Dobbyドローン空撮カメラ写真#1 福岡志賀島

ドビードローンを飛ばして綺麗な空撮をしよう。200g未満のドローンであれば、日本中どこでも飛ばせる。高機能カメラを乗せたドビードローンなら、スケールの大きい写真を撮ることができる。

 


Dobby drone × 志賀島

 

今回は、福岡市志賀島で撮影をしてきた。ドローンで空撮をしてみた。

今回の旅の目的は、志賀島視察。かねて、ゲストハウスを作りたかった僕は、志賀島の空き家を買取、リノベーションして展開したいと考えていた。

 

  

志賀島は、福岡市内から約1時間の立地にある。バスと電車。または、船でつける。志賀島は、陸つながりの島だ。島であるため、どうしても便が悪く、年々住民は減ってきている。AirBnBも競合は少ない。志賀島をブランディングして、ゲストハウスを開く。

 

志賀島は、福岡市内から船で40分のところにある。地方都市から1時間圏内にある自然に溢れた島。この非日常を味わえる志賀島は狙い目だろう。

 

福岡市から1時間圏内にある島。忙しい毎日を過ごしている現代人にとって、1時間で島へつける立地は狙い目だろう。

 

今回の旅は、船を使って志賀島へ行くこととなった。実際に乗った船は、もっと小回りのきく小さいタイプ。

 

夏には、福岡県内から、海水浴客が集う。年間を通して、サイクリングに来る人たちや、バイク好きの人たちが、ツーリングをしに集まることでも有名。

 

もう一つの目的は、知人のカレー屋さんをおとずれること。クラウドファンディングで資金集めをした志賀島カリー。メディアで多くとり上げられるほど話題となっている。

 

ご主人は、ブロガー。福岡のカレー食べ歩きを記事にしてファンを集め、自らもカレー屋を手がけた腕の持ち主。SNS映えするカラフルでスパイスの効いたカレーだ。3種類すべてうまかった。

▶︎ 島ぐらし、日々

 


Dobby pics

 

 

ドビーで撮影した写真が以下。

福岡市内と陸つなぎになっていることがよくわかる。ドビーは、20m飛ばせる。

 

夏は、海水浴客でにぎわう浜辺から飛ばした。

 

200g未満のドローンは、ドローン法では、ラジコン扱いとなる。おもちゃをとばす感覚。

 

特別過疎といわけではないが、年々空き家が増えているとのこと。空き家をリノベーションする価値はある。

 

画質を求めたドローンで規制内でとばすなら、ドビーが最適だ。

 

街には、コンビニが1件ある。

 

これからもう少し、志賀島を散策しようと思う。

 

 

今回の撮影に使ったのは、ドビー。手のひらサイズの199gドローンだ。

▷ 【2017年】200g以下カメラ付き空撮ドローン比較。3万円前後で綺麗な画像が撮れる機体まとめ。

 

▶︎ Dobby

ドビーを使って空撮をしよう。手のひらサイズのドローンで最高の写真を撮ろう。ドビーは、いま現在出回っている200g未満ドローンで最も優れた商品だ。操作のしやすさ、軽さ、画質の高さは他機種を圧倒している。1台目のドローンとして購入しても簡単に操作ができる優れものだ。

・199g

・4k画質

・スマホで操作

・USB-Cによる充電

・wifi経由で画像共有

 

▶︎ SONY α5000

陸地からの撮影はSONYのミラーレスに付属レンズを取り付けたもの。

 

▷ Dobbyドローン空撮カメラ写真#2 イタリアミラノ