なぜ600人待ち?ENGLISH COMPANYが口コミ評判な理由を、事業部部長の藤ヶ崎花恵さんにインタビューしてきた!

「東京でおすすめの英会話スクールは?」と聞かれたら、ENGLISH COMPANY(イングリッシュカンパニー)がいいと答えている。ここは、今まで僕が受けてきた「英会話」を身につけるための場所としてピカイチのところだった。今回は、なぜ、そこまでENGLISH COMPANY(イングリッシュカンパニー)がいいのか実際に「知人女性」に体験レッスンを受けに行ってもらった。そして、どこがすごいのか事業部部長の藤ヶ崎花恵さんに、実際に評判の理由をインタビューしてきたもらった。

 

口コミで話題、現在常時約600人待ちのENGLISH COMPANY(イングリッシュカンパニー)

一体何がそんなに魅力的なのだろうか。イングリッシュカンパニーの受講料は決して安くない。それでも600人待ちという人気の秘密に迫るべく、今回はインタビューのスペシャリストに、イングリッシュカンパニーでインタビューしてもらった。

インタビューと体験トレーニングを受けて感じた、イングリッシュカンパニーのリアルを聞き出した。

☝︎イングリッシュカンパニーへ10の質問

1 イングリッシュカンパニーはどんな人におすすめですか?

2 イングリッシュカンパニーの初心者コース・中級者コース・上級者コースの違いを教えてください

3 中級者コースが好評と伺いました。実際はどうですか?

4 英語が初心者で苦手でも語学力を伸ばせますか?

5 今まで印象に残っている生徒さんはいらっしゃいますか?

6 藤ヶ崎さんは英語をどのように勉強してきましたか?

7 藤ヶ崎さんが英語学習時にイングリッシュカンパニーを知っていたら入会しましたか?

8 どんな時にやりがいを感じますか?

9 伸び悩んでいる生徒さんを担当された時はどういうことを心がけていますか?

10 イングリッシュカンパニーを卒業された方は、その後どんなキャリアを歩まれていますか?

今回は、10個の質問に沿ってインタビューさせていただいた。どの質問にも熱意を持って答えていただき、イングリッシュカンパニーの講師の質の高さを垣間見ることができた。

 

600人待ち!?口コミで話題のイングリッシュカンパニーはどこがすごい?

イングリッシュカンパニーは、もともと京都で予備校としてスタートした。「受験勉強に科学的な知見を持ち込み、個別指導を行う」という画期的な予備校で、特に英語に関しては言語習得の科学である「第二言語習得研究」の知見を応用、生徒の中には偏差値が100を超える人がでたり、英語の偏差値が40しかなかったところから京都大学に合格した人がでたりと圧倒的な成果を誇ってきた。

そこで、受験の世界を飛び出して主に社会人を対象とした英語のパーソナルトレーニングスクールを設立。それがイングリッシュカンパニーだ。約4年で14校舎まで拡大し、今では600人約3ヶ月待ちの人気ぶりだ。しかも口コミで人気ということがまたその実力を表している。

イングリッシュカンパニーは「緊急で短期間に英語力を伸ばしたい!」人に、救世主的存在として崇められている。イングリッシュカンパニーの登場を受けて類似のサービスがいくつも登場するなど、短期集中型英語スクールのパイオニアのような存在だ。しかもこの「600人待ち」というのは一時のことではない。春に始めたくても秋まで満席。

今までパーソナルトレーニングだけだったが、何年も続けて600人待ちという事態が起こったことにより、なんと去年の秋からグループトレーニングコースを新設した。現在も生徒は常時1,000人ほど、さらに常に600人待ちといううれしい悲鳴をあげている。

人気の理由の一つとして、講師の質が高いことが挙げられる。講師は、イングリッシュカンパニーに入る時点で教育と英語を専攻していたり、その分野に詳しいことを前提に厳しい試験を突破している。さらに数週間のトレーニングを経て、やっと講師として現場に立てる。とにかく質の高い講師陣が、今や100人を超えている。

イングリッシュカンパニーで短期間で英語が伸びる秘訣のひとつに、講師が全員ハイレベルという納得の理由があった。また、授業で「科学的」な根拠に基づく「第二言語習得研究」(SLA)を存分に発揮するために、トレーナーも経験を積んで指導する。

