え?LanCul(ランカル)英会話カフェバーはキレイな先生がいる?外国人と出会える?友達をつくる方法

ランカルにはキレイな先生がいるとの口コミ評判を聞きつけた。これは、行かねば!と潜入してきた。雑誌やテレビで話題のLanCul(ランカル)英会話では出会えるのだろうか。「おしゃれなカフェでお茶やお酒を飲みながら外国人と気軽に英会話ができる」と口コミで評判のLanCul(ランカル)英会話カフェ・バー。

せっかくお金と時間を割いて通うのであれば、新しい出会いにも期待したい。LanCul(ランカル)英会話カフェバーではどんな人と出会える外国人との出会いをまとめてみた。

 

今なら無料体験ができる!英会話カフェ・バーランカル

今回は、英会話カフェで口コミ評判となっている「英会話カフェ・バーLancul(ランカル)に潜入した。実態はどうなっているのだろうか?英会話カフェ・バーLancul(ランカル)で驚いたこと、感じたことを紹介する。

 

LanCul(ランカル)英会話は出会える?

LanCul(ランカル)英会話はここだけの話、確実に出会える。日本にいながら、世界各国から来た講師である外国人に出会える。英語を学ぶという目標をともにする日本人とも出会える。しかも全員がお茶やお酒を片手に英会話をしに来ている人なので、出会うだけでなく同じテーブルに座れば絶対に喋れるタイミングがある。

大抵趣味の話や近況を話すことが多いので、仕事の話でなくプライベートな話を気兼ねなくできる。普段出会えない人と出会え、仲良くなれる格好の場だ。大人になると新しい人間関係を開拓するのはなかなか難しい。

また、LanCul(ランカル)主催のパーティや講師主催のハングアウトというイベントも必ず月1回以上開催されているので、普段会えない人に一度に会える機会もある。LanCul(ランカル)では英会話を学ぶついでに新しい友達、もしかしたら未来の恋人とも出会えることが期待できそうだ。

1 LanCul(ランカル)英会話は外国人と出会える?

LanCul(ランカル)の語源は、Language(ラングエッジ)とCulture(カルチャー)。言葉の通りLanCul(ランカル)では言語と文化をシェアできる。

世界各国からきた講師、通称「メイト」はなんと75名。アメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリア、スウェーデン、スロベニア、イタリア、ウズベキスタン、台湾..。異なるバックグラウンドの外国人に最大で75人と出会え、出会えるだけでなく公式に交流もできるのだ。もう英語を話すために六本木や夜のクラブで外国人をナンパをしなくてもいい。

LanCul(ランカル)では好きな講師を選ぶことができる。LanCul(ランカル)公式ウェブサイトにはなんと写真付きのメイトリストがある。「メイト」によっては奇跡の1枚を載せているかもしれないが、そこは大目に見よう。会ってみて違うと思ったら次は別な「メイト」を選べばいい。逆に会って話してみたら想像以上に好みのタイプの可能性もある。

マッチングアプリやデートと違って、目的はあくまで英会話を学びに行っているので、たとえ気の合わない「メイト」だったとしてもチェンジに気をつかわないところが気楽だ。メイトリストには出身国や日本語レベル、趣味や自己紹介も書いてあるので、好みの外国人講師を選んでもいいだろう。

マッチングアプリと違って、面倒なメッセージのやり取りをせずとも、直接店舗に行けば必ず会って話せる。英会話のやる気は相手次第。好みの外国人と話せるのであれば苦ではなくなるだろう。

講師陣は日本語を学ぶ学生から日本人と結婚している人まで様々だ。共通していることは「日本や日本人に興味があること」「話すことが大好きなこと」。外国で出会う外国人の中には、残念ながら日本人やアジア人が好きではない人もいるのは事実だ。

少なくともLanCul(ランカル)で働く外国人講師たちは日本に住んでいて、日本に興味がある。日本の文化やあなたの話にも他の外国人よりは興味があるのだ。外国人をナンパしてこっぴどく振られたり、軽くあしらわれたことがある人にはかなりおすすめだ。仲良くなれば友達、相性が合えばもしかしたら将来恋人になることもできるかもしれない。

LanCul(ランカル)では講師とスタッフは一緒に働く同志であって、恋愛や講師同士の恋愛はほとんどないという噂を聞いた。職場恋愛がない分、もしかしたらフリーな人も多い可能性がある。

ここで一つ裏技をお伝えしよう。LanCul(ランカル)の公式ウェブサイトのスケジュールからリアルタイムで混雑状況が見られるようになっている。「快適」「普通」「混雑」「満席」の4種類の表示がある。

好みの「メイト」がいる時間の混雑状況が「快適」になっている時に行くことをおすすめする。理由はお察しの通り。「快適」は1人の講師に対して生徒が1,2名なのでよりゆっくりと会話を楽しめる。せっかくお気に入りの「メイト」を見つけても「混雑」していては話すチャンスが少なくなってしまう。

