日本と海外で国際交流。外国人と友達になるおすすめアプリ25選

外国人と友達になる。外国人と国際交流をする。外人と出会う。海外の現地で友達を作る。彼氏彼女を作る。または、日本にいながら外国人の友達を作りたいと思っている人は多いはず。日本は閉鎖的、鎖国状態と言われつつも、来訪する観光客や外国人は年々増えている。より「深い」友達になるためのおすすめ最新SNSアプリをまとめる。

 

日本にいる外国人と出会う機会は多いが

日本に住んでいる外国人と出会うことが増えてきた。日本のアニメや文化から興味を持って長期滞在を決意した人もいれば、アジアから出稼ぎに来ている人たちもいるなどさまざまだ。

出会う機会は増えたものの、あまり「深い」友達関係になっていないのが寂しいところ。彼らと出会う機会は、「英会話教室」や「国際交流パーティ」など限られたスペースでしかない。

 

「日本」と「海外」で友達をアプリでつくる方法

外国人の友達は意外と簡単に作ることができる。外国人の使っているアプリを使って、友達になれる「機会」を増やそう。今回は、「日本にいながら外国人の友達を作る方法」と「海外の現地で友達を作る」アプリをまとめる。

 

日本にいながら外国人の友達を作る方法

日本にいながら、外国人が使っているアプリをつかって出会いの機会を増やす。今は、SNSで世界中の人と交流ができる時代。自分と趣味の合う人とアプリで簡単に繋がれる時代になった。日本で外国人と友達になるのは、「日本」のアプリを使うことをおすすめする。日本に住んでいる外国人は、意外とこうしたアプリを使いこなしている。日本にいながら外国人の友達を作る方法をまとめる。

 

マッチング.com

世界で一番使われているサイトといえば、Match.com。ユーザー数が200万人近くいる。このサービスの特徴は、「登録が簡単」なこと。上のように、地域を入力すれば終わる。登録してすぐ、相手を探すことができるため、初心者におすすめのSNSアプリ

おすすめは、日本に住んでいる外国人にターゲットを絞ること。基本的に無料で使用することができるが、より多くの機能を使う場合、有料会員になる必要がある。無料で使ってみて、手応えが良かった際に、有料会員になることをおすすめする。下手な国際交流イベントにお金を注ぎ込むよりも、好みの異性を見つけることができる気軽さが便利

▶︎ Match.com

 

フラミンゴ

アプリで英語の先生を探すことができるのがフラミンゴ。使い方は簡単、自分が学びたい「言語」を選んで、近所にいる「先生」を探して連絡を取る。プロフィールやレビューを見て、相手の人柄や性格が確認できるのがポイント。お好みの先生を見つけて、近くのカフェで「直接」言語を教えてもらうことができる

フラミンゴは、「英語を勉強したい」、「留学や英会話スクールに通うのはお金はない」という方にぴったり。1レッスン500円から受けられ、ご自分の好きな先生と英語を学ぶことができる。「英語」を学習しながら「国際交流」ができるオススメのアプリだ。ちなみに、アプリを使用するには、基本的にFacebook登録が必要なので、 カスタマーサポートを万全とのこと。

▶︎ フラミンゴ

 

Pairs

Facebook承認で簡単に始めることができる paris 。利用者も若者が多いのが特徴。「日本在住」の外国人を探すには、居住地を「日本」にして、「出身地」で自分の好きな国の人を絞り込みをするのがポイント僕が一押ししているのは、このサイトが最も良心的な印象を受けた。残念ながら男性は、2通目のメッセージのやり取りから課金する必要がある。気になる異性とマッチングしてから即課金するのがいいだろう。それまでは、無料で十分楽しめる。ちなみに、女性の利用は無料でできる様子

最大のメリットは、参加のしやすさ。Facebookと連動させれば、即使用できるシステムになっている。ややこしいプロフィールの入力をしなくて済むのがいい。Facebookの友人とは出会えわない設定もできるため、友人に知られることがなく安心して使える

▶︎ Paris

 

Omiai

真剣に交際相手をお探しなら、Omiai は最適なアプリ。Facebook承認による「安全性」が魅力。確認資料による「年齢確認」を通った人でなければメッセージのやり取りができない。さらに、Facebookの友人は表示されない設定など魅力的な機能が満載だ。

