ノマドフリーランス2ヶ月目で月収益50万円以上の秘密

フリーランスが一体どんなことをしているのだろうか。疑問に思ったことがある人はいないだろうか。実際にどんな仕事をして、いくら稼いでいるのか。赤裸かに明かしてみた。

 

フリーランスで月収益50万円以上

フリーランスという職業が一般的になっていきた今、その「職」を求めて、新卒、脱サラをする人が増えている。ただ、実際に、仕事を辞めて、「フリー」としてどうやって仕事をしていけばいいのか、「漠然」としてイメージでしか想像ができない。

 

前回のnoteの反響を踏まえて

あまり宣伝してこなかったが、前回の「#01 戦略型ブログメディア確定報酬月20万円の全て」は、好評だった。ありがたいことに、今でもほぼ毎日のように購入していただいている

前回は、主に「ブログメディアの収益化」で20万円の確定報酬をあげた方法について書いた。確定報酬を得るために、どういった策を打ってきたのか。12ヶ月の軌跡をまとめたものだった。

▷ 確定報酬20万円を稼ぐ、戦略型ブログメディアをつくる方法

そこで今回は、「ブログ収益」に加え、「フリーランスの仕事」をメインにまとめている。

 

note に「秘密」を公開

「フリーランス」として、どのように仕事を取ってきたのか、noteで全てを公開することにした。

 

「フリーランス」の仕事を赤裸々に

フリーランスとして「どんな仕事」を「どのようにして」もらっているのか、また、受けた仕事の「報酬金額」と「メール内容」の詳細を「添付資料」を添えて赤裸々に書き残した。フリーランスを目指す方が、どうやって仕事を取ればいいのか、イメージしやすい内容になっている。

 

「メディア」の広告戦略

(7月6日現在の確定額なので、7月分が5,000円になってます。)

ブログで更なる収益化をめざしている方にも楽しんでいただけるよう、「ASPとの関わり方」も網羅した内容となっている。例をあげれば、「A8確定報酬30万円の策」や「ブラックランク」への戦略なども載せている。

 

戦略型メディア育成 lab.

マガジン第二号として、「#02 フリーランス2ヶ月目で月収益50万円の秘密」をnote にまとめた。コンテンツ内容は以下。

 

コンテンツ内容

Part01 発信力を商材にする執筆寄稿
・執筆依頼を仕事にする
・単発の執筆を受けるワケ
・どうやって執筆仕事を取っているのか
・実際に請け負った執筆寄稿の仕事
・執筆案件を単発にしないための戦略
・個人でアフィリエイト契約を結ぶ方法
・記事寄稿で収入を得る
・記事のPV数を武器にリライト
・執筆依頼を受けるための営業
・体験型の執筆記事依頼を受ける
・ASPのCVをあげるための営業
・英会話サービスに直接営業をする
・大手航空会社からの執筆依頼
・インフルエンサー募集を取りこぼさない方法

Part02 フリーランス営業
・ウェブサイトのコンサルとデザイン
・コンサルをするワケ
・ウェブ製作はしない
・実際に行ったウェブコンサルデザインの仕事
・モデル事務所からのオファー
・物販に特化したサイトコンサル
・スカウト専門サイト

Part03 ASPとの付き合い方
・ASP報酬は30万円の秘策
・A8ブラック
・特単をいただく
・特単を取りに行く営業
・外注の経験と良し悪し
・外注に向くサイト向かないサイト
・自動化させること
・無駄な時間をなくし自動化アプリ
・【具体例】外注すべき今おすすめアフィリエイト案件5選

Part04 フリーのタネを蒔く
・フリーランスの今後の展開

 

「メディア収益」と「フリーランス収益」

こだわったのは、「ブログメディア収益」と「フリーランスでの仕事」を分けたこと。「メディア」での収益を不労働収入として、生活費ならびに投資資金として当て、空いた時間に「フリーランス」の仕事を取り入れた。その「戦略」を事細かに記載している。

 

戦略型ブログメディア育成「第二号」

個人が情報発信をして、メディアをつくる時代。戦略をたてて、個人メディアを作り込めば、月20万円稼ぐことは、割と簡単にできる。「戦略」を重視しよう。

戦略型ブログメディア育成 lab. の第二号として、「#02 フリーランス2ヶ月目で月収益50万円以上の秘密

▶︎ note

 

noteで公開している内容が好評なため、販売額を引き上げることにしました。