2 LanCul(ランカル)英会話は日本人とも出会える?

LanCul(ランカル)では、外国人だけでなく日本人とも出会える。しかも英会話を向上させたいという、自分と同じ目的を持った日本人だ。同じ英語学習者として悩みを共有したり、おすすめの教材を教えあったり、仲良くなればきっと一緒に洋画を観に行くチャンスもあるだろう。同じ趣味をもつ人と出会うことは、簡単なようで実は難しい。LanCul(ランカル)では英会話という共通の話題や趣味の人と出会えるチャンスに溢れている。

LanCul(ランカル)に通う層は学生から主婦まで幅広い。定年を迎えリタイアした人も見かけた。友達、人生の先輩、もしかしたら未来の恋人と、日常生活ではなかなか出会えない日本人にも出会える。そして外国人講師と同じく、みんな英会話をするために集まっているので同じテーブルに座れば話す機会がある。英語が話せる日本人は就職や給料も有利になることが多い。自分より人生のステージが少し上の人にも会えるかもしれない。

LanCul(ランカル)では外国人だけでなく、英会話を学びに来ている日本人とも仲良くなりやすい風土がある。学生と出会いたいなら下北沢や自由が丘、渋谷、新宿がおすすめだ。落ち着いた社会人と出会いたければ銀座や汐留、六本木などもいいだろう。

社会人は仕事後や週末に通うことが多いので自然と通う時間帯が決まってくる。逆に人生の先輩と出会いたければ平日の早い時間帯が狙い目だ。休みや有給とも相談しながら、いろんな時間、いろんな場所に通ってみることをお勧めする。

3 LanCul(ランカル)英会話がお得なキャンペーン中

LanCul(ランカル)では出会えるということをお伝えしたが、LanCul(ランカル)を体験したいと思っているあなたに朗報がある。今まで1万人以上が体験しているLanCul(ランカル)が、先着200名限定でお得なキャンペーンを開催中だ。

通常、無料体験参加者が当日入会すると入会金10,000円(2019年6月現在税込10,800円)が無料になる。なんと今回先着200名限定ではあるが、入会金が無料になるだけでなく、初月から3ヶ月限定で通い放題の月額料金割引のキャンペーンとなっている。

月額たったの2,870円(2019年6月現在税込3,100円)のお得なキャンペーンは、定員になり次第終了なので、今迷っているのであれば迷わず無料体験をしてみることをおすすめする。もちろんキャンペーンの適用条件はあるが、安い飲み会1回分の金額でどこの店舗でも通い放題なのは嬉しい。

入会を考えているのであれば無料体験当日に身分証明書(運転免許証、健康保険証、パスポート)と登録用のクレジットカード、もしくはキャッシュカードが必要なので忘れないようにしたい。

LanCul(ランカル)のお得なところは、無料体験の時だけでなく毎回ワンドリンク無料なことだ。無料ドリンクにはソフトドリンクだけでなくアルコールも含まれる。通い放題プランを選べばお茶とお酒をそのぶんたくさん飲める。つまり、英会話を学びに行っているだけなのにお茶やお酒代を無意識に節約もできる。なんとも経済的で一石二鳥なサービスだ。

 

LanCul(ランカル)英会話は出会える!

LanCul(ランカル)は出会えるのか検証した結果、LanCul(ランカル)にはもはや出会いしかないことがわかった。

英会話を練習しながら新しい出会いに満ち溢れているLanCul(ランカル)。英会話につまずいていたり、外国人や英会話を頑張る日本人の友達を作りたいなら、いつものメンバーで飲み会に行くよりも、LanCul(ランカル)に通う方が建設的だ。是非とも実際に体験してほしい。

 

無料体験に参加してみるべき!

英会話カフェ・バーLancul(ランカル)に潜入してみた。僕が体感した感想でいくらかイメージできただろうか?あなたがどう感じるかどうかは、実際に、参加してみないとわからない。実際に利用して「どう感じるか」「長く体験してみたい」と思うのかにかかっている。気になればまずは、無料体験してみるべき。無料体験して、楽しければ続ける。合わなければやめればいい。気楽に参加できるのがランカルのよさだ。

 

英会話カフェLancul(ランカル)を詳しく知りたい方へ

「ランカル英会話」と検索すると、この記事が公式サイトの下に表示されるようになった。それだけ「たくさん読まれている」記事がこちら。実際にランカルに潜入してその裏側をまとめてみた

英会話ランカル6つの口コミ評判を実体験!東京で有名な英会話カフェLanculに潜入してみた!どうなの?

 

参加すべきか参加しない方がいいか?