さらに、国籍検索による「外国人」の絞込み機能で、より自分の好みのお相手を探すことができる。Omiai の運営側がしっかりと管理しているため、不審なユーザー削除されるようになっている。ここまで「安全」にこだわった出会いアプリは、Omiai くらい。おすすめのアプリだ。10代、20代女性は、完全無料で使用できるのも嬉しい。

▶︎ Omiai

 

Matchbook

いま、参加者が急上昇している新しいアプリが、Matchbook大手リクルートが手がけているマッチングアプリ。一番のポイントは、日本に興味がある外国人の参加者が多いこと

Matchbookは、参加者を増やすために、Facebook広告で宣伝されている。そのため、日本に興味のある人や留学経験のある「外国人」が参加していることが多い。これは、Matchbook のFacebook広告の設定が、「日本在住」や「日本に興味がある」人に絞って広告を出しているためだろう。そのため、日本に興味がある外国人の参加者が多い。無料で使えるサービスもあるため、自分の興味のある人を見つけることができてから課金するのがよい。

「相手を探す」で居住地を「海外」に設定すると、現在海外に住んでいる人とマッチングすることができる。旅行先での出会いや、違う県の人と友達になれる面白いアプリ。参加したからといって、こちらもFacebook上で確認できるわけではないので安心して利用できる。

▶︎ Machbook

 

wish

withはメンタリストDaiGoさんが監修しているアプリ。女性のユーザー数が多いのが他のアプリとの違い。自分の好きな趣味を投稿して、そのコミュニティに参加者を募っていくスタイル。自分の趣味を共有できる異性とだけ出会える。

おすすめは、英語関連のコミュニティ。「英語」「旅行」などのキーワードが趣味な人と出会える。外国人に英語を教わりたい人向けのコミュニティを作ったり、外国人を募ることもできる。

英語を学んでいる同異性とも友達になることもできる。最近は、こうしたアプリと使って、女性友達を作る人も増えいた。同じ趣味の人と気軽に交流できるのがwithの強み。逆に弱みは、まだまだ「海外在住」の利用者が少ないこと。

どこのアプリもそうだが、肝心なメッセージのやり取りは有料になる。だが、 with(ウィズ)は、1通までなら無料。気になる人にどんどん「いいね」を送ってみるのがおすすめ。僕がやってみた限り、サクラはいなさそう。主観だが、思った以上に綺麗な人が多い印象。マッチングしてから課金してみるのがよい。

▶︎ with

 

ゼクシィ

さすがは、ゼクシィ。どもマッチングアプリよりも内容が「濃い」。より理想の相手を見つけるのなら、このアプリはおすすめ。「性格診断」や「価値観マッチ」は、信頼度がある。どちらかというと、「結婚色」が強いのは否めない。

また、参加者数も他のアプリより多い。「価値観マッチ」で感覚が近い方を探すことができる。参加者も綺麗目な「大人の女性」が多いのが特徴。アプリによって参加する年齢層が違うのが面白い。より気の合う人を見つけるのならゼクシィがおすすめ。

▶︎ ゼクシィ縁結び

 

YYC

15周年目を迎えた出会いアプリ界の老舗。かねてから無料で良心的な出会いの場を提供してくれると有名なアプリ。1,000万人を超える人が利用してきた。シンプルで使いやすいため、込み入ったマッチング機能を設定する必要はない。昔からあるアプリである分、登録者数は多い。ただ、このアプリよりは、ペアーズ、マッチングドットコムあたりの方が使いやすいと僕は感じた。

おすすめは、登録したての人とやり取りをすること。出会いを求めて登録しているため、出会いの確率はグッと高くなる。考えると、登録した手にもかかわらず、「プロ」感を抱くような相手は「業者」である確率も上がる。

▶︎ YYC

 

Sugar Daddy

「魅力的な女性」と「成功した男性」のマッチングSNSならここ。知り合うのなら、仕事のない人よりも、そこそこ成功した男性を求めている人に向いている。女性は、モデルや芸能関連の綺麗目な方。男性は起業家や医者、オーナーなどに限定されているおもしろいサービス。普通の出会いに満足できないならここを使ってみるべきだ

