次にくる伸びる副業アイディア5選!コロナの影響で変わるフリーランスのリモート仕事とは?

「コロナでも伸びている仕事ってある?」って話が気になったので、考えてみた。

 

コロナショックで伸びるフリーランスビジネス

1  UberEatsのドライバー

街には、いま自転車に乗ったドライバーばかりだ。利用可能なエリア限定だが、今、ドライバーになるのはあり。運動しながら、収入を作るという意味では伸びている仕事の一つだろう。チャレンジする場合は、くれぐれも健康に気をつけて。

2  自作マスク販売

ちょっと前になるが「何度も洗えるマスク」をファッショナブルに作ることは需要があった。メルカリで販売するのが流行った。もし、SNSのアカウントを持っていれば、BASEで販売することも可能。

3  リモートワークのサポーター

企業へ営業をかけて、リモートワークのコンサルタント業務もできる。多くの中小企業は、「社員にリモートワークさせたい」けど、「何していいかわからない」会社が多い。自分のコネを使って、リモートシステムの構築を手伝うのはありだ。

4  税金を勉強して手元資金を増やす

「使えるお金を残す」という意味では、確定申告の勉強をするのはあり。実は会社員って、知らない間に30%近くの税金を支払っている。それも天引きされているので「痛み」を感じずに、「支払わざるを得ないモノ」としてカウントしているのだ。

サラリーマンでも税金の知識を得て、自分で納税することを覚えれば、「手元に残るお金」を増やすことができる。稼ぐよりも、簡単なので節税を覚えるいい機会だ。

5  断捨離からのメルカリ販売

家にある不要なものを販売するチャンスだ。家にいる間に、ミニマルな生活環境に整えて、不要なモノをうるビジネスとして挑戦してみると面白い。

自宅の身の回りを整理する

私物を断捨離しよう

海外のマッチングアプリや掲示板サイトを使って友達を作る時代。

この自宅待機の機会に私物の断捨離はあり。「ミニマリスト」を目指して、大きなスーツケース1つ生活に挑戦してみほしい。

身軽にするポイントは、「捨てるのではなくて売ってみること」。僕も4年前に、あらゆるリサイクルアプリで販売した。意外にもお金を作ることができるので、自宅にいながら副業をすることもできる。

【全部捨ててみた】99%の私物を断捨離して、6ヶ月で30万円資金化し、スーツケース1つのミニマリストになった記録と結果

 

即仕事になる副業ネタを実践してみる

「即資金を作るネタ」を考えてみた。あくまでも伸びている仕事ネタとして捉えてほしい。僕がおすすめするのは、もっと長期で数年かけて構築するストック型のビジネス。

副業をしよう。自宅でもできる仕事はたくさんある。特に、リモートワークでできる仕事を「副業」で試そう。失敗してもどんどん試していけば、お小遣い稼ぎはできる。

フリーランスのリモートワークと、本業を作れば、ダブルインカムになる。2つの収入源を作って、リスク分散をしよう。

今後、働き方は確実に変化していくだろう。今のうちに、オンラインで完結できる副業を試して収入源を増やしておくべき。実際どんな副業があるのか、副業100のアイディアで月100万円以上稼いで好きなことで収益をあげる方法 にまとめた

より「ビジネス目線」で、フリーランスが再現しやすい方法をまとめている。コンセプトは、田舎でも旅をしながらでも仕事ができる「オンライン完結型」の記事講座だ。

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試すとわかる

何事も試さないとわからない。実際に試して、嫌ならやめればいい。

副業100のアイディアで月100万円以上稼いで好きなことで収益をあげる方法。