外国人の彼女を作りたくないか?海外で日本人の男がモテるための8つのテクニック

「外国人の彼女が欲しい」。

あなたが男なら、一度は考えたことがあるかもしれません。

旅行、留学、仕事など、海外へ行くことが簡単になった現在、外国人の彼女と接する機会も増えたはず。

そのスタイル、美貌、性格に踊らされる男性も多いのではないでしょうか。

「外国人」という魅力はでかい。

 

だけど、いざ、彼女にするとなると、ハードルがグッとあがってきます。

 

 

けど、僕は、その欲望を満たすことができました。

それも、一度や二度ではなく。

僕は、海外で、彼女をつくることができたのです。

しかも、何度もです。

 

なぜ、モテないといわれる日本人男性が海外で彼女をつくることができたのか。そのノウハウをご紹介します。

 


僕のスペック

 

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 僕の成績

大人な国際交流があった国 : フランス、韓国、フィリピン、シンガポール

ハプニング交流も含めると : タイ、オーストラリア、アメリカ、台湾

人数 : 9人 

 

*大人な国際交流とは、より親密な男女の交流のこと

いかがわしい表現をマイルドにするため、大人の国際交流と表記

*ハプニング交流とは、短期間での親密な交流のこと

*ちなみに日本人はカウントしていない

 

 

 僕のスペック

顔 : 普通。中の中(自称)

身長 : 170cmで外国人からしたら小柄

体格 : ほっそり

似ている芸能人 : 榊原郁恵の息子

バレンタインでの通算チョコ取得数 : 4個(親族を含めると20個以上になる)

 

*日本に居たときは、非モテの部類にはっていた

 

なぜ、この顔、体型、で海外でも戦ってこれたのでしょうか。

それは、自分がモテないことを自覚し、モテるための分析を徹底的にやったからです。

 


セルフマーチャンダイジング

 

 モテることは商品のマーチャンダイジングと同じこと

モテることは、商品のマーチャンダイジングと似ています。

私自身が売り出したい商品となって、世の中に必要とされているモノを提供するイメージ。

要は、自分が人気の商品になればよいのです。

求められる商品になればいいのです。

 

 

 外国人に売れる商品となればよい

外国人の彼女が欲しいければ、その市場にあった商品(自分)をつくりだせばいいのです。

セルフマーチャンダイジングによって、価値のないモノを価値のあるモノにする。

僕は、このセルフマーチャンダイジングによって、海外での市場を拡大させました。

 

そこには、市場の観察にはじまり、徹底的な分析、そして行動をしたことにあります。

市場の観察とは、ターゲットの外国人の恋愛事情を見ること。

分析では、日本人の師匠をつくり、なぜモテているのか分析した。

そして、自分に合った形にして計画を実行しました。

 

 

 9人との大人の交流

結果、2年間で、9人との国際交流をすることができました。

日本に居た頃、あまりモテなかった僕ですが、ちょっとしたセルフマーチャンダイジングで留学の目的であった国際交流を果たすことができました。

 

海外では、あなたの戦略次第で、大人の国際交流は簡単にできます。

 

 

そんな僕の大人の国際交流のテクニックをnoteにまとめてみました。

好評であれば、どんどん書いていくつもりです。

今後に期待。

 

 

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▶︎目次

1.日本人男性がモテない理由

2.モテないからこそギャップが生まれる

▷準備編

3.僕が実践したテクニック1

4.僕が実践したテクニック2

5.僕が実践したテクニック3

▷実践編

6.僕が実践したテクニック4

7.僕が実践したテクニック5

8.僕が実践したテクニック6

9.僕が実践したテクニック7

10.僕が実践したテクニック8

11.まとめ

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話の続きは、noteで▼

 

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