのだ。

ただ息をすればよかった数日後、自分がやりたいと思ったことをほんのちょっとでもいいからやり始めるのがいい。今は難しいかもしれないがただただひたすら息をした後に、光が差し込んでくるのがわかるはずだ。

3 死にたいと思った時こそ本を読め

死にたいと思った時こそ馬鹿になるべきだ。僕自身、体が全く動かなくなったとき、泣きながらこれではダメだと自分に言い聞かせた。泣きながら自分に言い聞かせたことで、自分自身にバカになれた。このバカになる時間も必要。

英語を勉強したいと心の底からバカになればいい。このバカになれたことは良かった。英語を勉強したいと思ったきっかけは、本を読んだことだった。僕自身がどうやってこのストレスから解放されるべきか、その時期から、本を読み始めた。

本を読むのはよかった。本を読むと共感ができる。自分と同じように人生に苦しんだ人が書いた本は、嫌と言うほど刺さる。これまで起こってきた事が、手に取るようにわかるし、自分自身を俯瞰しながら本を読み進めることができる。

その中で出てきたのが英語の勉強だ。これから自分自身が何もないスキルでどう仕事をしていくのか考えさせられるきっかけとなったのが英語の本だった。英語を勉強するという話にすこぶる共感したため、僕自身は英語を勉強するようになった。今から英語を勉強するようにモチベーションをもらったのだ。

4 死にたいと思った時こそダメだったら終わればいいと思う

死にたいという経験をしたことがある人は多いだろう。実際のところ、今日、自分の命がなくなったとしても、後悔はないと思えるはずだ。今なくなったとしても、全く後悔は無いと開き直れることが逆にプラスだ。

ただ冷静に考えてみると面白いのが、これだけはやってみようという願望が少しだけ芽生えてくる。これだけやってダメだったら死ねばいい。最悪自分の死を迎えれば何もかもがゼロになるということを考えさせられた。

だめだったらやめてみればいい。この考えは失敗を繰り返すために必要なマインドだ。自分自身が自分自身を苦しめるために考え抜いた結果、失敗してもいいというマインドセットができるようになったのだ。これができる人はなかなかいない。

みんな、自分自身を甘やかして、自分と向き合わずに生きてる人が多いからだ。死にたいと思ったことのある人は、人生において、絶対的に強い。自分の逆境を乗り越えてきた分、反骨心が強く、他の人よりも努力家な人が多いのだ。だからこそ成功する。自分自身を準備して自分の思う道を貫けばいいだけだ。

 

死にたいと思った時こそ英語を勉強して外国人と友達になるべき

外国人と友達になるべき理由は、日本以外の国のコミニケーションができるようになるからだ。英語ができれば世界で会話ができる。世界の様子を見ながら、世界を俯瞰して自分の人生に活かすべきだ。

自分自身の人生をより良くするためにも、死を迎える前に、もう一度自分のやりたいことを見直してみるべきだ。ちょっとだけ見えた光をたどってひたすら勉強していけば、なんとかなるのは言うまでもない。

要するに、気の合う外国人と友達になることが先!

せっかく外国人の友達を作るなら、自分と相性のいい相手を探すべき。一緒にいて楽しいと思える外国人の友達を作ろう。趣味や思考が合う相手を探すのならアプリが絶対にいい。下手に国際交流パーティーで変な人と上部だけの友達になるのなら、自分の好みの相手をアプリで探そう。外国人と友達になれるおすすめのアプリを厳選してここにまとめた。《厳選7アプリ》日本人の友達が欲しい外国人を簡単にみつけるアプリまとめ

 

コレ!外国人と仲良くなるための国際交流アプリ!

2019年で最もおすすめなのがこのアプリ。外国人と友達になるのなら、世界で一番使われている Match 外せない。

日本で使っている人だけでも200万人もいる大人気のアプリ。外国人と友達になりたい日本人や、日本人と友達になりたい外国人が使っている。世界25ヶ国、全世界で2,000万人もの利用者がいるので、好きな国の人と友達になれる。このサービスの特徴は、「登録が簡単」なこと。上のように、地域を入力すれば終わる。登録してすぐ、相手を探すことができるため、初心者におすすめの外国人と友達になれるアプリ。

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実践編!実際にどうやって僕が外国人と出会ったのか?

これまで、「国際交流」として、数人の外国人と付き合った経験がある。どうやって彼女を作って、どこで出会ったのか。その王道パターンをこの記事にまとめた。これまで隠してきた僕の外国人と友達になる、出会うパターンをこの記事にまとめている。これで出会う実践編!日本で外国人と知り合うための超具体的な8つの方法。正直、こんな話を真剣に俯瞰しながら書くのは恥ずかしかった

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