パーソナルで培った経験をグループに活かした内容になっているので、よりリーズナブルに短期間でイングリッシュカンパニーの効果を体験できる形態となっている。以前より待つことが短いというのも大きなメリットだ。

☝︎レベルの振り分け

目安としてTOEICが500未満は初級、700点台までを中級、800点オーバーで上級に振り分けられる。
その人の英語のレベルや必要に合わせて

初級:語彙力アップ+文法のやり直し
中級:文法からスピーキングの土台まで
上級:アウトプット
を主に強化している。

3ヶ月のパーソナルコースは、主に中級レベル以上の人におすすめだ。「英語を伸ばしたいけれど独学だけでは限界を感じる」、「学生時代苦手ではなかったはずの英語が、実践では全然使えない」など、見えない壁に阻まれて英語力の伸びが停滞している時にとても効果的。

例えば仕事で英語を使っていて、リスニングは使わざるを得ないけれどなぁなぁに過ごしてきた人などが、雑誌・CM・テレビやインターネットの比較サイト、まとめサイトなどを見て受講を決めることが多い。

イングリッシュカンパニーの受講者が実際に仕事などで英語が伸びているのを見て、「それなら私も」と入会する人も増えている。「口コミで話題」となっているのはこのため。受講生による紹介システムもあるので、「英語が伸びている〇〇さんが通っているのなら私も通ってみよう」と身近な実績に触発されて入会する方も多いとのこと。

 

イングリッシュカンパニーで実際にインタビュー

今回、ENGLISH COMPANY事業部部長の藤ヶ崎花恵さんにインタビューさせていただいた。藤ヶ崎さんは慶應義塾大学で教育学を専攻後、全国的にも著名な進学校の教員として東大進学クラスなどを担当。その後カナダに留学してTESOLを取得。北米各地での就業経験を経て、英語教育現場に復帰。カラーセラピストとしての顔も持つ多彩なキャリアウーマンだ。

去年オープンしたばかりという、近未来的な内装のENGLISH COMPANY池袋スタジオにて、藤ヶ崎さんに10個の質問をさせていただいた。池袋駅東口から徒歩約5分という立地。白を基調とした近未来的なスタジオは、英語だけに集中することができるさながら宇宙船の中の研究室のような雰囲気。

今回は、10個の質問をもとに、イングリッシュカンパニーの人気の秘訣を検証してみる。

1 イングリッシュカンパニーはどんな人におすすめですか?

イングリッシュカンパニーは、緊急で英語力を上げるというニーズに特にマッチしています。仕事や就活、転職で、「英語力をすぐに上げなければならないのに、どうやったらいいかわからない」、「必要・興味があるのにどうやったらいいかわからない」、「何からやったらいいかわからない」といった方々に、科学的に勉強方法を教えます。科学的だということは、再現性があるということです。

うまくいった人の経験談に沿って勉強しても、人によってそもそも前提となる条件が異なるため、同じ方法で必ずしも効果がでるとは言いがたいものです。ですから、その方の状況にあった方法を科学的な知見から見極めて、効果的に学習いただく方が結果的には学習の回り道を防ぐことができます。「効率よく学びたい」という全ての方、どんな英語レベルでもお悩みに添える内容になっています。

2 イングリッシュカンパニーの初心者コース・中級者コース・上級者コースの違いを教えてください

どちらのコースも、グループレッスンの期間は2ヶ月です。初級はTOEIC500点未満目が目安で、語彙・文法を中心としたコース。ただし、従来の訳読ではなく「認知文法」と呼ばれる、ネイティブが英語を理解するときのイメージをベースとした文法の考え方を採用しています。文法が苦手な方でも楽しく学べて効果があると評判です。

その理由はズバリ、暗記する項目が減ることです。幼稚園や小学校時代に日本語を学んだ時に、膨大な暗記はしませんでしたよね。それと同じで「認知文法」を使えば英語であっても膨大な暗記量がいらないのです。「どういう感覚で英語を使うのか」イメージや感覚を身につけるので、日本語訳に頼らずに「学習言語のまま受け取る」という経験ができます。