英会話カフェLancul(ランカル)に限らず、英会話カフェは、カフェに行くのに時間がかかる。個人的に、外国人や英会話を勉強している日本人の知り合いをつくるためなら、参加すべき。もし、あなたが本気で英語力を伸ばそうとしているのなら、英会話カフェよりも別の選択をした方が絶対にいい。

他にもランカルの記事を書いたので、興味がある方は、ぜひ、読んでほしい

 

ランカルの先生ってどんな人?ランカルの外国人バーで友達はできる?

ランカルにはキレイな先生がいるとの口コミ評判を聞きつけた。これは、行かねば!と潜入した記事。ランカルの外国人バーがあることはご存知だろうか。実は、英会話カフェと英会話バーもある。実際、少し年齢層が違うが、お酒を飲みながら気軽に英会話ができるこのスペースは面白かった。実際に潜入して、ランカル英会話のリアルを暴いてきたので、こちらの記事もどうぞ。

え?LanCul(ランカル)英会話カフェバーはキレイな先生がいる?外国人と出会える?友達をつくる方法

 

ランカル英会話をまじめに勉強に使う方法

英会話カフェでどうすれば英語が上達するのか真剣に考えている人はこちらの記事がおすすめ。独学で英語を勉強するために使える方法をしっかりとまとめた。真面目に英語を勉強したい人に向けたランカル英会話の勉強方法。

悪い?東京のLanCul(ランカル)英会話カフェバーの口コミ評判のリアル。体験した感想と英語独学に使う方法

 

ランカルのパーティーで外国人の友達は作れるのか試してみた!

英会話カフェ・バーLanculでは、時々イベントを開催している。このパーティーイベントに参加して、「外国人の友達」が作れるのか試してみた。実際、ランカルのパーティーがあることは知っているけれども、どんな様子なのか。行ってみたいけど勇気がないという人に向けて、実際のリアルなところを潜入してレポートした記事がこちら。

潜入!ランカル英会話の国際交流パーティーにへ行ってきた!LanCulで外国人と出会い友達はつくれるか? 

 

本気で英語を勉強したいならパーソナルスクール一択

「英会話カフェ」を使って勉強するより、「英会話パーソナルスクール」を利用した方が英語の勉強にはピッタリだ。英会話スクールで、なおかつ、パーソナルトレーニングをしてくれるサービスは、英語力を飛躍的に伸ばしてくれる。

英語を本格的に学びたい方におすすめなのが、 ENGLISH COMPANY だ。僕も体験レッスンを受けたのだが、絶対におすすめできる。他の英会話スクールとの違いは、「科学的根拠」に基づいた徹底した「学習効率」にある

実験と研究によって証明された「第二言語習得研究」と呼ばれる「学問」データをもとに、英語学習プログラムを作成している。この科学的根拠のある学習プログラムが圧巻。英語を話せるようになった1人の「経験則」ではなく、何万人ものデータを元にした「科学的根拠」のある方法を、一人一人の英語レベルに沿ってパーソナルに提供してくれるのだ。

僕もこの学習トレーニングを受けた経験者だ一度受けたからこそ、絶対におすすめできる。騙されたと思って、足を運んでほしい。それくらい僕が良いと思ったサービスだ。嬉しいことに、ENGLISH COMPANYのトレーニングは、無料体験できる。無料のトレーニングでここまで英語学習を見直してくれるのは、ここしかない。英語の勉強に悩みを抱えているのなら、絶対に受けてみるべきだ。悩んで時間を無駄にするよりも、トレーニングを受けて満足して欲しい。それくらい一押しできるサービスだ

▷ ENGLISH COMPANY

 

英語の勉強をしてから外国人と出会うための国際交流をする

外国人とコミュニケーションを取るのなら、「英語」は外せない。英会話ができるようになるための英語の勉強方法を使えば、意外と簡単に英会話はできるようになる。何となくの雰囲気で英会話するのではなく、自分が言いたいことをしっかり伝える英会話を身につけよう。

世界共通語は、今のところ「英語」。英語を使いこなすことができれば、あなたの交流の幅は広がる。英会話は「独学」で勉強できる。自分でどんどん学習して、「国際交流」の場で実践すべき。僕は、実際、ほぼ独学で英語を勉強した。「英会話」をするための英語学習に使った教材まとめがこちら。

▷ 英語上達完全マップを10ヶ月やってみたを9ヶ月やった結果と現在

 

外国人と友達になる一番いい方法は?

結局、一番いい方法は、「国際交流アプリ」を使うこと。Match のような超人気のアプリを利用するのが一番簡単で早い。今は、アプリを使って友達を増やす時代。自分の好みの外国人と友達になって、国際交流しよう

これで出会う実践編!日本で外国人と知り合うための超具体的な8つの方法に僕が外国人と出会った方法をがっつりまとめている。ぜひ読んでほしい。