▶︎ シュガーダディ

 

おすすめの4アプリを並行して使う

おすすめは、気になったアプリを並行して使うこと。どのアプリも無料で使えるものの、得意な部分と不得意なことがある。
外国人の利用者が多いが、プロフィールの変更承認が遅かったり、どのアプリにも良し悪しがある。

おすすめアプリを全て使ってみよう。ダウンロードは無料であるため、とにかく使ってみる。探しやすさ、使い勝手は好みにもよる。僕の一押しは、ペアーズだが、友人はマッチングドットコムを推していた。一つのアプリを使ってもマッチングしなくても、別のアプリではどんどんマッチングすることもある。並行して使っても、Facebook承認を利用しても、プライバシー設定をすれば周りを気にせず使える。

Match.com

Paris

Matchbook

with

よりアプリを楽しみたいなら

ゼクシィ縁結び

シュガーダディ

 

 

海外の現地で出会いを作る方法

海外の現地で友達をつくる方法を紹介する。現地で実際に各地を案内してくれる友達を作ることができれば、旅を一層楽しむことができる。「現地」で友達を作ろう。

Booking.com

旅先で出会いを作る方法として、Booking.comのアプリを紹介しているサイトはかつてなかっただろう。僕は、Booking.comを一押ししている。なぜなら、気軽に現地で「海外」の人と交流する方法として、国際交流ができる「宿泊施設」を選ぶことをすすめるためだ。多くの人は海外旅行で、「ドミトリー」に泊まらない。個人のスペースが欲しいからと、1人部屋や友達と泊まることが多いはず。

僕がおすすめしたいのは、「9.0以上」の評価が高いドミトリー。評価が高い宿、かつ、安いドミトリーは、なかなかない。そこには、値段以上の何かしらの「オプション」が隠れている。泊まった人たちの多くが「高評価」をしている理由の一つが「交流」があること。お金がある人が「交流」を求めて、わざわざドミトリーに泊まっている。

面白い人がこぞって選んでいる「高評価」の「ドミトリー」に泊まることで、自然と友達ができる。もちろんそれなりにコミュニケーション能力が必要になるが英会話であればこのページに紹介しているテキストをやり込めばストレスなく会話ができるようになる。

例えば、チェンマイにある Papking Hostel は、これまで泊まったどのホテルよりも楽しかった。評価は僕が泊まった当時「9.7」。1,000円で泊まれて、ここまで評価が高いのは異常。それほど、楽しかった。アジア人は当時僕一人で、あとは、オランダ、イングランド、ドイツ、ロシア、ポーランド、アメリカ、オーストラリアなどから来ていた人たちだった。タイに行くなら、ぜひここに泊まってみて欲しい。

ゲストハウスで出会いを作る。外国人と友達になる方法は、こちらにまとめている。

▷ 出会いのあるゲストハウスで海外の友達を作る方法

 

Tinder

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全世界で流行っている出会いアプリといえば、tinder  だろう。ただ、気をつけて欲しいのが、「ブラック」な使われ方があること。日本で言えば、マルチ商材やネズミ講。海外で言えば、売春の営業として使われることもある。使う場合は十分気をつけなければならない。

フィリピンでは、フリーランスのフーカーたちが、tinder を使って営業をしていた。セクシーな衣装を身にまとって、購入者を探しているらしい。中にはレディーボーイを混ざっているので気をつけたい。完全無料でできる分、こうした「営業」に使われているのが現状だ。メリットは、完全無料で楽しめること

▶︎ Tinder

 

Pairs

Paris は、海外でもおすすめのアプリ。日本の出会いSNSの中で、「海外在住者」が最も多いのがペアーズ。日本好きの外国人が、「日本語」を使って、相手を探している。もともと親日の人が使っているアプリであるため、マッチング率も高い。

海外で使う場合、「居住地」を「海外」に設定して、好きな国の人にメッセージを送るだけ。日本のアプリであり、無料だが、より面白い機能を使うためには、課金する必要があるため、「売春婦」などに引っかかる心配はないだろう。旅に出かける前に、こうしたアプリで事前に連絡をとっておくのも一つの手だ。

▶︎ Paris

 