中級はTOEIC500〜700点台までを目安にしています。実際にビジネスなどで英語を使う必要のある方のうち、ある程度英語の基礎がある方の土台を底上げすることに注力します。ENGLISH COMPANYに来られる方でもっとも多い層です。文法・語彙の知識はお持ちだけれどリスニングは苦手で、リーディングにも時間がかかる、結果として英会話はちょっと難しいという方です。

リーディングとリスニングということは、英会話の練習はしないの? と思われるかもしれませんが、私たちとしてはこれこそが、このフェーズの方にとっての効果的な「英会話の練習」だと思っています。

というのも、そもそも英語で会話をするためには、聞く力(リスニング力)が必要ですよね。さらにいうと、聞いて瞬時に意味を理解するには、読んですぐ理解できるくらいのリーディング力が必要です。ですから、「スピーキングしたい」時の土台づくりは、やはりリスニングとリーディングなのです。

スピーキングだけやってもイマイチ伸びない、リスニングが瞬時に理解できないという方の必要な部分を見極め、足りないピースを埋めて行く練習をしていきます。伸び悩んでいる原因を知ることができ、足りていないところをダイレクトに強化できます。

上級はTOEIC800点以上の方が対象。講座のタイトルを「人を説得するためのビジネス英会話」といいます。インプットは十分だけれど、英語がぱっと出てこないという方が対象です。

従来の英会話学校だと、ビジネス英語は用意されたシチュエーション内でパターン化された台詞を練習するという形が多かったのではないかと思いますが、この講座ではそういった言いたいことを「どう言うか」ではなくて、そもそも英語で人を説得するために「何を言えばいいのか」といった、英語の文脈での思考の型について、「第二言語習得研究」(SLA)に基づいてトレーニングします。

3 グループレッスンの中級者コースが好評と伺いました。実際はどうですか?

グループレッスンの中級者コースは2ヶ月のコースで、9週目にTOEICのIPテストが行われます。レッスンの集大成としてテストがあるので、実際にどれだけ伸びたのか、また伸びてないのかが浮き彫りになり、緊張感を持って受講できることもポイントです。

中級者コースでは、何をどうやっていいかわからないお悩みを解決して、自立した学習者を作りたいという目的を持って授業を行います。受講者からは「なんで伸びないかわかった」「こういうやりかたでやればいいとわかった!」など嬉しい声をいただいています。

ただ闇雲に暗記を進めるのではなく、勉強の方法や苦手克服のやり方をトレーニングしています。週に1回、たった2時間の授業だけで一気に英語力が上がるわけではありません。あくまで自主トレで「何をいつどれだけやるか」を習得することが大事です。グループの中級コースでは「学習習慣」を獲得する方が多く、学習習慣さえ身につければ英語力をキープしやすく、伸びも期待できます。

「出張で英語の機内放送がこんなにクリアに聞こえたのは初めて」、「映画では字幕を頼りにしていたけれど、映画も耳で聞けることを実感できた」など、効果を実感したという受講生のリアルな声も届いています。このような感動を共有できるというのは、講師としても喜びに溢れる瞬間です。

また実益があるところでは「英語の書類を読むスピードが速くなったので残業時間が減った」というコメントもありました。残業時間が減ると自分の時間が増えるだけではなく処理能力も上がるので、会社からの評価も上がること間違いなし。もはやいいことしかありませんね。

英語力の向上を2ヶ月終わる頃に感じる方、卒業後に感じる方、グループから始めてやる気に火がついてコンサルタントやパーソナルトレーニングに移行して継続勉強される方などなど、みなさん英語を学ぶ楽しさを見いだされるようです。

また、2ヶ月待ってでもパーソナルトレーニングをやりたいという方が待ちきれずに、まずはグループから始めるケースも少なくありません。無駄にやきもきしながら待っているよりも、実際にグループで勉強習慣をつけて、あとは独学でぐんぐん英語力を伸ばすということもあります。

