【準備編】日本脱出!海外移住の仕事はこれやるべき副業のアイデア選択肢

「趣味を仕事にする」って人や「趣味でお小遣いを稼ぐ」という方がどんどん増えてきましたね。数年前まで副業って、どことなく悪いことのようなイメージでしたが、今では普通になりつつあります。

特に、Z世代と呼ばれるスマホネイティブの20歳前後の人たちは、日本で就職したくないと思ってる人も増えています。日本を脱出したい若者が「どうすればフリーで仕事できる?」という話をしていきます。最近「副業したい」と考えている人が増えてきていますよね。実際、「どうすれば仕事になるのか」「何を副業にすべきか」を2020年の視点からまとめます。

 

日本を脱出する副業のアイディアはあふれている

副業にブログがいいだとか、YouTubeがおすすめだとか、TikTokが良いという話が巷で話題になっています。たくさんの情報が溢れている中、実際どれをすればいいのかわからない人も多いはずです。正直、僕が大学生や会社員だとすると、実際何をしたらいいのか悩むかなと思っています。

逆に裏を返せば、何でもいいというわけです。昔と違いインターネットが便利になったからこそ、ウェブ上で完結できる仕事が山ほどでてきました。要するに、初任給200,000円程度の収入であれば、どの仕事でもそこそこ達成しやすいってことです。

例えばブログで5万円だとか、YouTubeで5万円だとか、結局、ある程度の時間を使って本気を出せば月50,000円を稼ぐことができるイメージです。50,000円4つの事業作ると月200,000円になります。この積み重ねを増やしていくのがフリーランスです。

 

1 月5万円稼ぐ仕事を4つ作るイメージ

月5万円稼ぐ仕事を4つ作れば、20万円になります。この5万円の仕事を1年かけて4つつくることができればいいのです。僕は何も知識がない時代、一生懸命アイディアを探していました。

例えば、メルカリを使ってアイテムを売ったり、友達とミリタリーアイテムを販売したり、ブログ書いたり、などなど、あらゆることに挑戦しました。その時の目標が月50,000円の収入を上げることでした。

結局、何事もやってみないことにはわかりません。稼げればいいという話はありますが、自分が達成できるかはやってみないことにはわかりません。だからこそ、失敗をあえてしにいく挑戦を心がけてください。失敗をネタにしながらSNSで投稿したりブログで書いたりYouTubeで発信することで面白さが増えてきます。

 

2 片っ端から自分の興味があることをやってみる

要するに、何事も仕事になるという事は、何をやってもいいと言うことです。挑戦したもの勝ち。だからこそ、自分のやりたい事にトライしながら月50,000円稼げる副業を実行してみるべきです。

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3 毎日アウトプットしよう

毎日、自分がやってきたことをアウトプットするのはアリです。例えば、Twitterやブログ、YouTubeを使うことによって、それがストック収入になります。蓄積型の収入を作ることで、応援してくれる方や仲間ができていきます。

他にも、オンラインサロンに入るのはアリです。僕のオンラインサロン内の「みんなの日報」でアウトプットすれば、僕が知っている範囲でアドバイスを書きます。「フリーランスの営業の仕方」「最近流行のフリーランスビジネス」「2020年におすすめの副業」等々、どんどんサロンを使ってください。

 

4 結局、試行錯誤

結局、要領が良い人以外は、試行錯誤ですよね。大学受験で簡単に東大に受かるような天才はなかなかいないのと同じように、理想と現実は少し離れていることが多いです。だからこそ、試行錯誤しながら自分が目指す方向に進むことが必要ですよね。

 

日本を脱出する若者が増えた

フリーの仕事を作って海外行く若者が増えた

特に、YouTubeで活躍する若者が増えた分、海外に行く人も増えてきました。これまでのスタンダードは、大学を卒業して「大手企業に勤めること」が一般的であったのに対して、YouTubeやブログ、Twitterを使って仕事を作っていくフリーランス新卒も増えています。

 

普段どんな1日を過ごしている?

かくいう僕が普段どんなことをしているのか。福岡を拠点にして、コスパ生活をしながら、やりたいことにどんどん挑戦しています。フリーランスでできることにどんどん取り組みながら失敗と成功を繰り返しています。最近の仕事がこちら。

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