Hello talk

言語学習アプリ。その国の言葉を習いたい人と教えたい人がマッチングできる。これを使って、日本語を覚えたい外国人と出会っている人がたくさんいる。世界中の人に、いいねやコメントを残すことで、交流が深まっていく。

日本語を学びたい外国人は、日本に何かしらの興味を持ってくれている。

ただ、こちらのアプリは、あくまで「語学学習」という設定。あまり露骨にSNSのIDを入力すれば、そのメッセージは、非表示になってしまう。無料で使えるため楽しみやすいアプリ。メッセージのやり取りは何度もできる。

▶︎ Hello talk

 

happn

いますれ違った人よかったな。話しかければよかったな。という後悔をしたことはないだろうか。 happn は、その後悔をさせないためのアプリ。その日、近くをすれ違った相手が自動的に表示されるシステム。もちろん、このアプリをやっていなければ表示はされないが、偶然の出会いから密な関係になれるのであれば使ってみない手はない。基本的に無料だが、より高機能を使うには有料になる。

▶︎ happn

 

Bumble

マッチングアプリだが、メッセージが女性からしか送れないレディーファーストなアプリ。tinder と同じシステムで、プロフィール写真をみて選り好みできる。無料で使えるものの、24時間以内に女性からメッセージが来なければマッチングが成立しない面白いシステム。公式ページには、「人生は短いですよ。あなたから行動をおこそう。」と銘打ってある。

▶︎ Bumble

 

Airfriend

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昨年、できたばかりのAirfriend。こちらも旅先で絡める現地人とつながるアプリ。日本資本であるため、日本がメインのサービスだが、最近広がりをみせている。まだまだできたばかりなので、参加者も少ない。外国人と出会えるというよりも、海外に住んでいる日本人に出会えるアプリだ。これからどんどん利用者も増えてくるだろう。

現地に住んでいる日本人に会うのもありだ。現地に住んでいる分、ホットなプレースなどその場所に済まないとわからないコアな情報を手に入れることができる。

▶︎ Airfriend

 

Tandem

ランゲージエクスチェンジアプリ。Hello talkとほとんど大差はないが、有料コンテンツが作れる違いがある。より真剣に語学を学習したいなら、こちらがおすすめ。

▶︎ Tendem

 

Meet up

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サークルのような感覚で、同じ趣味を持った人がアプリで参加者を募るサービス。同じ趣味を持った人が集まるため、友達をつくりやすい。

観光地で現地の人と絡むなら、語学関連の Meet up がおすすめ。日本語を勉強している外国人に直接合うことができる。現地で開催されるミートアップに参加すること観光客は少ないので、珍しがられる。観光できたことを伝えると驚かれるだろうが、楽しい交流ができるはずだ。

▶︎ Meet up

 

Facebookイベント

Facebookには、世界各国で毎日のようにイベントが開催されている。現在地からイベントを検索できる機能があり、「今日」「明日」開催されるイベントごとを見つけることができる。

旅先で、ちょっと暇になった時は、「ランゲージエクスチェンジ」などの語学交流会に参加してみるのも良いだろう。現地で日本語を勉強したい人たちと交流をして情報収集をするのもおすすめ。僕がフィリピンにいたとき、実際に行ってみたのでこちらも参考にしてみてはどうだろうか。

▶︎ Facebook

 

Airbnb

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世界的に流行っているのが、この民泊サービス。空き部屋がある人や、個人的に副業として「民泊」を提供しているアプリ。エアビーを使う時は、レビューをしっかりと確認する。ただただ、良い評価であることは、あまりプラス要因にはならない。より注意深くコメントを読むのがコツ。自分が出会いたいオーナーの人柄をレビューで確認しておくべき

現地の人と、その場でしか味わえない体験を求めるなら、面白いレビューが書いてあるホストを狙おう。人が本当に満足した体験をした場合、そのレビューに現れている。

なかでも、「体験」がおすすめ。Airbnbに登録している個人が、自分にしか提供できない体験を提供している。現地人にしか知らない隠れスポットへのツアーや、その人にしかできないスペシャルな経験ができる。

▶︎ Airbnb

 

Couchsurfing

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文字通り、ソファーを渡り歩くサービス。人を泊めるのが好きな人が、無料でソファーやベットを貸し出してくれるサイト。民泊のような感覚。年会費が2,000円程度かかるものの、それ以外は無料。現地でしか味わえないスリルが好きならこのアプリはおすすめ。