イングリッシュカンパニーで重視しているのは「課題発見」です。その方の英語レベルで「どういう課題があるから英語が伸び悩んでいるか」を、分析します。英語のレベルが上がれば上がるほど実は細分化する課題や悩み。課題が細分化するということを意識している人は多くないと思うので、イングリッシュカンパニーは自分でも気づかなかった課題に気づけるきっかけになります。

「グループレッスンで周りの人と一緒に学習した方がやる気が上がりトレーニングをフル活用できるという人」や「パーソナルは週2回と密度が濃くなるのでさらに集中できる人」、「ザ・コンサルタントでコンサルだけしてもらって自習するほうがやりやすい人」など、向いている学習方法も人それぞれです。

イングリッシュカンパニーでは、2つの科学的根拠を軸にトレーニングを行なっているため、ひとりひとりに合わせた自習方法を提案できます。1つ目は、行動科学という学問をベースにしていること。もう1つは、「第二言語習得研究」(SLA)です。

たとえグループトレーニングだとしても全員分、それぞれの生活やライフスタイルを元に、自習時間を設けます。自習時間を15分1コマ、中級は基本6コマ分、通勤時間などの隙間時間を使って1日90分自習できるようにしています。

自習の助けになるのが、グリットカードというイングリッシュカンパニーオリジナルのカードです。気軽に持ち歩けるカード型の目標記入用紙に、強化したい4つの項目の自習時間を設定します。たとえば、①シャドーイング ②グラマー ③ボキャブラリー④オーバーラッピング などのメニューです。

イングリッシュカンパニーでは、個々の伸ばしたい項目に合わせ、隙間時間にできる自習方法を提案しているので、伸び悩んでいる中級者の英語力アップにも最適です。

4 英語が初心者で苦手でも語学力を伸ばせますか?

初心者こそ順番が大事!初心者の方が最初からスピーキングにいってしまうと、英語力は伸ばせません。学習順序に基づいて、まず文法・語彙力を「認知文法」によって、暗記ではなくイメージと結びつけてネイティブのように学びます。

丸暗記にしないのがポイント。もちろん自分で頑張らなければならないところはありますが、「なんのためにやっているのか」といった英語学習迷子になることを防げます。初心者の方ほど英語学習に効果的な順序を知った方が伸びやすいのです。

5 今まで印象に残っている生徒さんはいらっしゃいますか?

やはり講義受講前と後での伸び率の高い方は印象的ですね。非常に忙しいコンサルの仕事で、接待や飲み会だらけの方が、最初はTOEIC500点で入会し、1日1時間から1.5時間の勉強時間を捻出して、卒業時にはなんとTOEIC800点と、短期間で一気に300点アップの快挙を成し遂げました。

TOEICの点数が300点変わると、周りからの印象が全然違いますよね。中級から上級へと実務でも使えるレベルの英語がワンランクアップするのです。

パーソナルトレーニングの「3ヶ月で人は変われる」瞬間に立ち会えることが、講師として誇らしいことでもあり、喜びでもありますね。他にも、イラストレーターでありながらゲストハウスを経営するシングルマザーで、リスニングが飛躍的に伸びた方がいらっしゃいます。

「英語は初心者だけど、今後ゲストハウスで使いたい」、という目標を掲げてトレーニングを開始。シャドーイングと音読にはまって台所やお風呂に英文のスクリプト(紙)を貼り、空いた時間でひたすら音読をされました。「英語が趣味になった」「楽しい」と目をキラキラ輝かせながら語る姿が眩しかった記憶があります。

英語の楽しさに目覚め、英語が趣味になって、リスニング力が上がり、外国人ゲストとのコミュニケーションが円滑になるというまさにサクセスストーリーのような好循環が圧巻でした。

また、「転職でどうしてもCAになりたいけれどTOEICの点数が足りない」とトレーニングを開始された生徒さんが、試験に合格して「英語は夢を叶える手段」だと立証された姿にも胸を打たれました。他にも、昇進の最後の砦が英語の方も多いので「転職・ランクアップ」のために目標を持って通う方も多いのです。

実は「忙しい人ほど伸びる可能性を秘めている」んですよね。忙しい人ほど時間がないから最短距離を見つけるのが上手なんです。誰かの人生が開けるタイミングに寄り添えるという感動的な経験ができるということもあり、目標を達成したり夢を叶えてたりしていく生徒さんはやはり印象深いですね。

6 藤ヶ崎さんは英語をどのように勉強してきましたか?

小6くらいから友達と「音読を大事にしている英語塾」に行って楽しかったというのが英語学習の原体験です。それで英語が好きになって、受験英語を頑張って、英語が得意科目になりました。その後、教員になり、留学もしました。そして、イングリッシュカンパニーに入社してからより一層英語をブラッシュアップしましたね。

欲を言えば、もっと早くイングリッシュカンパニーのメソッドを知りたかったです。生徒さんの中では系列の中高一貫校メインの予備校に中学3年生から通ってこの科学的な学習方法を習得されている方もいて羨ましいです。

7 藤ヶ崎さんが英語学習時にイングリッシュカンパニーを知っていたら入会しましたか?

これはもう間違いなく教員になる前に知りたかったです。時短で、無駄のない学習生産性の高いトレーニング方法を知った上で、高校の教壇に立ちたかった…と感じます。

8 どんな時にやりがいを感じますか?

今はマネージメントメインになっていますが、トレーナーとしては生徒さんが英語の伸びを感じたり、夢を叶えられたりする瞬間に立ち会えることにやりがいを感じます。

卒業後も、その後の進路や試験の結果などを生徒さんが連絡してくれて、「人生の大事なフェーズに寄り添えた」という事実がちょっとでもあるとやりがいを感じられます。人のためになりたいという気持ちが根本にはありますね。

それまでトレーニングの一環として毎日ライン、メーリングリストでやり取りをしてきたので、「あなたはこういうところがあるからここをメインにやっていきましょう」など指針を示すパーソナルトレーニングは、本当に二人三脚で一緒に歩いていく感覚ですよね。

今はマネジメント側として、新しいプロジェクトを作り出してリリースすることにやりがいを感じます。

9 伸び悩んでいる生徒さんを担当された時はどういうことを心がけていますか?

伸び悩みは、実は誰にでも訪れるんです。成長曲線には「準備」「発展」「停滞期」とあって「プラトー」という停滞期があることをみんな知らないから、自分だけが伸び悩んでいると思い込んでさらに悩んでしまうんです。まずは「停滞期が誰にでもあるということを、伸び悩んでいる生徒に知らせること」、「停滞期は正常な状態であるとお知らせする」と安心するのですよね。

停滞期は後退ではないことがわかると、「またちょっとずつ頑張ろう」と自然に思えてきます。「無理にモチベーション上げようとするのではなく、モチベーションは下がることもある」と知ること、そして「モチベーションは習慣形成に関係ないこと」がわかると勉強習慣が本物になるんです。

「モチベーションは、スタートするには絶対に必要だけど続けるためには必要ではない」、「伸びてきたことをリマインドする」、「時には褒め上手になること」、「今まで伸びたから次このステージに行くのでこの今の停滞は必要」と、専門的な知識を持ちながらも人として寄り添うことが大事ですね。

10 イングリッシュカンパニーを卒業された方は、その後どんなキャリアを歩まれていますか?

転職・人生のランクを上げる・海外駐在などよりご自身が希望する状況に近付く方が多いと感じます。英語があったら理想のところに近づける、「就職」「転職」「昇格」「留学」ほとんどの方が卒業後も目標に向けて走り続けていらっしゃいます。

 

10個の質問でわかった!ENGLISH COMPANYが口コミで人気の理由

600人待ちのイングリッシュカンパニーには、600人待ってでも受講したいと思える実績とメソッドがあった。イングリッシュカンパニーで英語が伸びる秘訣は、科学的根拠に基づいたメソッドを、熱意ある優秀な講師によって1人1人に合わせた自習方法を提案し、効果的なトレーニングを短期集中で行うことだった。

「英語が伸び悩んでいる」、「英語のトレーニングを受けようか迷ってる」という人は、無料の体験トレーニングを受けてみるべき。パーソナルトレーニングまで待てない人は、グループレッスンから始めてしまうのも一つの選択肢だ。

イングリッシュカンパニーで効果的な勉強習慣を身に付け、英語の飛躍的な伸びを経験してほしい。