▶︎ couchsurfing

 

Tripr

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Tripr なら日本にいながら交流ができる。アプリの使い方は簡単。旅先を検索して、日程を入力するだけ。その日、その場所に行く人とつながることができる。このアプリは、僕はまだ使いこなせていない。外国人を探せるのだが、なかなか難しい印象。使ってみたものの、他のアプリの方が参加者が多い印象を受けた。またレビューをする予定。

▶︎ Tripr

 

RootTrip

2017年4月にリリースされた、「現地ガイド」と「旅人」をマッチングするアプリ。70億人が利用できるサービスにしたいと日本人が作ったアプリだ。まだまだ海外部門はそこまで発展していないものの、日本各地はどんどん充実してきている。

現地ガイドは、自分の時間を$10で販売すると行った形で提供される。旅人は、提供者の「写真」や「プロフィール」を見て判断するマッチングアプリだ。

▶︎ RootTrip

 

Langmate

 

語学学習を目的としたアプリなら、Langmate が面白い。語学を「学びたい」人と語学を「教えたい」人を繋ぐアプリ。2017年にリリースされたばかりの最新アプリ。プロフィール写真を見ながら先生となる相手を探すことができる。リリースからすぐに50,000ダウンロードを記録するほど人気のアプリとなった。このアプリのポイントは、「親日な外国人」と友達になれること。Facebookの承認を利用している。残念ながらメッセージのやり取りは課金が必要

▶︎ Langmate

 

Theleague

エクスクルーシブな出会いをお求めなら、この「審査」アプリが世界で一番だろう。サンフランシスコで2015年にスタートしたエクスクルーシブな出会いアプリ。20代僕も後半の高学歴ならびにクリエイティブで野心家な人材にしかはいることのできない超狭き門の承認付きアプリ。
いま現在かなり多くの人が審査待ちとのこと。質の高いアプリ。

現在、17万人が承認待ちとなっているほど、かなり狭い。そこまでの人が利用待ちなほど狭き狭き門。有料会員になれば入会できる。

▶︎ Theleague

 

「日本にいながら」、「海外で現地の人」で世界中に友達を作ろう

日本にいながら外国人の友達をつくり、海外現地でも友達を増やす。英語を学習して、世界の人たちとコミュニケーションが取れるようになろう。世界は「広い」日本にいただけは知り得ない情報が山ほど眠っている。世界中に友達を作ろう。

 

僕の過去の話

外国人との国際交流

国際交流の名の下、20代前半は、英語学習に明け暮れた。要は、たくさんの出会いの場に訪れたことになる。ニューヨークでも外国人向けのパーティにも足を運んだし、アジア人が場違いのクラブにもいった。サンフランシスコでは、欧米人に人気の高価なジャズクラブ、バーなどなど。国際交流をしてきた。

 

外国人にモテる?

結局、海外で学んだのは、アジア人は下に見られるということ。あっちの人から言わせると、日本人も中国人も韓国人も同じ顔だということ。白人が一番上だと考える人が多いのも事実。

海外で差別を受けるのは仕方ない。マイルドに包んで表現するとしたら、日本人が出身県の違いで、なんとなく優越をつけることに似ている。「東京」出身が一番だと考える人もいれば、田舎出身を隠そうとする人もいる。そんな感覚でアジア人というくくりで見ている人も多い。

逆に女性は、モテている。AVの影響か日本人は、そういうものだという印象を受けている人もいる。どこへいってもそいうった話をしてくる外国人が何人か入る。

 

外国人と仲良くなるには?

日本人に対する差別や出会いのハードルを下げる方法がある。それは、日本に来ている外国人を見つけること。日本に来ている外国人は、日本に何かしらの興味を抱いている。日本文化であったり、アニメであったりと日本を知りたいと思っているから来ている。

初めから日本に興味を持っている人と友達になること。お互いに興味を持っていなければ、なかなか友達にはなれない。

 

全国国際交流マップ

日本で「国際交流」のできる「場所」を全国を旅しながら回っている。外国人と友達になる方法をみにつけて、友達をたくさん増やそう。

▷ 国際交流マップ